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VS北海道日本ハム 第9回戦 ロッテ浦和球場
試合結果 6−5 マリーンズ勝利
マリーンズ先発 香月良仁 42
5回90球 被安打7 四死球2 奪三振6 3失点
毎回三振を奪うものの今回は要所で踏ん張りきれない
内容でした
ここまでチームトップの4勝を挙げているマリーンズ香月に対してファイターズは左腕の八木が先発。
香月は初回、一死2・3塁といきなりのピンチを迎えるが、ここで連続三振を奪う堂々とした投球で得点を与えない。しかし、続く2回に先頭の今成に右翼線への二塁打を許すと、二死までこぎつけるが9番中島に適時打を許し1点を先制される。
3回にも一死から3番加藤政、4番鵜久森に連続二塁打を浴び1点を追加され0対2。序盤はリードを許し追いかける展開。
八木の前に3回まで無安打に抑えられていた打線が反撃を開始したのは4回。5番堀の左翼線適時二塁打などで2点を返し、2対2の振り出しに戻る。
打線の援護をもらい、ここで踏ん張りたい香月だったが、先頭の杉谷に安打と犠打で得点圏に進まれると、加藤政に中前適時打を打たれ2対3と勝ち越しを許してしまう。香月は5回を投げきったところで降板。要所で踏ん張りが利かなかった。
「千葉ロッテマリーンズ公式携帯サイト イースタン戦評」参考
こういうときもあるさ
もうすでに腹が決まっている香月にとって、二軍戦は一軍で通用するために何か課題をもって取り組んでいるはず
結果は問題ではない
マリーンズは現在も首位をキープしている
このまま、前半戦は上位で留まるでしょう
問題は後半戦中盤の9月ころ
投手陣に疲労が出てくるころでもあり、新たな風を吹かせたい時期
かならず今期中に一軍マウンドへの復活はある
そのときまで、野心を抱きながら心を強くし、
想像を超える活躍を心待ちにしたい
今後も香月登板日は書き込んでいきます!
千葉ロッテマリーンズ
熊本ゴールデンラークス出身
2008年度 ドラフト6位指名 香月良仁投手
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〜シンデレラストーリー 人間力野球の奇跡〜
映像が映るまでしばらくかかります。気長にお待ちください。感動する準備を!
制作 雲雀
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暑さ
気温の低いほうへと車
まずは、ランチタイム
今まで、食べたことがないお店に行こう
めずらしく、みんなの意見があった
さすがは、阿蘇の麓
水が透き通ってきれい
冷たく気持ちいい
優雅に鯉が泳いでいました
叫ぶぼうず
「うわっでかっ」
「あっアメンボだ
打ち合わせなく、いきなり大合唱が・・・
「ぼくらはみんな生きている
生きているから笑うんだ・・・
手のひらを太陽に・・・
ミミズだって
オケラだって
アメンボだって
みんなみんな生きているんだ 友達なんだ
失礼しました
地鶏の七輪焼き 1575円
朝採り玉子のオムライス 1050円
牛カルビー(分厚さにビックリ
ランチメニューには、ドリンクとスープ、サラダがついていました
ランチを食べて気分よくレッツゴー
途中下車して写真をパチリ
ふたたび、阿蘇の山並みを見ながら山道をはしる
キャッツアイ三女が「ミルク牧場に行きた〜い」
ということで、まよわず直行!
すると
テレビニュースで見た口蹄疫問題
阿蘇ミルク牧場の出入り口付近の道路は
消毒剤で真っ白
気を取り直して・・・
そして、予想どおり・・・
やっぱり、牛はいませんでした
人もまばらで、こんなところにも影響があるんですね
夕方には雲が多くなり、ポツポツと・・・
阿蘇で涼み、おいしい空気をいっぱい吸って
明日からまたがんばる英気を養えました
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口蹄疫問題もあり、人は少なめ 子供たちにとっては最高に楽しそう 帰って また、書き込みます! 飛び込みレストランの地鶏に地たまごを使ったオムライスは最高においしかった |
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朝方、お騒がせだったラークス坊主!いきなり仮面ライダー人形を玄関前に並べ始めた
「お前ら、よ〜く見とけよ
「おまえら、しっかみとけよ(熊本弁)
【訳;おまえたち、しっかり見ておけと言っただろう】
「なんば、よそみしとっとや(熊本弁)
【訳;どうして違うところを見ているの】
「おまえら、全員おしおきタイ
【訳;おまえたち、全員おしおきだ】
これでも、やわらかいほうの熊本弁です
道路に無造作に投げつけている
にらみつけ、説教をしている
「こわ〜い
ストレスでもたまっているのだろうか
でも
ひとりあそび
とっても楽しそう
では、のちほど
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成長痛で目覚め・・・
ラークス坊主がシクシク泣いている
気づいた雲雀は「どうした?」と聞くと
『あしがいたくて
「どこが痛いと〜
『このへんが いたい〜
「どんなふうに痛いと〜
『ほねがいたい〜
ピンと来た
「背が伸びよっとタイ
『ひざも ほねがいたか〜
「明日の朝起きたら、背が大きくなっとるバイ
と言いながら足をさすってあげた
そういえば、長女のときも次女のときも三女のときも
同じような出来事がなんどもあったよなぁ〜
よくさすってあげたよなぁ〜
なんて思い返しながら、すっかり眠気もさめて
うれしい気分
シクシク泣いていた坊主
気づいてあげて、優しい言葉を掛けられたときは
ウワ〜ンウワ〜ン
いつの間にかグッスリ寝ている
でも、成長している証
うれしくて
雲雀も・・・幼少のころ、小学低学年のころ・・・
よく、親に足をさすってもらっていたなぁ〜
『足が痛い〜』と言っては
「だいじょうぶ 背が伸びよる証拠タイ」
朝早くから、夜遅くまで仕事に追われ大変なのに
寝る時間も惜しまず、夢中になって足をさすってくれたことを思い出し・・・
代々、思い出が繋がっていることを自ら実感した雲雀は少々いい気分になってすっかり目が覚めてしまった
普段、泣いている理由は甘えたことばかりで、いつも「男のくせに、それぐらいで泣くな
今日の泣きには笑顔
朝起きてきたら「背が伸びとるバイ!よかったな〜」
と声をかけてやりたい
『ほんとうにのびとる〜?やった〜
喜ぶ姿を想像しながら、今書き込んでます
今日は会社もラークスもお休み
休日恒例
我が家の一日を投稿することになると思います
それでは
今日もお花
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