黄金のひばりたち

感動なき人生に興味なし・・・真っ向勝負人生を綴ります。

ラークス情報

[ リスト | 詳細 ]

ラークス情報はできる限り発信していきます!
ファンとのコミュニケーションツールとして^^
記事検索
検索
2010ラークス球団納会
 
活動開始から5年・・・
 
2010年も確かな足跡を残した
 
都市対抗・日本選手権ともに本選には進めなかったが
 
勝ちよりも価値ある一年だった
 
お互いの健闘を称え合い、労をねぎらい
来年の目標へ向けて気持ちを確かめ合った
 
イメージ 1
創部当初からファンクラブ会長としてチームを支えていただいた 今年で退任される
ありがとうございました
 
イメージ 11
「乾杯」
 
 
イメージ 30
 
イメージ 31
 
イメージ 32
 
イメージ 33
 
イメージ 34
 
イメージ 35
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
イメージ 4
 
イメージ 5
 
イメージ 6
最近の若いやつは・・・髪がとんがっている 流行?
 
 
イメージ 7
 
イメージ 8
 
イメージ 9
 
イメージ 10
 
イメージ 12
 
イメージ 13
 
イメージ 14
横田 5年間 ありがとう
 
 
イメージ 15
宮田 4年間 ありがとう
 
 
イメージ 16
前田 4年間 ありがとう
 
 
イメージ 17
梛木 5年間 ありがとう
 
 
イメージ 18
川崎 三年間 ありがとう
 
 
イメージ 19
一木副部長によるひばりたちへのエール
 
イメージ 20
 
イメージ 21
新キャプテン 山内 『ダブルドーム出場!』抱負を語る
 
 
イメージ 22
二次会
 
 
イメージ 23
翌朝
 
 
イメージ 24
納会ゴルフコンペ
 
イメージ 25
 
イメージ 26
 
イメージ 27
 
イメージ 28
津波の締めで納会行事を終えた
 
 
イメージ 29
 
卒業
 
 
共に笑い 共に泣き 共に過ごした日々
 
 
 
それぞれの人生
 
堂々と歩んでいけ
 
素直に真っ直ぐに正直に突き進め
 
 
 
つまずいたときは
 
空を見上げろ
 
空はどこまでもつながっている
 
 
 
ひばりたちよ
 
気持ちはいつでも いつまでもつながっている
 
 
 
ありがとう
 
君たちの羽が輝いて見える
 
 
 
ありがとう
 
本当にありがとう
 

2010公式戦 成績表

イメージ 1
2010年度 個人成績表
 
七勝七敗の五分のチーム成績
都市対抗、日本選手権 二大大会の本戦出場を逃し、苦しんだ2010
 
来期への飛躍を期待する
 
 
個人(野手)では
首位打者に川崎選手、 打点王に草野選手 得点王に谷本選手
それ以外のタイトルは該当者なし
 
投手部門部門では
最多勝に本田選手 最優秀防御率に船越選手
それ以外のタイトルは該当者なし
 
その他、新人賞に特別表彰など
 
球団納会のときに表彰があります
 
 
二大大会に出ていれば、納会も華やかになるのですが
今年は辛抱^^明るく次の目標へ向かおう!
 
2007年を知っているものは
癖になるほどの大盤振る舞いだったのを知っているが^^
 
来年こそは!の気持ちになってほしい
 
 
一年の活動納めの納会では表彰のほかに、卒業者への功労表彰や
ファンクラブ代表からの叱咤激励もいただきます
 
 
イメージ 1
どっかで見たことあるような?・・・
 
都市対抗が終わり、秋の選手権大会では
 
各チームの構想などにより出場メンバーが入れ替わったり、新たな戦力をチャレンジしたり、打順を入れ替えてみたり
 
夏の戦いとは違った景色となることが稀にあります。
 
 
そのような面がプラスに働いたり、マイナスと出たり・・・
 
 
この時期はチームによって戦い方、目標が異なるのが実情!
 
あくまで、最大の目標は都市対抗野球です。
 
だからといって負け戦はありません。真剣勝負に全力を尽くす!
 
必然的なことです。
 
 
春から秋にかけてず〜と調子のいいわけではなく
チームバイオリズムはどのチームも波打っています。
 
波が大きいチーム、小さいチーム、大波津波が来たり、時には海面が下降したまま戻らなかったり・・・
 
 
その絶頂期を都市対抗に合わせる努力をチームスタッフは考え、スケジュールや指導をしているはずです。
 
 
だからこそ、17−0^^ みたいな試合も年間通せば必ずあります。
 
ここで、何を思い何を考えどう行動していくかが勝負の分かれ目!
 
選手個々しかり、スタッフそして監督の腕の見せ所です!
 
 
 
あるんです!必ず!こんな刺激的?な得点差の試合が!
 
 
 
昨年の都市対抗野球大会、九州地区第一代表は沖縄電力
 
ラークスは準決勝で対戦
終盤にミスからその沖縄電力に逆転負けを喫しました。
 
 
その大会直前一週間ほど前に、今回と同じ球場(長崎ビックN)で
 
沖縄電力とのオープン戦
 
 
打って打ってうちまくって、試合は初回で決まり
 
序盤でダメを押し、この試合何点入るの?という試合をしました。
 
予選直前にラークスに大敗した沖縄電力は下を向き戦力低下
 
立ち上がれないほどの大差のついたゲームでした。
 
 
そして
本番予選での準決勝で再び対戦!
雨模様の中、ゲームはスタートし、幸先よくラークスが先制!
 
最高のゲーム展開も中盤で降雨による再試合
 
流れが変わった?
 
翌日、またも先制し、終盤まで2−1でリード
 
転機は8回
 
野手の守備の乱れで走者をため、一気に逆転され
 
そうなると、眠れる勝利への魂が一気に爆発した(沖電)
 
 
序盤からロングリリーフした投手に完全に押さえ込まれたのも敗因の一つ
 
その投手は投げてこないだろうと予測していた投手だった
 
なぜなら、一週間前(オープン戦)先発し、ゲームを壊し、序盤で大量失点をした投手だったからだ
 
 
投手事情に、雨での再ゲーム・・・
 
いろんな要素が加わり、その投手の出番が来たのだろうが
 
 
そこには、監督の賭ける思いと選手個人の悔しさや今度こそは負けてたまるか打たれてたまるかという「なにくそ魂」
 
 
今、振り返ってみれば
 
 
 
あの大勝利したオープン戦での結果は
 
勢いはもたらしたが、ちょっと気が緩んだのかもしれない
 
特に、対戦相手の沖縄電力に対してのイメージが軽くなった感もある
 
 
 
逆に、言い訳のたたないほどに打ちのめされた沖電は
 
いい意味での開き直りと
 
今度こそはという執念に火がつき
 
やり返す、絶対に負けないという一番大事な勝負根性に闘争心が
 
予選直前にしてキッカケとなる大敗をし、その転換期が予選中に訪れたのではないだろうか。
 
 
 
「何のために」
 
 
何のために、わざわざ遠征してまで試合をするのだろう?
しかも同じ地区のライバルチームと?
 
 
何のために・・・すべての結果をもって、戦う戦力とする
 
 
オープン戦の結果(勝っても負けても失敗しても)で下を向くなど必要ないことだ!
 
すべてが、本番につながる(精神・技術)
 
オープン戦は負けてナンボのもの
大敗ならなお良し!
いいじゃないか、本番でうっちゃれば^^
 
 
というのが私の持論である。
 
 

ちなみに、私の監督生活での対企業チームオープン戦の勝率は
定かではないが、一割ないと思う^^
 
 
とくに、ホンダ熊本との試合は10連敗以上していると思うし、勝てるわけないだろうと諭しながら、いかに負けるかをテーマに戦ったこともある
大きな声で言うことではないが、そこまでしないと新参者のラークスは勝負にならなかったのが実情だった
 
 
勝つか負けるか、二つに一つの答えに対して
それぞれのチームがそれぞれの考えで挑み決戦する
 
 
ラークスはまだまだ同じ土壌で戦い勝てるほど強くはなっていない
まだ、5歳 迎え撃つ先輩チームは20歳30歳を超える
 
 
現実とともに、この歴史の厚さとも戦わなければならない
 
 
ラークスが勝ちきるためには
自分たちにしか分からない、自分たちだけの誇りを磨くことだ!
 
 
まったく違う領域での戦い(過去の戦う感性はそうだった)
 
 
ガップリ四つに組み、相手にも認められ勝負できるにはあと5年かかる
 
 
これも弱者の戦略の一つなのです!
 
 
都市対抗準決勝 二試合目 JR九州vs三菱重工横浜
 
 
 
ひばりっこ 下田貴之
イメージ 1
都市対抗予選 VS JR九州戦
 
一打席目はスライダーをライトフライ
 
二打席目は二死二塁チャンスで打席が回ってきた!
 
初球の内角ストレートをファールに
(振ってもファールのミートポイントであえてスイング 野球用語で三味線という)
 
今日の狙い球は、変化球と決めていた!
(試合後電話で確認!「狙っていました^^」)
 
二球目のスライダーを待ってましたとばかりにスイング
イメージ 4
 
打球はレフトフェンスにワンバウンドで当る
 
タイムリー二塁打!
 
イメージ 5
 
 
 
イメージ 3
つづく中野のセンター前ヒットでホームに生還する下田
 
昨日の試合後に電話で会話した
 
「明日は変化球をどう狙い打つか」
 
「しっかりと引っ張り込め」
 
そのとおりの打球に画面を見ながらニヤリ^^
 
 
五回に三打席目が訪れた
 
二死満塁
 
ここで打てば試合が決まる!
 
1−2からストレートにピクリとも反応せず
 
キャッチャーは観察し、2−2からまたストレートを要求
 
先ほど変化球を狙い済まして打っている下田は
 
この打席は無心で迎えている
 
調子の良さで勝手に反応
 
 
打球はセンター前に二点タイムリーヒット
 
 
 
今日も二安打 しかも三打点の大活躍!
 
5回表終了 8−0 JR九州大量リード
 

 五回表 ホームランで一点返され
六回には3四死球などで二失点
 
七回終了 8−3
 
下田の四打席目はセンターフライ
 
 
九回にまわってきた最終打席は見逃し三振
ちょっと低かったかな?
 
 
いずれにしても勝利貢献度は100点満点!
 
 
意外とバットを振る体力も残っている様子
 
 
明日が都市対抗の最終日
 
 
決勝戦、試合前のドームの雰囲気がなんともたまらない居心地の良さ(雲雀は三回経験している)
 
 
悔いのないプレイを最後まで気を抜かずに!
 
健闘を心から祈る
 
 
明日のゲームは18時プレイボール!
(仕事中につき・・・生で見れないのが残念)
 
イメージ 2
ひばりっこ6号 下田貴之
みんな応援してるぞ^^
 
 
イメージ 1
都市対抗の熱戦が続いていますが
 
選手権大会の予選も近づいてきました!
 
 
JR九州と三菱重工長崎は地区連盟主催の全国大会で優勝し、すでに出場権を獲得しており
予選は不参加
 
それでも出場権獲得は簡単にはいきません
 
ラークスも仕事との両立を実践しながら
日々、勝利へ向けて努力を重ねています
 
 
 
勝利を目指しながらも、社会のうえにしっかりと立ち、社会に立派に役立つ働きを見せているひばりたち
 
 
ぜひご声援を!
 
ラークスは皆さんと一緒に成長していくことを望みます!
 
 
都市対抗予選の激闘の跡を振り返りながら
悔しさをぶつけ、執念を燃やすひばりたちと同調していただけたら
イメージ 2
JR九州は都市対抗でベスト4入り
今日決勝を賭けて決戦です!
九州三菱は初戦で負けたものの、その相手もまたベスト4に残っています
 
 
比較するのはどうかと思いますが
予選で負けた相手が全国トップで活躍している事実は
ラークスにも力ありの証明?
 
 
そのためにもJR九州には勝ってほしいですね
 
 
今月の活動表です!
イメージ 3

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事