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先週、実家に超・久しぶりに2にゃん連れて帰ってました^^
姉の出産で母が姉の家に行ってるので父の三食のお世話をしに(父は私より料理上手なんだけどね^^;)

実家の庭にはプチ菜園?!というか、趣味で生花・トマト・茄子・きゅうり・にがうり・バジル・ハーブ類・白ネギ・青ネギ・シソなどの野菜を作ってます。

毎朝6時とか7時に起きて、朝食は庭から取ってきた甘いトマト・きゅうりを使っておいしいサラダにスクランブルエッグ・ベーコン・パン三種類のたっぷりの朝食♪
お天気の日はプチテラスで紅茶を飲みながらぼ〜〜っとした贅沢な時間を過ごす♪
☆でも、蚊がいっぱいいるから蚊取り線香は必須!

昼ご飯は、これまた庭から収穫したにがうりでソーメンチャンプルーや、バジル・ハーブ類を使ってパスタとか♪

夜は、酒飲みの父好みのアテ系おかず、5品ほど作って・・・
西宮にいるときよりよっぽど健康的で規則正しい生活をした6日間でした*^^*

つくづく思ったこと。「ああ〜!緑いっぱいの自然いっぱいの海が近くにある場所なんかに、一年のうちの三ヶ月なんかは滞在していたい!!」そんな生活スタイルが理想♪

今の日本はアスファルトや無機質なコンクリートの建物・川なんかも両端護岸整備されていて、人工だったりするものが多い。たくさんの騒音や排気ガス・電信柱、、、決して「目にいい」ものではない。精神的にも少なからずこういう風景は人によくない影響を与えていると思う。

自然との共存・自然の中で感謝しながら生きる喜びって自分がどうありたいか、どんな人間なのか、、、なんてことまでさりげなく気づかせてくれる良いきっかけになる。

なので私は旅行が好き。海が好き。
今、行ってみたいのは国内なら千葉の南房総・海外ならフィジーのマナ島♪
目に入ってくるのは生い茂る深い緑・青い青い透き通った綺麗な海の青・真っ赤なトマトの赤・パプリカの黄色・原色の自然な色を見ながらの生活・・・ず〜〜〜っとは飽きるけど、年に数ヶ月はそんな生活があったなら、非常に豊かな人生が送れるのではないかしらん。

以前、カウアイ島に1週間滞在した時、その自然の素晴らしさに圧倒された。毎日、何をするでもなく、ただ、ビーチに椅子を持ってきては朝夕、じ〜〜〜っと海を眺めてたり・時には入ったりした。外へドライブに行くと、聳え立つ大きな山々・森の小道や田舎の田園の美しい風景があった。ものすごいエネルギーに満ちた場所だった。

今回実家にプチ滞在したことで、そういう想いがまた、ますます強くなった^^!
体中にシミがたくさんできようと、顔にそばかすが増えようと(もうすでに、、、、、、^^;)私は幾つになっても、海に入ってシュノーケルしたり、浮いたり、泳いだり、、そんな事をおばあちゃんになってもきっとやってる生活がしたいって♪
なので、大自然を感じられる場所に、自分の居場所を見つけておきたい。。。


内容(「BOOK」データベースより)
第2次世界大戦の前夜、ナチスの迫害を逃れてチエコスロヴァキアからハンガリーのブダペストへ移り住んだユダヤ人女ベティは、リッチーと出会った。惹かれあい、恋におちた2人は、ドナウ川に沈む夕日を見つめがら永遠の愛を誓う。すべてをかけた愛の始まりだった。だが、その平和もつかの間、ハンガリーもまたドイツ軍に占領されてしまう。周囲のユダヤ人が無慈悲に命を奪われるなか、2人は生き別れになってしまう。そんな彼女を、さらなる悪夢が待ち受けていた。厳冬のウィーン街道を歩き続けた死の行進、親友たちの無残な死、そして強制収容所。飢えと病に苛まれながらも、最愛の恋人リッチーともう1度逢うことだけを心の支えに、ベティは恐怖と絶望の日々を生き抜こうとするが…。戦争の残した傷あとに苦しみ続けた著者が、自らの過去を振り返り、その過酷な体験をありのままにつづった感動の自伝。


また逢うために〜ホロコーストに引き裂かれた愛(著書べティ・シメル)



私にとってマディソングンの橋を超える、真実・実話の最高傑作の純愛ストーリーです。
すべて実話です。
もう、涙ナシには読めません><!!

いずれ映画化されると思いますが(映画権をスピルバーグ←(多分。)が権利を買ったらしい)、この本を読んだら、生まれ変わり、あの世はあるって、前世でのつながりは絶対ある!!ってきっと確信されると思います。そんな霊的なストーリーを書いた話ではありません。戦争の悲惨さ、人の残酷さも書いてます。家族とは、愛とは、人生とは。。。。。たくさんの課題・考えさせられるテーマがいっぱいあります。

☆30年前の少女の時代、愛し合い、将来を約束していた恋人同士がホロコーストにより家族を殺され、過酷な収容所を生き残りそして、、、、、この広い地球で、国をまたいで、、、その日のその時間、その場所へ(国をまたいで)たまたま行ったその時に、、、、、、!!!☆どうして???なぜ???
最後の方はもうまるで自分がべティになったかのような錯覚をする位、のめりこんで読んでました。


ああ、これ以上はかけません!!この本を読んで残りを知ってください。

めぐりあわせの不思議・人との出会いには決して一切の無駄などなく、、、、

切なくって悲しくって、なんとも行き場のないこの気持ち。。。本当に感動しますよ。

分厚い本でかなり長いストーリーですが、私は読み始めてもう、夢中になり、3日で読みました。(うち一日は朝まで徹夜で)読み終えた次の日は、泣きすぎて顔が腫れて外出できなかったくらいです。

著書のべティ・シメルの波乱に満ちた人生を知った時、今、あなたのそばにいる人が、とっても大切に思える事と思います。真実の、本物の愛がこの本の中に詰まってます。。。。。

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今日は来客〜♪
先日深夜、(今日?!)TV番組でキム兄が梅宮○夫に作って出して、
「おいしい!」と言われていたマグロのタルタル♪すんごいおいしそうだったから、私も
マネして早速今日、すぐに作ってみました〜♪
キム兄って料理上手だね〜〜!!

今日の晩御飯(来客用^^;)
●マグロのタルタル
●大根のモチモチ焼き
●タマネギ丸ごと一個のトロトロベーコンスープ
●ほうれん草とブタ・きのこの中華炒め

and・・・・・ビール♪

マグロのタルタル ・3人分

(作る所は見逃したので番組通りのレシピではありませんが・・・)

お刺身用の赤身の生マグロを適量(グラム覚えてないけど手のひらサイズ位高さ2〜3センチの固まりのマグロを使いました)をスライスしてみじん切り(包丁の背で仕上げにたたく)
たくあん(黄色いの)5センチ分位をスライスしてみじん切り
バター少量(小さじ1大位を溶かす)
マヨネーズ適量だけど、大さじ1強〜位
しょうゆ大さじ1強
レモン汁数滴
青ねぎみじん切り適量
ブラックペッパー

以上をよく混ぜ合わせて最後にブラックペッパーをたっぷり粗めにふり、また混ぜて
型に入れ、皿に盛る。

☆分量は全てテキトウです*^^*
味見しながら作って下さい♪
超〜〜〜おいしかったので、オススメですっ>▽<!!

コレ食べ終わった後、デザートに杏仁豆腐食べて、ブルーベリーヨーグルトも食べました><!
ナナが恨めしそうにみておりました*^^*
ん〜!負けた!

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ここ最近、この1か月で急にみるみる太っていったナナ。
首から下が盛り上がって肉が付きだした。まだ1歳にもなってないのにこのデブさ!

サンもたいがい太ってるけど、もはや今はサンの1,5倍の食欲のナナ。
先週から緊急ダイエット中!!

どんなにかわいい顔と声で「二ァ!」とお目目を合わせて鳴いたって、ここは「我慢、ガマン!」
と断腸の思いで←(大げさ^^;)餌を少なくしてそれ以上は与えてない。

ダイエット開始しだして、量を減らしていると2ニャンは新たなる行動にではじめた!!

「観葉植物バリバリ・・・・・」

ひゃあ〜〜〜!!やめてよ〜〜〜!!
しかし、すでに、もう遅い、、、、、−−;

いくつか、大きな観葉植物が葉っぱを食べられ、枯れてしまった><!!

まだまだ2にゃんずとのダイエット攻防戦は、つづきそう。。。。。><!!

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写真は6年程昔のハワイ・オアフ島。ハナウマ湾にて。


この時、友人と海に来ていたワタシは「ハッ」と吸い込まれるようにこの老女に釘付けになった。
ビーチにいても気になって横姿をじっと見つめてた。

白人の真っ白な髪の毛。綺麗な帽子。なんかこの後ろ姿にも惹かれて・惹かれて。。。
車椅子でハナウマ湾のここまでおりるには往復バスがあるけど大変なはず。
すごい急な坂だし!!しかも暑いし!!余計興味をそそられた。

ずっと身動きせず、ただ一点海をじい〜〜〜〜っと見つめている後ろ姿にはなんか凄みがあった。
海から上がって帰りがけだったけど、どうしてもこの老女の顔がみたくなった。

友人に「ちょっと、待ってて!!」といい、ワタシはさりげに通行人の振りして老女の前を通り
顔を見た。

。。。やっぱり、いい表情だった。なんか、目を細めて、哀愁漂わせて口元は幸せそうに微笑みながら
海をじ〜っと見つめていた。目じりのシワの多さがなんか、素敵な表情を作っていた。
老女は息子と思われる男性ファミリーと来ていたが、この時点で
このファミリーはシュノーケリングを借りに行ってたのでまだ海には入ってない。
(よく見てるでしょ^^)

。。。ワタシはいろんな想像(妄想)をめぐらした。。。

昔、大好きだった恋人とここへ来たことがある


今は亡き、夫との思い出を思い返している

(勝手に亡き夫にしてるしっ!!)

戦争でつらかった少女時代を思い返し、今は孫もでき幸せだとかみ締めている

(勝手に辛かった少女時代にしてるしっ!!)

などなど^^;

ずっと見ていたい光景だったんだけど、後ろ髪惹かれる思いでココの場所を後にした。
でも、インスタントカメラで後姿をパチリ!☆

みなさんは、何を想像しますか〜〜〜?!

この女性、ただ単に海がきれいねえ〜〜って見てただかも知れないけど、
人はいっぱい苦労し経験してきた素敵な表情・ほろ苦い想い出を思い出してるような人をみると離れてても、動物的?!感で視線がそっちにいっちゃうと思うので、きっと、この老女には引き寄せられるような
素敵な思い出なんかがあったんじゃないかなーってワタシは思ってマス^^。

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