黄金のひばりたち

感動なき人生に興味なし・・・真っ向勝負人生を綴ります。

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焼鳥風雅 [ 焼き鳥、鳥料理 ] - Yahoo!グルメ



住所: 福岡県北九州市小倉北区紺屋町8-22-1F
営業時間、定休日:
最寄り駅: 平和通
Yahoo!グルメでこの店舗のクチコミを見る

※2010年5月19日時点の情報です。
ID:0002644513


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初体験! ブログに地図を載せれることを今、知りまして・・・

早速チャレンジ!


先日、お世話になった「焼鳥 風雅」さんで初体験させてもらいます!


わお^^ 感動です


困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

離婚をする夫婦が増加
 
確かに、身の周りにも多いような気がする
 
同時に、結婚式に招待される数も増加している(雲雀の場合)
 
 
離婚・・・紙切れ一枚に名前を書いてハンコを押すだけで成立してしまう
 
結婚式で誓い合った儀式はなんだったのか・・・
 
 
誓いを胸に秘め
 
いついつまでも、一緒にいてほしいと願う
 
 
結婚披露宴で祝辞を述べさせていただく機会に、よく口にするフレーズがある
 
「何のために結婚するのか」
 
会場は一瞬、静まり返るが
 
「幸せになるためでしょう」 と答える
 
一番に家庭を思う、つぎに家族を養うための仕事を思う、
そして大好きな野球を思う
 
結婚するタイミングまで世話したくはないが
 
社会に出てまで野球をする意義について選手に伝える
 
「目標がなければ、やらないほうがいい。やるなら、プロを目指せ」
 
そのかわり、年齢制限を定める
 
25から26まで・・・ 高卒7年、大卒3年
 
そこまでは、野球が一番
 
過ぎたら 仕事が一番
 
このころの結婚が雲雀の思う結婚タイミング 28〜30
(25まで野球命、26から仕事に全力{3年}、社会の縮図が理解でき、人生計画を立てれる年齢が28ぐらい、30で相手も安心できる仕事を持ち、家庭を養う力を持ち合わせる、相手の両親も安心)
 
結婚したら 家庭が一番
 
 
幸せになるために結婚する
 
と言ってきた雲雀にとって、ちょっと心中 考えさせられることがあった
 
 
ある日のあるテレビで一人の役者さんが放った一言
 
妻になぜ、私と結婚したのか聞いてみたんです。そしたらこう答えました。
幸せになりたいからあなたと結婚したのではありません。幸せになりたいと思ったことはありません。
あなたが人生最悪の窮地に立っても一緒に
頑張っていく覚悟ができたから結婚を決心しました
 
 
そういう考え方もあったか
 
 
「幸せになるために結婚をする」
 
ひょとしたら、そう思いすぎることが実生活とのギャップを生んでしまう?
 
 
もう二度と「幸せ」というフレーズを使わないようにします。
 
 
 
研究結果にある、夫が家事を手伝う家庭は離婚しにくい説は あると思います
 
ちなみに、雲雀の考えを覆した一言を披露してくれたのは
 
金八先生こと  武田鉄也さんでした
 
 


『黄金のひばりたち』
未来革命へ全力投球真っ向勝負
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口蹄疫:半径10キロ以内を全頭処分へ 政府検討

 
 宮崎県で猛威をふるう家畜伝染病の口蹄疫(こうていえき)について、政府は19日、都農町や川南町、高鍋町、新富町の4町の発生農家から半径10キロ以内の全家畜にワクチンを打ったうえで殺処分し、半径10キロを超える範囲の家畜についても何らかの措置を行う方向で検討を始めた。地元自治体に提示し、調整を進めている。4町では感染の拡大が続き、殺処分の時間を稼ぐために感染拡大のスピードを抑える必要があると判断した。
 農林水産省によると、口蹄疫の感染・感染疑い例として殺処分対象となったのは約11万8000頭(19日朝現在)だが、処分が終わったのは約6万頭にとどまっている。殺処分までの間も家畜からはウイルスが排出され続けるうえ、今回の口蹄疫は感染力が強い。
 このため、拡大の続く4町については、発生農家から10キロ以内の家畜にワクチンを接種して感染拡大のスピードを抑え、最終的にはすべて殺処分して拡大を防ぐ必要があると判断した。一方で、えびの市を中心とする発生地については、4町ほどの拡大がみられないことから、ワクチン使用の対象とはしない方向で検討している。
 流行しているO型ウイルスのワクチンは現在、70万頭分の備蓄がある。4町から10キロ以内の全家畜に接種が決まれば、新たに10万頭程度が対象になる見込みという。口蹄疫対策でワクチンが使われるのは国内初となる。
 ワクチン使用で感染を完全に防げるわけではないが、感染した場合でも家畜からのウイルス排出量を抑制できるメリットがある。感染拡大のスピードが遅くなるため、同時に殺処分の必要な頭数が減り、殺処分の時間を稼ぐことができる。

口蹄疫:宮崎で感染拡大 「牛」イベント中止相次ぐ 修学旅行も/飲食店客足遠のく

 宮崎県で口蹄疫の感染が拡大している問題で、牛にかかわるイベントが中止されるケースが各地で出始めた。飲食店などへの風評被害も懸念されている。専門家は冷静な対応を勧めている。
 乳牛約40頭などが飼育されている横浜市青葉区の「雪印こどもの国牧場」は7日、「不特定多数の人が出入りするため、人を介した牛の感染ルートを断つ必要がある」として、乳牛の乳しぼりやエサやりといった体験イベントの中止を決めた。22日の「牛乳まつり」など牛が登場するイベントは当面中止する方針だという。
 水戸市の茨城北酪農業協同組合は、22日に市内で予定していた乳牛の品評会の開催を取りやめた。
 岩手県奥州市では、7月に予定されていた、各地の酪農関係の女性らが参加する「全国モーモー母ちゃんの集いinいわて」の延期も決まった。
 九州地方では、牛が登場する祭りが中止になったり、宮崎に向かう修学旅行が取りやめになるケースも。東京都中央区の宮崎牛専門料理店では、ゴールデンウイーク以降、客足が鈍りがちという。今月の来客数は前年に比べ約3割減で、17、18両日で予約のキャンセルは8件に上った。男性店長は「安心安全で問題のない牛肉しか使っていないのでぜひ食べに来てほしい」と呼び掛ける。
 各地のこうした動きに関し、帝京科学大の村上洋介教授(動物ウイルス学)は、「人間には感染せず、過剰に反応する必要はない。やり過ぎのケースもあり、警戒し過ぎることが怖い」と指摘している。
 
◇陸上全国大会も
 宮崎県が18日に出した「非常事態宣言」を受け、同県延岡市で22日に予定していた陸上の「ゴールデンゲームズinのべおか」は中止となった。大会実行委が18日、明らかにした。大会には全国から長距離のアスリート730人が出場の予定だった。毎年、約2万人の観衆が訪れ、出場選手の自己新記録が出る大会として知られる

<口蹄疫>「全頭処分、仕方ない」 宮崎の農家ら覚悟

5月19日11時44分配信 毎日新聞
 宮崎県の口蹄疫(こうていえき)問題で、感染が広がっている地域の牛や豚が全頭処分される見通しになった。感染まん延を遅らせるためにワクチンを接種したうえでの処分となる。畜産農家や地元は大きな打撃を受けることになるが、発生地区や地区外の農家などからは「全頭処分は仕方ない」という意見の一方、「国の対応は遅すぎる」と批判の声も上がった。

 感染1例目が確認された都農(つの)町。牛40頭を飼育する永友浄さん(65)方は感染を免れているが、全頭殺処分には賛成という。連日、消毒などの防疫作業に追われるが、感染の広がりを見ると「どれだけ意味があるのか」と絶望的な気持ちにもなる。「全頭処分してゼロからスタートした方がいい」。その一方で「初動態勢が遅すぎたから感染がここまで広がった」と国の対応を批判した。

 感染確認が最も多い川南町で、飼育している牛76頭に感染の疑いが出た江藤民子さん(65)は全頭処分には反対の立場。「これ以上殺処分の頭数が増えると、埋却処分の遅れに拍車がかかる。牛は出荷までに年月がかかるので、感染していない農家は簡単には受け入れられないだろう」と他の農家を気遣った。

 川南町の蓑原敏朗副町長は「現時点で国からの連絡はない」としたうえで、「ワクチン投与が決まれば、農家の方々に粛々と説明するしかない。ただ、殺処分される牛や豚の補償など具体的な経済支援策がない限り、説得は難しいと感じる」と話した。また、都農町対策本部が置かれた産業振興課の酒井雅彦課長は「地元農家の意見を十分に聞くしかない」と話した。

 県内最大の畜産地で、感染が確認されていない都城市。豚6000頭を飼育する石原政孝さん(36)は「全頭処分もやむを得ないが、対応が遅すぎる」と批判。「1例目が確認されたころから1キロ圏内の家畜を全頭処分するべきだと訴えてきた。ここまで拡大するとどこまでワクチンを打てばいいのか分からないのではないか。どこまで感染が拡大しているのかきちんと見極めてほしい」と話した。

<口蹄疫>半世紀の営み、一瞬で無に 非常事態宣言の宮崎 

5月19日7時52分配信 毎日新聞
 ◇豚407頭処分、行政の鈍さに憤り

 宮崎県で感染が拡大する家畜伝染病の口蹄疫(こうていえき)。18日、牛、豚などの殺処分対象数が11万頭を超え、県は非常事態宣言を発令した。町内の飼育頭数の約半数が殺処分対象となった川南町の農家では、政府の対応の遅れに対する不満や怒りの声が上がっている。一方、連日牛や豚の殺処分に追われる関係者にも疲労と焦燥が募っている。【三木陽介、澤本麻里子、川上珠実】

 「自分の身を切られる思いです」。川南町川南で50年近く養豚業を営んできた小山俊一さん(75)の妻勝代さん(66)は電話口で涙ながらに語った。12日に飼育していた全407頭が殺処分された。

 養豚場に「異変」が出たのは5日。朝8時、いつものようにエサをやりにいったら2日前に生まれたばかりの子豚12頭が死んでいた。母豚の口の周りがただれ、乳頭に水泡ができていた。翌6日の夜11時に県の家畜保健衛生所から電話で「陽性」の結果を聞かされた。「小山家の歴史が終わった」。目の前が真っ暗になった。

 俊一さんとともに養豚一筋半世紀。3人の子どもを「学校にやろう」と夫婦2人だけで休まずに豚を育ててきた。夫婦で新婚旅行以外行ったことがない。種豚の改良に貢献してきた自負がある。4年に1度開かれる全国種豚登録協会主催の品評会で「日本一」に輝いたこともあった。

 突然の終止符。勝代さんは「年も年なのでもうこれでやめようと思っています」と声を詰まらせた。「今の状況では、また自分の豚をこういう目に遭わせてしまうのでは、と怖い」。行政側の対応に不信感を募らせる。

 異変が出た5日、保健衛生所に連絡して獣医が来た。その検査の真っ最中に保健衛生所と県庁の担当職員からかかってきた電話に耳を疑った。「今日の豚は元気ですか?」と聞かれた。「どうして? 情報を共有してないと?」と、思わず怒りが口をついて出た。

 さらに陽性反応が出た6日、保健衛生所職員に「うちの名前を公表してもいいから周囲を通行止めにして」とお願いした。しかし返答は「個人情報保護法で公表できません」。町の防災無線ではさかんに「被害農場に近づかないように」と流していたが、「名前や地区が分からないとどうしようもないじゃないですか」と歯がゆい思いをあらわにした。
突然の危機
 
日本文化の弱さ
 
政府の対応の遅さに、情報の錯乱
 
この先、一体どうなるのだろう・・・
 
 
宮崎県、関わる人たちだけの問題ではない
 
親身になって考えよう
 


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a9/11/ma_chan_0821/folder/1020653/img_1020653_20960795_3?20090909123934      5/18現在1位
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『亡き親父へプロ初勝利』
〜シンデレラストーリー 人間力野球の軌跡〜
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5/18(火) イースタン公式戦  対東京ヤクルト 6回戦 (千葉マリン)
 
香月良仁 42  勝0敗
 
先発 5回 安打 奪三振 自責点  
通算防御率 1.61
 
一軍デビューから時も過ぎ
 
二軍での再チャレンジに挑む 香月
 
目標を立て、一軍での体験を生かし
 
更なる向上を目指し、奮闘中!
 
ニューバージョン 香月良仁を一軍マウンドで見られるのは
 
交流戦明け
 
 
先発ローテーションピッチャーとして
 
一回り大きくなった42番をみんなで期待して待とう
 
 
二軍では敵なしの堂々たる戦績
 
このまま二軍で投げ続ければ、二年連続の最多勝投手は確実
 
しかし、そんな賞はいらない
イメージ 2
 
プロの一軍でのマウンドしか視野にない42番
 
いまは、再デビューのときを待ち、
 
一軍で通用する投球を試し、磨いている
 
 
ラークスで得た人間力野球の発揮はこれから序幕だ!
 
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香月良仁にGラークス 
『黄金のひばりたち』を
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