黄金のひばりたち

感動なき人生に興味なし・・・真っ向勝負人生を綴ります。

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木村拓也が亡くなって2週間が過ぎた
 
彼の死は未だに信じがたい
 
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彼がなくなった翌日、脳ドックの予約を入れた
くも膜下出血 働き盛りに注意!脳ドック有効 4/8記事

 
イメージ 1彼の無念を受け継ぐために、自分におごらず
 
検査を受けることを決意
 
まったくの健康体の自覚の中
 
本日、脳ドックを受けてきました
 
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初体験のMRI検査
 
テレビドラマなどではお見かけしていたが
 
実際の機械を目の前にし
 
自分が筒状の狭いトンネルのような機械に入ると
 
イメージ 3思うと身が震えた
 
頭にいろんな器具をセットされ いざ、筒の中へ・・・
 
脳の中をぐちゃぐちゃに分析されているような感覚と
 
聞きなれない轟音が迫ってきて不安に襲われた
 
筒の中で脳裏に浮かんだこと・・・
 
 
 
木村拓也がグランドを駆け回る姿
 
笑顔の木村拓也が走馬灯のように浮かんできた
 
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もともと大の病院嫌い
 
嫌いになった理由はいろいろあるが
 
今日は特別な思いでの来院
 
気持ちの整理をし、素直にすべてを受け入れる覚悟で検査を受けた
 
検査を終え診断結果を聞き、現状に問題はなし
 
ほっとしたと同時に受診のきっかけをくれた木村拓也に感謝した
 

 

高速新料金見直し、小沢氏主張で転換 国交相反発、辞任を示唆

4月22日7時56分配信 産経新聞
 政府・民主党は21日の首脳会議で、前原誠司国土交通相が9日に発表した高速道路の新たな上限料金制を見直す方針を決めた。6月導入予定の新上限料金制では多くの高速利用者が負担増になるため、実施に踏み切れば世論の反発を招き、夏の参院選に影響が出ると判断したためだ。党側の要望で見直しを迫られたことについて前原氏は強く反発して辞任を示唆するなど、政策決定をめぐる鳩山内閣の求心力低下が道路行政でも浮き彫りになった。

 首脳会議で小沢一郎幹事長は「(衆院選マニフェストで)高速道路は無料化と言っているのに値上げはおかしいんじゃないか。国民の納得が得られない」と述べ、政府側に再検討を促した。鳩山由紀夫首相は「引き取らせていただく」と応じ、会議後、平野博文官房長官は記者団に「修正があり得るかも含め検討する」と述べた。

 首脳会議に先立って、小沢氏は馬淵澄夫国交副大臣を呼び「役人の言う通りやったら絶対ダメだ」と、新上限料金制の見直しを求めた。

 見直しの方向性について民主党内には抜本的なものではなく、高速道路の新規建設に充てる原資を減らして割引分を手厚くし、値上げ幅を縮小する考えが浮上している。政府側は、ほかの高速道路より割高に設定した本州四国連絡道路の上限料金引き下げや、通勤割引など利用時間帯に応じた割引の継続を検討する見通しだ。

 すでに政府は、前政権が手当てした料金割引の原資を高速道路建設に転用するための法改正案を今国会に提出。国交省は1兆4千億円を建設に回し、残る1兆2千億円を上限制など新料金制に充てる予定にしている。

 建設に充てる予算を減らすとすれば、4車線化すると発表した上信越道などの4区間や、新規整備するとした東京外郭環状道路などの扱いが焦点となる。

 ただ、前原氏は21日夜、記者団に対し「(見直しの)話は聞いていない。再検討するなら、私がいる場で議論すべきだ。もし自分がいない場所で決めるなら、この立場ではいられない」と辞任を示唆するなど強く反発しており、混迷は一層深まりそうだ。
政府を担っているのも人間
間違いもあるでしょうが、国民の代表として国を動かす地位にいる自覚がほしい
個人の感情論で国の政策を動かすようでは
いかがなものか
この茶番劇、いつまで続くのか・・・
日本はどこへ向かっているのか 未来の展望が見えてこない
小沢さんがそんなに権力があるならトップで舵取りすればいいと思うのだが・・・
白にしろ黒にしろ国民が同じ方向を向けるような政府の政策であってほしい
政治にはあまり興味がないが
あまりにお粗末なのでネタにしてしまいました

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