黄金のひばりたち

感動なき人生に興味なし・・・真っ向勝負人生を綴ります。

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・・・が最盛期です!

おはようございます!
 
 
さあ!休み明け。気分一新張り切ってスタートです!
 
センバツ甲子園大会、終わりましたね。
 
開催してよかったと思いませんでしたか?
 
確実に何かが生まれて何かが変わったように思います。
 
勝ち負けはあるものの
参加した高校球児たちは、未来の日本を支える宝物に育つような気がします。
 
今度は我々大人が動く番です!
 
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今朝のいちごっこ
 
今日の熊本は晴れ 最高気温は18度前後 朝は風が冷たくて寒く感じました。
 
ヒノキ科花粉が最盛期です! 十分ご注意を^^
 
 
 
 
 
福岡市博多区へ行ってきました。
 
天神地区は多くの人出でにぎわっている様子でした。
 
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係りがいるわけでもないのに、
行き交う人がルールを守り
持ち寄っていた!
 
 「小さな力」が「大きな活動」へ
 
≪期間2011.2.26〜3.8 集計結果≫
ペットボトルキャップ 約52,000個(約130kg)
CO2排出削減効果 約409.5kg
ポリオワクチン 65人分
 
前回分と合計
ペットボトルキャップ 約3,358,000個
CO2排出削減効果 約26,444kg
ポリオワクチン 4,197.5人分
 
NPO法人エコキャップ推進協会調べ
 
 
 
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うらやましいほどきれいなお花畑
 
以前は見向きもしなかったイベント
 
食いついた〜^^
 
齢を重ねていくたびに、趣味志向が変わっていく!
 
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キャナルシティーの駐車場
あらゆるところにこの看板!
 
どうしても気になって電話をかけてみた!
 
 
「二時間待ちになります。仕上がりに一時間頂きます」
 
その場ですべて手洗いで磨き上げるそうだ!
 
大変そうなので・・・遠慮しました^^
 
 
『買い物中 停めたその場で 手洗い洗車!」
 
考えた人、すごい!
 
 
 
 
 
帰りの高速道路
 
サービスエリアに立ち寄って目に飛び込んできた光景
 
 
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次から次へとごみを捨て重ねていく様子を見ていたら
 
「持ち込み禁止」の看板は完全無視
 
まったく悪気無く、みんな捨てているからいいだろうという感じの人
 
悪いと解りつつ、申し訳なさそうにこっそり捨てていく人
 
 
愕然・・・
 
 
他人事
 
赤信号 みんなで渡れば怖くないってやつかな
 
 
 
そういえば・・・
 
最近、国民に対して協力を語りかけるCMが流れていますね。
 
「買いだめはやめましょう!」
「使わないコンセントは電源からはずしましょう!」
 
 
 
みんな復興支援に協力する気持ちを持っている
 
コマーシャルを見ながら、感じているはず
 
 
がしかし
 
 
 
コンセントを電源からはずしていますか?
 
 
 
 
自分ひとりぐらい・・・・我が家ぐらい・・・
 
誰も見ていないし・・・・
 
小さなことはついおろそかにしてしまう心
 
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「小事が大事」
 
今、できること・・・・
 
できていますか?
 
 
思いだけではだめです!
 
行動が伴わなくては!
 
まだまだ、被災地は厳しい生活が続いています。
 
 
元のように元気に明るく生活することも大切ですが
 
忘れてはいけません。
 
 
 
できることはまだいっぱいあります。
 
できていないことがたくさんあります。
 
 
コンセントを電源からはずすこと。
 
たったこれだけのこと。
 
今からやってみませんか!
 

目標達成?

今日の目標 100人と顔を合わせ挨拶を交わす!
 
チャレンジしてきました^^
 
でもあいさつに終わらず、社員の意見や思いを聞いて立ち止まることも多く
 
あるお店の事務所では一時間しゃべり尽くし^^
 
社員とあいさつ、お客様と会話をし、朝から17時くらいまで頑張りまして・・・・
 
昼食を食べたのは午後三時
 
結局、
超アバウトですが「100人と顔を合わせあいさつを交わす!」は達成できたと思います
 
 
 
 
今日出会ったひばりっこの仕事の様子を撮ってきたのでアップしときます
 
 
背番号1 中下選手 お決まりのVサイン!
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 威風堂々 背番号15 船越選手
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新人 背番号13 有田選手 笑顔が良い!
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 背番号7 田坂選手 たくましくなってきた!
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新人背番号20 藤田選手 でかい!母校は明日、決勝戦(東海大相模出身)
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チームキャプテン 背番号29 山内選手 頼むよ〜!
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新人 背番号4 竹下選手 「きついっす!」
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 背番号28 草野選手 「玉子いかがですか」
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背番号11津波(つは)選手 ここが居場所です!
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背番号10 樋口選手 「元気です^^」
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背番号25 前畑選手 毎日早くから遅くまでごくろうさん^^昇進おめでとう!
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ラークス戦士のホームグランド!
 
みんな頼もしくありがたく・・・・、きっと幸せが待っている^^
 
社員の皆さん、日々お疲れ様。ありがとう。
 
 
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車内の外気温計測表示
 
22度
 
気温が上がってきました!
 
すでに半袖で仕事している社員が多数
 
 
生鮮品、特に生ものの品質管理に注意しよう!
 
 
 
 
以上、きょうはしゃべり疲れました^^
 
明日は市場がお休みのため、鮮ど市場もお休みです!
 
 
たらの芽   春ですね^^
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スポーツの意義とは

震災に伴って、たくさんの論者たちが言いたい放題評論をしていますが、
 
雲雀の心中にグサッとど真ん中に突き刺さった記事を発見!
 
ぜひ、目を通していただきたい。
 
特に、見てもスポーツ新聞しか読まないスポーツマン!
 
野球関係者にはしっかりと読んでいただきたい。(右下の+をクリックすると拡大します。RCのみ)
 
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社会人野球 都市対抗野球の予選について論議が交わされている。
 
都市対抗野球大会は秋季へ延期して行なうと新聞報道などで正式発表された。
 
がしかし、それは本大会のことであって予選はまた別にある。
 
当然、予選も秋に行なうと考えていたが、ほぼ全国それぞれの地区で従来どおりの日程で開催される方向で動いている。
 
一次予選を行なう地区においては5月には大会が始まる。
 
決まったものには従わざるしかない企業チームも心の中では、まだ早いのではないか?本当に野球をしていいのか?と不安な気持ちが支配しているはずだ。
 
連盟側の強行の理由は、グランド確保の問題や日程など
 
考えていることは、プロ野球の開幕問題とそう変わらない
 
そして、予選だから・・・
 
予選ぐらいは・・・だいじょうぶだろう・・・という安易な考え方
 
一次予選も二次予選も都市対抗の大会には変わりないだろう
 
いまだ復興の兆しが見えない被災地を尻目に、社会情勢をにらみながら、比較対象物の動きを見ながら、世論を気にしながら、素通りしちゃえって考えか
 
 
 
企業チームもかつての勢いはなく、加盟チーム数は80を切るところまで落ち込んでいる。
 
不景気の今、増えることはまずありえない。
 
その生き残った企業チームのほとんどが日本を代表する大企業だ。
 
今回の震災で一切かかわりのない企業があるだろうか?
 
社会貢献とか地域に根ざすとか良く聞かれる言葉で最近、その言葉にも新鮮味がない。
 
その証拠に、この大変なときに地域社会の復興と足並みをそろえることを考えていない。
 
スポーツ復活の日は、被災地の復興とともに必ず迎えることになる。
 
グランド確保とか日程の都合とか、スポーツに携わらない99パーセントの国民にとっては何のことだか意味さえもわからない。
 
 
形態によってスポーツの存在意義は大きく異なるが、
 
そのなかの社会人野球においては、存在形態を問い直すことが必要だ!
 
 
なんたって各チームが目指す最大の目標の名は「都市対抗野球大会」
 
企業スポーツの色合いを濃く出すなら、大会名を改めたほうが良い。
 
また、全チームが揃ってこそ対抗戦
 
震災の事情で一チームでも出れないような状況があれば、大会よりも都市の復興支援が優先
 
ましてや何のために存在し何のために活動しているかを考慮すれば
 
ほとんどのチームが似たような理念を掲げているはず
 
地域社会と共に会社の社員と共に感動を共有できて初めて成り立つ社会人野球
  
まずはスポーツ活動より地域社会の日常生活を取り戻す活動に取り組むこと。
 
そして、地域住民や社員、家族、知り合い、関係者すべての人と喜びを共にする中で、
 
野球復活の日を迎えることが人の道、球の道ではないか。
 
 
ラークスはどうする?
 
予選開催時期が秋ならば、まだ時間があり、復興の進展しだいでまだ考える余地がある。
 
五月開催ということになれば・・・・
 
 
選手たちは立派に社会に立っています。球団は彼らを社会人として尊重しています。
 
選手たちの意見を聞きます。
 
そして、一人の人間として社会人としてそれぞれの明確な答えを出してもらいます。
 
ここで究極の決断を個人にさせることで、社会人の責任、自覚というものを知ってもらいたい。
 
周りに流されたり、影響されたり、第三者的発想から脱却してもらいたい。
 
自分を知ってもらいたい。強くなってもらいたい。
 
YESかNOか 参加するか、しないか
 
球団はその答えと会社の判断を照らし合わせ決断します。
 
その判断軸は、あくまでも
 
社員や地域の方々、球団に関わるすべての人の支援と要望があってこそです。
 
 
間違いなく、選手たちは野球をしたいはずです。
 
私も野球を思いっきりやらしてあげたいです。
 
その気持ちは野球人共通です。
 
しかし、自分たちの欲望だけで判断してはいけない。
 
集団勢力に屈してはいけない。
 
どの道を行っても、他人は評論する。世間は評価する。
 
自分たちが真剣に考え、正しいと信じた道を勇気と覚悟を持って進んでいく。
 
 
その信念に揺るがされるものはありません。
 

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