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休養日にもかかわらず ラークススタッフ・選手のみんなご苦労様でした すぐ目の前にある命を助けるため、 募金活動を手伝うことに・・・ 支援の仕方はいろいろあるが 決して利益を生むことのない、アマチュア団体にしか出来ないこと 昨日は全員参加で声を出し、募金を集めました その様子を紹介します 本日、3月15日(月) 西日本新聞掲載記事 募金活動はあとわずかな期間ですが、引き続き継続されます 皆様のご協力を宜しくお願いいたします 募金活動に参加をして それぞれの選手が、それぞれの感情を抱き 新たな人生の意思を持てたことだと思います 野球選手たるものグランドの上だけで成長していくものではありません 社会人野球選手ならば、社会としっかり交わり 社会のことを学び、流れをしりながら 前へと進まなければ、人間として世の中にハンデを背負うことになりかねない このような体験を通して、社会性を持ち合わせながら 野球の目標へと突き進むことに、球団存在の意義があるのです 選手のみんな、ありがとう きっとまた一歩成長できたと思います |
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