義援金募金中の高校生に暴行、1万円奪う読売新聞 3月19日(土)17時57分配信 19日午後0時半頃、千葉県松戸市日暮、新京成電鉄八柱駅の駅ビル1階で、東日本巨大地震の義援金募金活動をしていた同県立高校3年の男子生徒2人が、若い男に「誰に断って商売しているんだ」と因縁を付けられた。
男は生徒2人を殴ったり蹴ったりし、集まった募金約1万円を奪って逃げた。生徒2人は顔に軽傷を負い、松戸署は強盗傷害事件として捜査している。 同じ高校の有志21人で午前9時から募金活動を行い、計約10万円が集まっていた。生徒2人が途中集計していたところ、男が近づいてきたという。 世知が無い世の中、こんな事件が発生するまで落ちぶれたか
募金活動もこのような事件があると、トーンダウンしてしまう
行動力が復興支援の最大の味方になる。その行動には必ずリスクが付きまとう
事には必ず賛否両論、十人十色の評論がある(評論家は自ら動かない)
万人に理解を求めたならば、万人に納得される結論を示さなければならない
特にお金が絡むとなおさらだ
明日の復興支援募金活動を兼ねた野球教室(社会貢献活動)が無事に成功することを祈る
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