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先日、久しぶりに夜の新市街に出没 結婚披露宴に招待を受け、その席で友人とバッタリ・・・ 二人で語り合うために飲みにいきました。 カウンターしかない(座れて5人)バーで盛り上がっているところに ひとりの男性客人が入ってきました。 すぐに気付きました。 そのお客様は鮮ど市場でいつもお買い物をしていただいているお方でした。 すると、意気投合し3人の輪で会話に花が咲きました その中で、そのお客様が 「いや〜お宅の店には感心する」と言うのです。 何かというと、お中元やお歳暮の季節には、 近くの鮮ど市場で、まとめて買い送るそうなのです しかも、10件以上! ある日のこと、お中元を贈るためにいつもの鮮ど市場へ・・・ 親身になって話を聞き、品選びまでお世話をしてくれたというのです 「とてもありがたく安心していつもお任せしています」 でも、感心した理由はそれだけではなく 「送る果物の箱を空け、品物をわざわざチェックするんです 底まで丁寧に・・・ しかも大量にある箱の中身を全部見てくれるんです」 「決してお願いしたわけではありません。お忙しいのにもういいですよ と言ったんですが、気にしないでください。せっかくですから良いものを・・・ と言って結局すべての商品を間違いないことを私に見せてくれたんです」 と興奮気味に語ってくれました。 めちゃくちゃうれしかったです。 今ではどの店舗でも基本動作みたいになっていることですが 実際にお客様の声が聞けると感動します。 このお客様・・・鮮ど市場にとりこになられているそうです。 『ありがとうございます。買い物が特にないときでもブラリと遊びに来てください^^』 この感動は月曜日の本部朝礼で社員に報告したいと思います。 その鮮ど市場は・・・ 東部店です! そして、お客様の心を掴んだ張本人は・・・ なんと〜〜〜〜〜 ラークス戦士 船越君です 誇りに思います。 船越君 ありがとう!あなたは立派です! お客様と従業員はこうして心を通わせ絆を育むのです。 これが、商いの原点 鮮度・品質・安さは、あくまで企業努力であり最高のサービス 人情溢れる人間模様があって人は感動し、歴史を作っていくのです。 鮮ど市場は自分たちの都合だけでなくお客様と共に成長していくことを目指しています。 場面と歴史はお客様と一緒につくっていく。 今も昔も庶民の台所・・・市場の活気を持って「笑い」あり「楽しみ」ありで お客様と社員とが気軽に声を掛け合えるそんなスーパーを目指しています。 ご褒美に もう一枚 船越君 ど〜〜〜ん! |
ひばりっこ
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