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9月20日は結婚して半年が経った記念の日でした。
そこで寝屋川市駅近くの犇屋という焼肉店で、二人小さな祝いを行いました。
お肉が安くて美味しかったのですが、火力が強く直ぐに肉が焼けてしまうため、お店に滞在した時間は1時間くらいだったでしょうか?(^^;
今度は大勢で行きたいお店でした。(感謝)
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喰いしん坊日記
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結婚してから全然体重が減りません。(^^;
むしろ今もなお特にお腹周りが成長を続けているような気がします。。。
主な原因としては、以前ほどコナミスポーツで運動をしなくなったことが挙げられるかと思いますが、ここは妻に感謝しつつ、家で食べる食事(内食)が美味しく、ビールやお酒がすすみ、食事の後すぐに眠ってしまう日が多くなった(昨晩もそうだった…)為だということにしておきましょう。(責任の曖昧化!?)
上の写真は、内食の一部
すぐにでも食べたい気持ちを抑え、取り急ぎ携帯で撮った写真なのでボケているのはご愛嬌
よくよく振り返ってみると、一人暮らし時の内食とは違って、毎回野菜を沢山用意してくれていることに気付かされました。(感謝×2)
ということは……ぼくが減量する為には、①運動量を増やすこと、②ビールやお酒の量を減らすこと、③食後はすぐに寝ないこと。これらを実践していかないといけないねぇ。
妻からは右のようなお腹にはならないよう、やんわりとプレッシャーを頂いております。(笑)
ちなみに、右の写真は黄檗山萬福寺の弥勒菩薩(布袋)さま。(合掌)
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昨日「結婚式から2ヶ月」ということで、隣に住むお義母さんから頂いたボストン(寝屋川)というお店のケーキ
甘くて、とっても美味しかったです♪
株の方は少ない資産が目減りしまくっているヒドイ状況ですが、ケーキを食べて普段から甘い心持ちを心掛けたく思いました。
またカロリーも気になるところですが、今後はコナミスポーツの寝屋川店で時折チョコット頑張る予定です〜
金環日食と薬指のリングを眺めつつ、多くの人に感謝の念を抱いた21日の朝でした。
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1月7日〜8日まで、余ってしまった18切符を使い、再び西の方角へ一人旅〜
旅前日は夜遅くまで仕事をし、当日7日も早朝に目覚め朝の6時には部屋を出た為、旅のプランは電車の中で。
結局、乗り降りした駅名だけ列挙すると、大阪⇒岡山⇒尾道⇒福山⇒府中⇒倉敷⇒大阪の順になりました。
今回は長く一緒に旅をしてきたS君が三重県を中心に近鉄電車で乗りつぶしの旅をしていたこともあり、ぼくは全くのフリー
歩くのを少々嫌がるS君が不在だった分、ぼくは岡山市内のほか尾道や倉敷も長時間歩いて散策できました
一人旅だった分いつも以上に手軽な食事が多かったですが、備忘の為にも食べたものを記録しておきましょう。
(左から)
岡山城へ行く手前で、美味しそうなにおいに誘われて購入した「山珍」というお店の豚まん(300円)。中身に鶉卵等が入っていました。
尾道商店街の「いわべえ」というお店で食べた尾道焼き(830円)。尾道への到着が午後2時過ぎとなり、昼食に尾道焼きを食べられるか半信半疑でしたが、砂ズリもこうして広島風お好み焼きに入れると美味しかったです。また、広島風お好み焼きのソースといえばイコール「オタフクソース」だと思っていましたが、今は「カープソース」が広まっているとの情報も聞くことができました。
上左は、尾道市内を歩いた(千光寺や西国寺を廻りました)後、「朱華園」というお店で食べた中華そば(550円)。時間的なことでしょうが、ぼくが入る前には3〜4名の客だったのに、10分程で急にお店の前に行列が出来ていました。ラーメンの美味しいこともさることながら、沢山の客を捌くお店のシステムに感心させられました。(⇐メニューが少ない上に、入り口で注文と料金徴収を先に済ましてしまうシステムでした)
上右は、倉敷の美観地区にあった「備中そば やぶ」というお店で食べた天ぷらそば(735円)。この日は宿泊したホテルの朝食バイキングを食べ過ぎてしまい
この度の一人旅は、沢山歩きましたが、振り返ってみると「よく食べた旅でもあったなぁ
最後に、帰宅をした後これまた帰阪したS君と合流し、京橋にある「相撲料理 壬滝」にて旅の報告会。
心身温まるちゃんこ鍋をつつき、日本酒を飲みながら
互いの旅の楽しかった話や苦労話等を報告しあい、
「やっぱり一人旅もイイもんだなぁ〜」と感じた旅の締め括りとなりました。
今回の旅で出会った方々に感謝!!
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あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願い申し上げます。 平成24年の始まりも、実家にて弟の家族と一緒に、朝から母手作りのおせち料理を沢山頂きました。
昔はそれ程好きでもなかったおせちも、歳を重ねるごとに年々嬉しく感じられるのは不思議ですねぇ。
まずは、おせちを作ってくれた母に感謝。
そして甥っ子・姪っ子の成長に目を細めつつ、家族が揃って健康で笑っていられることが本当に有り難いと感じた年初の一日でした。
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