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一日の仕事を終え、横浜で『ドガ展』を楽しんだら、いよいよ、嫁の車をいただきに参ります。 嫁の車は、 それは、 暗くてちとわかりづらい? では、別の角度から、 トヨタです、 コロナです。 20世紀の後半、 トヨタはカローラコロナ、そしていつかはクラウン、 対する日産はサニーブルーバード、そしていつかはセドリック、 そんな右肩上がりの日本を代表する中堅自動車。 初代は1957年生まれ、 今見ると、可愛いですね。 そして、21世紀を迎えて、2001年、トヨタのラインナップから消えました。 もう10年近く前の話なんですね。 嫁はしばらくの間、この代車のコロナに乗ることになりました。 フニャフニャした乗り心地ですが、ソフトでいい、とか喜んで乗ってます。 その感覚、よくわからん。 ここで記事を終えると、「なんだ、代車か!」のお怒りのコメントをいただくと予想されるので、本日はもう1題、久しぶりの家ブログ! 『我が家の玄関戦争』 昨夜、帰宅し、玄関入ると、いつもと違う妙な臭いがします。 甘ったるい、嘘くさい花のようなにおい。 しばらくすると、胸が悪くなるような不快感。 いました、真犯人。 玄関横の階段の、大好きなウォールナットの床の上、 巷で宣伝している、センサーで臭いを探知し、芳香剤をシュッと出すやつ。 嫁に問いただすと、「友達の家でいい香りだったから、うちにも置いてみた、ラベンダーのやつ。」 あのね、私は臭いに敏感体質なんですよ、車の芳香剤は絶対いや(車のキムコとかはオーケー)、自分でコロンつけるのもいや、消臭剤は無臭のやつがいいのだ、知らなかったのか・・・ 爺くさいけれど、お香のほうがずっといい。 「玄関ダメなら、二階に持って来ようか?」 リビングダイニング、もっとダメでしょう。 しばらく我慢して、いよいよとなったら嫁の実家に差し上げようと思います。
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玄関、階段
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窓ンナ、「ライカバージン、フォー」 「まーどーなんでしょうねえ」長嶋茂雄終身名誉監督、 あっ、また怒られる・・・ 窓を開ければあ、 港が見えるう、 メリケン波止場のお、 灯が見えるう、 ここで皆さんなら淡谷のり子さんの動画を入れるところでしょうが、 やり方知らないので、パス! 往年のブルースの女王、イメージで浮かべてみてください。 あー、だめだめ、 コロッケのじゃなくて、ご本人をイメージしないと。 ここは群馬、窓を開けても港は見えません。 実家の窓からは、榛名山、赤城山、子持山、谷川岳が見えるが、 我が家からは山も見えません。 第一、窓が開きません。 玄関前の窓、カーテンすらありません。 外からの視線シャットアウトの意味もあり、 ワインボトルを置いてみました。 夜中の窓、ボトル5本、 その隣は、ボトル3本、 さらに隣、なし、 どれがいいでしょう、 それとも、ほかのものがいいでしょうか。 ボトルも光ってきれいですが、3本くらいが落ち着く気がしているのですが。
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玄関ドアの開き方。 |
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