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今回はその3ということで、臨時列車まで入れたかったのですが、画像で相当容量を食っていたみたいなので…
この前の記事の最後の画像のHOT7000系が臨時列車なわけではないのです。
その臨時列車で入ってきたのはこちら
わが地元ではなじみの深い683系…
特に珍しいことは、2000番台ってことぐらいですかね…しらさぎ用のオレンジラインが入ってますから。
期待してたのに…
どうやら、どこかの中学校?の生徒さんが中に乗っていましたね。
すごく中から見られていた気がします。スイマセン。
修学旅行にしては遅いな…
何か別の旅行なのだろうと思いぶらぶらしていると
(見にくいですが)グリーン車自由席!
ここに座れた生徒さんはうらやましい!
確か団体列車は1編成あたり何円って感じでグリーン車が車両数に含まれていてもグリーン料金が加算されないんでしたよね。
ま、グリーン席は座れる人数が少ないですから、それでまた量数を増やす…となるとね
結局グリーン車料金をとられている気がしないでもないのですが…
そんなこんなで、ここからが本番、新大阪へ移動
本命183系
逆サイドから
人が写っているのは気にしない…
ここからは地下鉄で日本橋回って、近鉄使って帰りました。
新大阪からはノムケンさんにも付き合っていただきました。ありがとうございました。
そして、翌日には京都を出ました。
今日はこの辺で、次回は名古屋、静岡を通って東京までの道のりをご紹介します。
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旅、遠征
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ということで、この前の記事は富山から移動してきた初日のことを書いたのですが、
その翌日は祖父母家でダラダラして過ごしましたw
その翌日のことなのですが、お昼だけは親戚の兄さんとラーメンを食べに行きました。
見た目はすごく黒くてしょっぱそう…
でも、見た目とは裏腹に、すごくあっさりとした味になっているんですよ。すごくおいしかったです。
我が富山の黒いのとは大違いw
あれは、水で薄めてもまだしょっぱいですからw
でも欲を言うと、もう少し具がほしい…といったところでしょうか。
新福菜館の中華そば、一回ご賞味なってはいかがでしょうか。
私が行ったのは宇治市内にある店舗でしたが、兄さん曰く、やはり本店が一番いいらしいです。
同じ店舗で食べ比べなどは意識してやったことがないので、たぶん、私が食べてもわからないでしょうねw
さて、ここへやってきた目的を果たすためやってきたのは、京都駅。
京都駅30.31番線大阪方面端は結構有名な撮影スポットのような気がします。
まずは、221系K編成
次はお目当て、381系FE編成国鉄色
KTR8000系
このあとすぐ新大阪へ移動しようと思っていたのですが、どうやらほかのホームで臨時列車が来るとのこと
HOT7000系
画像がいっぱいになったので続きは次回に
それでは
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さて、3/11〜14は京都、大阪へ行ってまいりました。
いきなりですが、某鳥のさえずりのサイトで気になっていたのが
「京都のシンボルがあられもない姿に」
といった内容でした。
私が行った時もその状態だったみたいで、撮影してきましたよ。
すごく…大きいです。
普段の京都のシンボルは、こちら。
あられもない姿になっているのは、たぶん期間限定?なのでお早目に。
時系列的には逆になってしまいましたが、富山〜京都の画像ものせていきたいと思います。
富山から金沢までお世話になったのは真っ青君…もう少し顔色よくしてもいいと思うのですがね。
中国地方の末期色よりはいいと思うのですが、最近の国鉄車両単色ブームはあんまり好ましいものではないですね。
金沢駅からは毎度おなじみ521系にお世話になり、ここからは223系ともどもIGBTインバータを京都まで聞くことになるのですよね、
インバータだったらGTOのほうが好きなのですが…
そんなことはどうでもいいとして、
福井駅ではキハ120が、真っ赤に燃えていたりw
ほんとに単色ブームですよねw
敦賀駅も改修工事が本格的になってきていましたね
北陸新幹線の開通に備えてでしょうね。、今頃になって慌てふためいてやっている、わが地元の駅とは大違いですw
ここからはいつもの通り(普通の人はやらないでしょうが)、近江塩津で降りて
うどんを食べます。
ここのうどんは、ヨモギもちまで入っていて、ボリューム満点です。
いつものごとく駅外観を撮影
何も変わっていないところがいいですね。
先ほどの敦賀駅のように変わっていくのは仕方がないことだと思うのですが、
なんかこう、「帰ってきた」ってことが実感できますね。
ここは京都から米原経由で帰るときまたその逆でもいつも待たされている駅で、
一回湖西線が止まった時にここから敦賀までいけない時があって
※敦賀まで直通する電車が湖西線しかない時間帯だったので
2時間半ぐらいこの駅で待ったことがあります、
その時は電車がいつ来るかわからない状況だったので
駅でじっと待っているわけにもいかず、改札の外に出ることにしました。
その時見つけたのが上に書いた店でした。
見つけたといっても、改札を出て徒歩5秒のところにあるのですが…
というか駅舎内ですね。
その時、店のおばちゃんと話が合って、電車がいつ来るかわからない旨を話したら、駅周辺を散策することを勧められ
とても楽しい時間を過ごすことができました。
結局、長い時間散策していたので、電車を一本を乗り過ごしていたみたいなんですが、それもいい思い出ですね。
私と話が合ったおばちゃんはその次行ったときにはもういなかったのですが、京都へ行くときは必ずと言っていいほどここへ訪れていますね。
というまぁ、ここは結構思い出深い土地なんです。
いうなれば、途中下車に目覚めたきっかけの駅!という感じでしょうかw
こんなことしてるから直江津で一泊しなければならない羽目になってしまうこともあったりするんですよねw
そんなことはさておき、ここで時系列的にはこの記事の一番上に戻るわけなのです。
ということで次の記事は183系のことについてでも書こうと思います。
それでは |
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ねぇ、思い出のカケラに名前を付けて保存するなら”宝物”がぴったりだね。
なら、今回の旅のかけらを保存するなら名前は何にしたらいいのですかね?
どうも、主です。また久しぶりに更新します。
立てた予定を大雑把に振り返ってみると
3.10.11 岡山
3/12〜14 京都、大阪
3/15 横須賀、久里浜、逗子
3/16.17 東京、幕張(堀江さんのライブ)
3/14の移動中、名古屋
3/18の帰路の途中に湯沢温泉へ(経路:山手線内→赤羽→大宮→高崎→越後湯沢→十日町→直江津→富山)
しかし、実際は
3.11〜14 京都、大阪
3/15 横須賀、久里浜、逗子
3/16.17 東京、幕張(堀江さんのライブ)
3/14の移動中、名古屋(約20分間)、静岡(約1時間)
3/18の帰路(経路:山手線内→川崎→稲城長沼→立川→大月→松本→長野→直江津→富山)
といった感じになりました。
変わっているのは、岡山にいってないのと、帰りの経路ぐらいでしょうか。
岡山は行く前日に用事がなくなって、めんどくさくなったので行くのを取りやめました。
帰りの経路を変えたのは、気分ですw
なんとなく中央線経由で帰りたかったので…
帰路につく前々日の某放送では、「松本にはいくことはないだろうね」とか言ったのですが、思いつきは怖いですねw
ということで、まずは簡単に旅行の報告から。
次の記事から行った場所ごとに書いていこうと思います、
それでは。
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どもども、前まで散々言っていた旅なのですが、もちろん有言実行しますよ。
とということで、3/9は立命館草津キャンパスで行われた、
南條愛乃さんトークイベントin立命館「名探偵に愛の手を」に行ってまいりました。
前にも書いた気がするのですが、なぜ参戦するに至ったのかという経路から話をしますと、
ふとツイッターを見たらTLで流れていた、「トークイベントin立命館」の文字
立命館大学には親戚の人が卒業した学校なので、(編入するかしないかは別として)前から行ってみたかったなと思っていたので
ちょうどいい機会だと思って応募してみたら
当選通知が来たのが、開催日の二日前ですから3/7になりますね。
えらい早いなと。
大体今から募集始めるのだったらもっと通知は遅くてもいいのではないのか。とかこの日付に何かがかぶっていて、立命館さん側からのご厚意なのか…
とか今から考えると散々面白い思考を自分の中に広げていたわけなのですが、
よくよく考えてみると、通知がこんなに早いのは、開催がそれだけ早いのであって、メールを見てみると、
開催は「3/9」。
うーん。よくよくツイッターを見てみると、ちゃんと出ているではないですか「2次募集」の文字がw
2次募集がどれだけの応募があったのかは知りませんが、当選したのは3人?だったみたいですね。
受付名簿に鉛筆の殴り書きで、3名分だけ書き足されてあったので。
あと、当日参加の方とかもいたりして、席には余裕のほうがあったのではないかなと思われましたね。
と、ここまでがいきさつになりますね。
自分の突発的な行動にあとで冷静になって顧みると、これを直そうとしなければならないなと思うのは思うのですけれど、
これがなかなか直せないんですよね。
今回みたいに、災い転じて福となす場合もあるんですからw
ギャンブル性が高いほうが人生楽しく生きれるとか思ったりしますね…
はい、気を付けます。
ということで、家を出たのは4時半、富山駅の始発に合わせるとそんだけに出ないと間に合わないわけないんです。
駐車場がどこにあるかわからなくてそれも含めて30分ほど余裕をもって出たのですが、思いのほかすぐというか、北口に出ればそんで済んだ話でして、余裕をもってつきましたね。
私の中で「終電と始発はカオス」というイメージが強くて、結局は酒に酔った人たちなのですがw
今回の終電は金沢駅構内でカラオケ大会が繰り広げられていたり、
始発では朝帰りと行きたいのでしょうが、一人がまだ酔っていてまだ改札が始まっていないのに、突破して、何を思ったか線路上に降りていましたからね。
私が、え?と思って3度見ぐらいしたあたりでしょうか、
近くを通っていたお弁当の販売員さんが緊急停止スイッチを押しまして、初めて作動させたら結構うるさいんだなとか思ってましたw
とまぁ、こんなことがありましたが、終電、始発は結構面白いですw
そして、富山を発車して、金沢、敦賀、近江塩津でそれぞれ一回ずつ乗り換えて、
南草津へ。
前々からネタにしようかと思っていたのですが、
今回は思う存分使えますね。
途中で「南条駅」
を通ってきました。
福井、越前花堂、大土呂、北鯖江、鯖江、武生、王子保、南条、湯尾、今庄、南今庄、敦賀、新疋田、
近江塩津、余呉、木之本、虎姫、河毛、長浜、田村、坂田、米原…
といった感じでしょうか、思い返しただけなので、もし間違っていたらスイマセン。
声優さんの名前とは人偏が足りないだけなのです。
この前は私の近所「水橋駅」も出しましたね。
今度は、米原駅から北へ2駅言った駅でもネタにしましょうかね。もう上に書いてしまっているのですが…
とはいえそこも実際とおってきました。
いざ南草津についてみると、思ったより大きい町でした、草津に市街地を全部吸い取られていっているかと思っていたのですが、コンパクトというかそんな市街地だった気がしますね。
さすが、「新快速停車駅にした」だけはありますね。
そこから、「立命館大学行」のバスに揺られること13分くらい、
立命館大学に降り立ったわけなのですが、第一印象は「でかい」、この一言に尽きます。
細かくは見れなかったのですが、一通り見て回るだけでもこのコミケで鍛えた私の足()でさえ20分もかかったのですから。
もっと見て回っていたら、時間がかかっていたでしょう。
とにかくでかいですね。
そして受付をすまして、いざ会場へ。
今回は「名探偵に愛の手を」という大きなテーマの中で様々なコーナーを設けて時にはパネルトークあり、声優の本気を見せる演技あり、もちろんトークありクイズあり。
私が今まで見てきた、参加してきたトークイベントというものが、一つの話題にしぼって話していたイベントにだったので、
話はとても面白い場面も多数あったのですが、なんか物足りないといった感じになることが多数だったのですが、
今回は上記のように大きいテーマを決めつつもいろいろなコーナー、そして、ユーザー参加コーナーもありと終始わくわくが止まらなく、充実した100分ほどでした。
あと、司会の河北さんのスルースキルも(とある科学の超電磁砲つながりで)カバーしていた南条さんとの息もぴったりでしたし、トークも結構盛り上がっていました。
ところで18きっぱーたる私が気になるのが帰りの時間…
イベント終了が約10分押しで、1640、南草津駅発が1719
バスには乗れましたが、時間が時間で道路が込み合っていたこともあり間に合うかが危うかったのですが、
あと南草津駅一こ手前でバスを降りるという私の機転がきいたのかは定かではありませんでしたが、
ホームに降りたってちょうど新快速がホームに入線したところでして結構危なかったですが、ぎりぎりセーフでした。
帰りは、敦賀、福井、金沢でそれぞれ一回乗換えて
夕飯は金沢駅で愛乃家…や、吉野家で飯を食って帰りました。
そして、歌声が響く金沢駅を出て、家へ帰りました。
いや〜久々に充実した日を送れた気がしますね。
とはいえ12時間近く電車に乗っていたわけなのですが、そこは気にしない。
久々に結構長く書きましたが、今でも興奮が抑えきれない部分がありまして…
それでは、
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