|
物語の最後に書いてある但し書きには『この物語は実在する組織や個人とは一切
関係ありません』等々しっかり書いてある。
フィクションは面白くも悲しくも全ては作り話!
ノンフィクションは事実を織り交ぜた作り話!
中味は作者の解釈次第で好い人にも悪い人にもなる。
だから、主人公はいつも綺麗な女優や俳優が選ばれる。
しかし、イメージだけは見たものの心に浸透する。
だから、大河ドラマ等、各地でブームが起きる。
検察で不祥事が起きると颯爽とした美人検察官が登場し事件を解決し
無縁社会で全てのコネが薄くなるとプロファイリング等で事件を解決。
パソコンを自由自在に操りデーターベースから犯人を割り出す。
全て夢物語のはずだが・・
何故か、これからの時代はとかの話しになるとイメージが先行して
何も考えずに物事が進んでいく。
狙いは?
何も考えない人の多い方が都合がいいと云う事か?
騙された方が悪いと、そんな声が聞こえそうだ。
|
全体表示
[ リスト ]



