黄金のひばりたち

感動なき人生に興味なし・・・真っ向勝負人生を綴ります。

雲雀の独り言

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「感動なき人生に興味なし」
アンテナが反応するままにポジションを取り、小さな気づきを発見するのが日常の生活習慣。

雲雀節・・・
あまり真剣に読まないでください^^
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静岡富士宮で震度6強、M6・4

産経新聞 3月16日(水)0時15分配信
 静岡県富士宮市で15日夜、震度6強の強い揺れを観測した地震について気象庁は、震源地は静岡県東部で震源の深さは約14キロ、地震の規模を示すマグニチュード(M)は6・4と発表した。

 気象庁によると、震度1以上の余震は6回発生。この地震による津波の心配はないという。地震の初期微動(P波)検知から3・5秒後に緊急地震速報が発表された。

 主な震度は次の通り。

震度6強=静岡県富士宮市▽5弱=御殿場市、小山町、神奈川県小田原市、山北町▽4=横浜市西区、相模原市中央区、厚木市、海老名市−など。
現在、富士宮市 2万1千世帯が停電

やっと願いが叶った

被災者たちの願い
 
 
情報が閉ざされ不安が募る中、心配しているだろう親族や友人に「自分は生きてる」と伝えたい
 
 
やっと、朝日系列のテレビで望みが叶う
 
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「私は生きています。元気です」
「心配しないでください。家族はみな無事です」
など、被災者の自発的な声が全国へ届いた瞬間
 
まだ他にも多くの避難所があり、多くのひとが家族と連絡が取れないまま避難所生活を強いられている
 
ぜひ、継続してほしい
 
 
港が復興し、船が着岸できるようになって
 
ようやく支援物資が避難所に運ばれる映像が流れ始めた
 
 
国家レベルでの救援指令があり
 
食料のほとんどが東北地方に向かっているはず
 
救援物資はどこに?ほんとうに被災地に向かっているのか?
 
 
集約所は関東
 
そこから、東北地方へなんらかの手段で移動させる
 
もう六日目
 
物資は届くのだろうか
 
被害地の悲鳴が心にひびく
 
 
「計画停電」の混乱の状況に、画面がジャックされている
 
大切なことが摩り替わっている
 
 
 
一番の混乱のもとは、国策として強くはっきりと伝えるべき総理の顔が見えないこと
 
 
 
とにかく、今すぐにでも現地に飛んでいきたい気持ちです。
 
 
ダルビッシュの発言に感動!
「野球で励ますとかいうレベルではない・・・やってる場合じゃない。今は野球をするときじゃない。・・・・・・」
 
 
万人は「野球を頑張ることで、いいプレイをすることで喜んでもらいたい。今出来ることを精一杯頑張りたい。勇気を与えたい・・・・」という。
 
否定はしない。がしかし今は助けてほしいんだ!
 
 
きのう、オープン戦を行なった球団がある
 
義援金が100万集まったことが新聞報道にあった。感謝するとあった。
 
すべての収入を被災地に当てろよ。入場料や商品の売上金は自分たちの懐じゃないか。
 
ファンからの義援金を集うことだけが目的のオープン戦だったら、侮辱行為だ
 
人間、命が削られているとき
 
本当のやさしさというものが分かるんだ
 
建て前や間違いに敏感なんだ
 
 
開幕についての検討会議
答えが出ずに、延長するらしいが・・・・
 
 
 
 
時が経てば、いつでもできる
 
必ずプロ野球が必要なときが来る
 
国民に幸福感を与えるときが必ず来る
 
でも、今はそのときではない
「三木谷会長「開幕どころじゃない」復興が最優先…楽天」(2011年3月15日06時00分 スポーツ報知)
http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20110314-OHT1T00285.htm
プロ野球・楽天の三木谷浩史球団会長(46)=楽天本社会長兼社長=が14日、スポーツ報知の取材に答え、25日にKスタで予定している本拠地初の開幕戦(対ロッテ1回戦)の中止を球団に厳命したことを明かした。95年の阪神・淡路大震災での自身の実体験が楽天起業の原点だったことを踏まえ、被災者の立場で東日本大震災に臨むことや、個人で10億円の義援金を用意する意向を示した。

 楽天のトップが決断した。「プロ野球開幕どころの話ではない。やれるはずがない」。三木谷会長は、球団に開幕戦中止を厳命することを明らかにした。04年の球団創設以来、NPB(日本野球機構)やパ・リーグとの折衝は、井上智治オーナー代行、米田純球団代表に一任しているが、対戦相手のロッテだけではなく、12球団すべてのスケジュールに影響するため、中止(延期)を即断できない現状に不満がたまっていた。

 「すぐにでも被災地に行きたい」と三木谷氏はいら立ちを隠せなかった。ここまで震災にナーバスになるのは、自身の実体験が深く刻み込まれているからだ。神戸出身の三木谷氏は、95年の阪神・淡路大震災で叔母夫婦を亡くした。被災地を歩き回り、「学校に安置された何百もの棺(ひつぎ)を見て回った」という。

 「人間の命がいかに簡単に奪われるものかを思い知った。未来は不確定だ。世界は無常だ」と勤めていた興銀(日本興業銀行)を辞め、起業へと動いた。震災を機に生まれた楽天(本社)だからこそ、震災と真剣に向き合わねばならない。しかも、今回の震災が起きた11日は自身の46回目の誕生日だった。

 東京・品川の「楽天タワー」では、消費電力カットのため出社させた社員は約半数という。そもそもこの日は、午前8時30分から星野監督、田淵ヘッドはじめ、選手を集めて「激励会」を開催し、全社員で優勝を誓う予定だった。球団初のイベントで、球界としても異例の早朝壮行会だったが、震災と同時に中止を発表していた。

 04年の新潟県中越地震では、1億円を個人的に寄付している三木谷氏は「会社とは別に(個人として)今回は10億とかの単位で考えている」と義援金の用意を明かした。「人間の想像を超えたことが現実に起きているんですよ」とあらためて、警鐘を鳴らした。

 ◆三木谷 浩史(みきたに・ひろし)1965年3月11日、神戸市生まれ。46歳。明石高から一橋大商学部を卒業し、旧日本興業銀行に入行。97年に株式会社エム・ディー・エム(現・楽天)を設立し、日本最大のインターネット商店街「楽天市場」を運営。2004年11月に東北楽天ゴールデンイーグルスのオーナーとして、プロ野球新規参入。晴子夫人と1男1女。
---引用終了---
朝から友人や仲間親戚の安否を確認するために電話をかけまくっているが、今だ連絡とれずに不安が募る
 
消息確認をしたい方はこちらを利用してみてください
 
 
政府もメディアも人間心理をきちんと捉えてほしい
 
 
 
大切な人の安否が知りたい
 
 
 
三日が過ぎてなお、同じ情報の繰り返しと、どうでもいい政府の言い訳とメディアの突っ込み
 
論点が摩り替わっている
 
難民の救助と同時に
どうか、無事に非難している人の情報提供をお願いしたい

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