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先週、実家に超・久しぶりに2にゃん連れて帰ってました^^ |

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こんにちは、ゲストさん
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先週、実家に超・久しぶりに2にゃん連れて帰ってました^^ |
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内容(「BOOK」データベースより) 第2次世界大戦の前夜、ナチスの迫害を逃れてチエコスロヴァキアからハンガリーのブダペストへ移り住んだユダヤ人女ベティは、リッチーと出会った。惹かれあい、恋におちた2人は、ドナウ川に沈む夕日を見つめがら永遠の愛を誓う。すべてをかけた愛の始まりだった。だが、その平和もつかの間、ハンガリーもまたドイツ軍に占領されてしまう。周囲のユダヤ人が無慈悲に命を奪われるなか、2人は生き別れになってしまう。そんな彼女を、さらなる悪夢が待ち受けていた。厳冬のウィーン街道を歩き続けた死の行進、親友たちの無残な死、そして強制収容所。飢えと病に苛まれながらも、最愛の恋人リッチーともう1度逢うことだけを心の支えに、ベティは恐怖と絶望の日々を生き抜こうとするが…。戦争の残した傷あとに苦しみ続けた著者が、自らの過去を振り返り、その過酷な体験をありのままにつづった感動の自伝。 私にとってマディソングンの橋を超える、真実・実話の最高傑作の純愛ストーリーです。 すべて実話です。 もう、涙ナシには読めません><!! いずれ映画化されると思いますが(映画権をスピルバーグ←(多分。)が権利を買ったらしい)、この本を読んだら、生まれ変わり、あの世はあるって、前世でのつながりは絶対ある!!ってきっと確信されると思います。そんな霊的なストーリーを書いた話ではありません。戦争の悲惨さ、人の残酷さも書いてます。家族とは、愛とは、人生とは。。。。。たくさんの課題・考えさせられるテーマがいっぱいあります。 ☆30年前の少女の時代、愛し合い、将来を約束していた恋人同士がホロコーストにより家族を殺され、過酷な収容所を生き残りそして、、、、、この広い地球で、国をまたいで、、、その日のその時間、その場所へ(国をまたいで)たまたま行ったその時に、、、、、、!!!☆どうして???なぜ??? 最後の方はもうまるで自分がべティになったかのような錯覚をする位、のめりこんで読んでました。 ああ、これ以上はかけません!!この本を読んで残りを知ってください。 めぐりあわせの不思議・人との出会いには決して一切の無駄などなく、、、、 切なくって悲しくって、なんとも行き場のないこの気持ち。。。本当に感動しますよ。 分厚い本でかなり長いストーリーですが、私は読み始めてもう、夢中になり、3日で読みました。(うち一日は朝まで徹夜で)読み終えた次の日は、泣きすぎて顔が腫れて外出できなかったくらいです。 著書のべティ・シメルの波乱に満ちた人生を知った時、今、あなたのそばにいる人が、とっても大切に思える事と思います。真実の、本物の愛がこの本の中に詰まってます。。。。。
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今日は来客〜♪ 先日深夜、(今日?!)TV番組でキム兄が梅宮○夫に作って出して、 「おいしい!」と言われていたマグロのタルタル♪すんごいおいしそうだったから、私も マネして早速今日、すぐに作ってみました〜♪ キム兄って料理上手だね〜〜!! 今日の晩御飯(来客用^^;) ●マグロのタルタル ●大根のモチモチ焼き ●タマネギ丸ごと一個のトロトロベーコンスープ ●ほうれん草とブタ・きのこの中華炒め and・・・・・ビール♪ お刺身用の赤身の生マグロを適量(グラム覚えてないけど手のひらサイズ位高さ2〜3センチの固まりのマグロを使いました)をスライスしてみじん切り(包丁の背で仕上げにたたく) たくあん(黄色いの)5センチ分位をスライスしてみじん切り バター少量(小さじ1大位を溶かす) マヨネーズ適量だけど、大さじ1強〜位 しょうゆ大さじ1強 レモン汁数滴 青ねぎみじん切り適量 ブラックペッパー 以上をよく混ぜ合わせて最後にブラックペッパーをたっぷり粗めにふり、また混ぜて 型に入れ、皿に盛る。 ☆分量は全てテキトウです*^^* 味見しながら作って下さい♪ 超〜〜〜おいしかったので、オススメですっ>▽<!! コレ食べ終わった後、デザートに杏仁豆腐食べて、ブルーベリーヨーグルトも食べました><!
ナナが恨めしそうにみておりました*^^* ん〜!負けた! |
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ここ最近、この1か月で急にみるみる太っていったナナ。 |
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この時、友人と海に来ていたワタシは「ハッ」と吸い込まれるようにこの老女に釘付けになった。 ビーチにいても気になって横姿をじっと見つめてた。 白人の真っ白な髪の毛。綺麗な帽子。なんかこの後ろ姿にも惹かれて・惹かれて。。。 車椅子でハナウマ湾のここまでおりるには往復バスがあるけど大変なはず。 すごい急な坂だし!!しかも暑いし!!余計興味をそそられた。 ずっと身動きせず、ただ一点海をじい〜〜〜〜っと見つめている後ろ姿にはなんか凄みがあった。 海から上がって帰りがけだったけど、どうしてもこの老女の顔がみたくなった。 友人に「ちょっと、待ってて!!」といい、ワタシはさりげに通行人の振りして老女の前を通り 顔を見た。 。。。やっぱり、いい表情だった。なんか、目を細めて、哀愁漂わせて口元は幸せそうに微笑みながら 海をじ〜っと見つめていた。目じりのシワの多さがなんか、素敵な表情を作っていた。 老女は息子と思われる男性ファミリーと来ていたが、この時点で このファミリーはシュノーケリングを借りに行ってたのでまだ海には入ってない。 (よく見てるでしょ^^) 。。。ワタシはいろんな想像(妄想)をめぐらした。。。 などなど^^; ずっと見ていたい光景だったんだけど、後ろ髪惹かれる思いでココの場所を後にした。 でも、インスタントカメラで後姿をパチリ!☆ みなさんは、何を想像しますか〜〜〜?! この女性、ただ単に海がきれいねえ〜〜って見てただかも知れないけど、
人はいっぱい苦労し経験してきた素敵な表情・ほろ苦い想い出を思い出してるような人をみると離れてても、動物的?!感で視線がそっちにいっちゃうと思うので、きっと、この老女には引き寄せられるような 素敵な思い出なんかがあったんじゃないかなーってワタシは思ってマス^^。 |
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