黄金のひばりたち

感動なき人生に興味なし・・・真っ向勝負人生を綴ります。

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都市対抗野球大会
九州地区予選へ向けて
【第六回】
 
上から、梛木投手・山内外野手・中村内野手
 
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≪雲雀からのメッセージ≫
投手らしい、梛木らしい表明ですね!自分に弱音を吐かず、いつも強がっていて打たれても下を向かず、次へ闘志を向ける。目標は高く、志はより高く。投手陣として最も経験が豊富な君は、チームの守護神的存在。主に中継ぎやワンポイントでの起用にもすべてを出し切ってくれる姿に敬意を表したいぐらいです。昨年の都市対抗準決勝では、たった一球で打たれて逆転されて終わってしまいました。秋の選手権でも出番が来ず、敗者に回り後がない、沖縄電力戦。都市対抗のあの一球のリベンジの舞台を君に与え、見事に完投勝利。記憶に残る一勝です。あらゆる場面を体験し、心の強さは十分すぎるぐらいに充実している。あとは、決して逃げずにホームベースのど真ん中に意思のこもった球を投げれるかどうか。小細工は必要ない。君の投球フォーム自体が変則なので、ベース際を狙う制球を意識すると自滅してしまう
いかにベース上で勝負できるか初球を打ってもらって凡打が最高です。100球完投無四球奪三振ゼロ被安打7が理想です。ひとりに完璧な当たりを打たれても次は続かない。早くその日の相性のよい打者を見つけれるか。打線としてそこで切ればいいのです。
投手陣のキーマンは紛れもなく16番 梛木 君だ!
 
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≪雲雀からのメッセージ≫
一見すると誤解を招いてしまう自分勝手な言葉。しかし、君の場合はそれで百点の意思表明です。これは、いつも一緒にいる仲間にしか分からない。君にみんなが期待する言葉。「全打席ホームラン」有言実行してください。そしたら必ず君の一打はチームに幸せをもたらす結果となるでしょう。ホームランを打つということは、すなわちスイングをする、バットを振るということです。誰よりもバットを強く振れる才能を持っているのに、自分から殻に閉じこもる傾向がある。相手は当然打たれないように配球をしてくるが、それにつられて考えすぎて、しまいにはバットを振ることを忘れている。7割が2ストライク後のバッティングになっている。素直に意欲的にバットを振る。これ以上のことを考えるな!
『無心』この言葉を君に捧げる。打席に入る前につぶやきなさい。初球は外角ストレートが基本。君は絶対手を出さない。凡打した二打席目の初球は外のスライダーで空振り。君の心の中は完全に相手捕手に見透かされています。変なところで正直すぎる。4打席立ったなら一打席一打席をリセットすること。打ったら打ったで考える。必ず追い込まれている。打てなかったら打てなかったでボール球を振らされる。この予選はチェンジ山内が見たい。空振り結構。三振大いに結構。山内イコールフルスイング。そのフルスイングが出来る準備だけを整えて、あとは『無心』で球を見つめろ。
一打でチームを勝利に導くことが出来る特権を自分から放棄したらもったいないぞ。頼むぞ29番!
 
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≪雲雀からのメッセージ≫
君は独特なムードと感性を持っている。まだ、発揮できていないようだが試合に出続けないとその良さはなかなか理解してもらえない。今そんな状況ではなかろうか。しかし社会人一年目、今のポジションから観る野球は後に必ず役立つ。野心を忘れずに出番を待ち、チームに機能する役割を果たそう。君の野球感は意外なところで発揮されるもの。みんなが四苦八苦しているときに突破口を開くのは君しかいない。期待している選手がねじ伏せられて諦めたときにどんでん返しをできるのが君だ。諦めずに常に試合に参加する気持ちで出番を待つようにしてほしい。延長12回選手を使い切り、守備固めで守りについた君のところへチャンスで打順が回ってくる。そういう境遇にある選手。きれいなヒットはいらない。粘って粘って次の打者につなぐ、サヨナラのお膳立て、影のヒーロー。そんなことを想像してしまう。ラークス軍団は個性集団。自分の個性、持ち味を活かしてほしい。守備での不安さが姿勢にでているから、理屈抜きに毎日時間の許す限り、ノックを受けるといいだろう。単純に、努力した分だけ自信も増える。背番号8は異能な選手がつける番号。その番号を誇りに思い、出番を自分で引き寄せろ


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米独立リーグ 元巨人の仁志が引退を発表

6月9日配信 S経新聞
 野球の米独立リーグ、アトランティック・リーグのランカスター・バーンストーマーズは8日、所属する仁志敏久内野手(38)の引退を発表した。

  [フォト]開幕戦前のセレモニーでナインに迎えられる仁志選手

 巨人、横浜で活躍した仁志は、ことし4月から同チームに移籍。4月22日から31試合に出場し、打率2割8厘、1本塁打、3打点の成績だった。

 打撃では振るわなかったものの、守備では二塁手として無失策。バーンストーマーズのトム・ハー監督は「私たちは日本の誠実なスターを迎えて、とても興奮していた。彼は非常に素晴らしい守備を見せてくれた。彼が引退を決意したのはとても残念だ」とコメントした。

 仁志は5月末に右太ももを痛め「この2週間ごまかしながらやってきたが、脚を上げるのもやっとだった」と話し、チームとの話し合いの結果「限られた登録選手で内野手を欠きながらやるのは申し訳ない。復帰してもさらなる飛躍は望めない」と引退を決断したという。

 仁志は茨城・常総学院高から、早大、日本生命を経て1996年に巨人入団。同年新人王となった。1996年から2006年まで巨人、2007年から2009年まで横浜で活躍し、日本プロ野球14年間の通算では打率2割6分8厘、154本塁打、541打点。1999年から2002年まで4年連続でゴールデングラブ賞を獲得している。また、2000年の日本シリーズでは好守を連発して優秀選手にも選出された。

 今後については「しばらくのんびりしたい」と充電期間に充て、帰国の日程についてもまだ決めていないという。
仁志くん ご苦労様
 
仁志くんとの出会いは大学3年の春、神宮球場・・・
 
話題のルーキーとして早稲田の二塁手としてデビュー
 
二塁ベース上で交わしたあいさつが初対面
 
あの屈託のないさわやかな笑顔は今になっても忘れていません
 
 
それから、日本生命〜JAPAN〜プロ野球選手と一流の道を歩くことに・・・
 
高田繁さん、原さんのあとのジャイアンツ背番号8を背中につけ
≪ 巨人時代 ≫
ルーキーイヤーの1996年シーズンに三塁手として打率.270、7本塁打、24打点を挙げ、セ・リーグの新人王を受賞。翌1997年に二塁手に転向(二塁手の元木大介は三塁手へ)。小柄な体格だったが、二塁手としての評価を伸ばし、活躍し続けた。2000年の日本シリーズにも出場して日本一に貢献し、シリーズ優秀選手賞も受賞。また2000年・2001年にはシーズン20本塁打を記録している。
長年しぶいプレイを見せてくれて、楽しませていただきました
 
 
小柄なのに、狙い球を絞ってフルスイング
 
感性をバリバリに働かせ、あっと思わせるポジショニングで
派手さはないが、目に映らないファインプレイがなんともたまらなかった
 
 
個性派で野球界にとって貴重なプレイヤーがまたひとり
グランドを去っていきます
 
今後も独特の知性を発揮して、常識破りの解説なんぞ聞きたいなぁ〜
 
 
これからも野球界発展のためがんばってもらいたい
 
 
とりあえずは、しばらく体をいたわり、気を休めて英気を養ってください
 
 
野球界の異端児 ビックマウス 仁志 敏久
 
人間として野球人として・・・雲雀はとても興味があります
 
これからも期待しています
野球人として 
緻密な野球理論を持つ一方で、新人時代から『ビッグマウス』と呼ばれている。本人曰く「思ったことをそのまま言っているだけで、自分をそのまま出しているだけ」という発言をたびたびしている。不動の1番バッターだった長嶋巨人時代、入団直後のインタビューでも「毎日試合に出て3割打てないなら野球をやっている意味がない」「リッキー・ヘンダーソンが目標」などといった発言が目立った。
その後も「プロ野球選手の年俸は親会社に合わせて下げたほうが良い」「消えた感覚は元に戻らない(メジャー挑戦を公言し、一時首位打者にランクされるなど打撃開眼しかかった時期に故障し、復帰後低迷)」などの発言をして話題になった。 こうした発言を評価する者もいる一方で、巨人時代はこの自己主張の強さが仇となり、マスコミの格好の餌食となった。長嶋監督時代は清原とともに仁志がマスコミのバッシングの格好のネタとなり、監督が原に交代すると、清水と1番2番が入れ替わったことや、背番号が同じことなどを理由に夕刊フジなど諸タブロイド誌や週刊誌に毎日のように『確執?』などと煽られ、さらにそうした『確執ネタ』をアンチ巨人にインターネットなどで大げさに広められるなどした(仁志自身は、出番減少によるトレード志願と原との関係は別と『確執騒ぎ』は否定し、原のホームページには、初期の文面に既に「仁志にはシーズン通し打率3割、または出塁率3割5分をマークすればいつでも1番に戻すと言ってあります」という仁志ファンへ向けたと思われる文面がある)。
ベテランになるにつれ、「ファン重視」の提言を続けている。ファンサービスやファン層拡大の構想を雑誌などに掲載するなど球界改革に力を入れている一人である。週刊ベースボールでコラムを執筆していた2001年当時、一時の人気衰退から地域密着型の方針を打ち出したことで徐々に人気を回復していたJリーグとの共存を考え、サッカー選手との交流やファンからのアンケート葉書を募るアイデアを提唱するなど、「選手の立場から」具体的な提案を打ち出している。「球団合併騒動」の12球団共同署名活動では高橋由伸、上原浩治とともに多大な貢献をした一人である。
プロ入り前から大の巨人ファンで、社会人時代には、もう1年待てば五輪に出られるチャンスがあったにもかかわらず、今じゃないと巨人に入団できないかもしれないと思い、プロ入りを決めたという。巨人以外ならプロになるつもりはなかったと言っている。ちなみに2006年に巨人を退団するときは、「10年前と今とは全然違うでしょ、今はプロ野球=巨人とかそういう時代じゃない」と語っている。
球団主催の少年野球教室や、プロ野球シンポジウムでの解りやすく奥の深い指導には他の現役選手OBからも高い定評があり、張本勲からは「選手やめてもコーチで飯食える」と評価されている。


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食べられる家???

街で見かけたおかしな看板
 
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すごい表現ですね〜
食べられるはずないでしょう
 
たしかに、そのフレーズに目は奪われるけど
まずは、余計に疑ってしまう
そして、深読み・・・
食べられるほど、ひ弱な家なの〜
 
安全・安心ということなのはわかりますが
ちょっと突っ込みすぎた宣伝では
 
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感に触るものは見過ごさない
 
ひばりのザ・ツッコミでした

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