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大好きな桐生の洋食屋さん、『キッチンさわい』 群馬県桐生市錦町3-1-35 0277-45-1391 火曜日定休 先日、日変わりランチを食べていて、見つけた新メニュー、プレミアムランチ(だったかな)なるものを発見しました。一日限定10食、その日のスープ、サラダ、ハーフビーフシチューにご飯、ミニデザート、コーヒーで1000円、これ、食べるしかないと、行く機会を狙っていました。 そして、ようやくいただきました。 食べたかった「新タマネギの冷たいスープ」、絶品です。 サラダをはさんで、 ビーフシチューハーフサイズ。それでも、大きなお肉がやってきました。ソースはご飯によく合います。 デザートはクレームリュブレでした。 大満足、限定10食、早く行かないとなくなりますね。
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桐生・みどり市 昼
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北は北海道では、いよいよ新蕎麦の季節到来です。 さっそく、北海道の新蕎麦をいただいてきました。お店は、 『みさき』 群馬県桐生市東1丁目8-34 TEL/0277-32-6458 営業時間/11:00〜15:00(昼)、17:00〜21:00(夜) 新蕎麦を楽しむために、選んだメニューは二色蕎麦。 先に粗引き蕎麦が来ました。香りがいいです。 続いて、細打ち蕎麦、写真ではわかりづらいですね、喉越しのいい細打ちです。すぐに食べないとのびそうです。 新蕎麦、美味しい。今回は天ぷらもお惣菜も頼まず、蕎麦のみ勝負。堪能いたしました。 もちろん、〆は蕎麦湯、濃厚でこれまたいけます。
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お昼、普段はなかなか外へ出られませんが、たまに銀行や市役所へ用があるときがランチの狙い目。最近のお気に入りは『キッチンさわい』さん。 桐生市役所から徒歩でも5分かからない、群馬県桐生市錦町3−1−35(0277−45−1391〉に位置しています。 日替わり一種類、ほかに、カレーランチ、ハンバーグ、ポークかチキンのソテー、鮭のムニエルなどのランチと、魚かビーフシチューかステーキのちょっと高級なランチコースがあります。どれも「ザ洋食」な感じで、丁寧な仕事をされているんだな、さわいさん。 とある日の日替わりランチはポークカツレツでした。たしかに気分はポークだった、カツレツかソテーか、悩んだあげく、カツレツを選択。 まずは熱々のスープとシャキッとしたサラダで、主役の登場を待ちます。 来ました、カツレツ。とんかつはソースですが、カツレツはやっぱりデミグラソースです。野菜から丁寧に作られてデミグラ、とっても優しいソースです。厚さ2センチほどのカツレツも上品に揚がっている。 美味しいです。洋食でもご飯にとても合う。 ごちそうさまでした。次は何にしようか、また迷います。
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今日は寒いくらいに涼しい。 いよいよ夏も終わりでしょうか。 夏にやり残したこと、ありますか? 私は、そういえば今年まだ、冷やし中華食べてない! 夏にやり残したの話題のわりには、なんて小さい! それに、多分今年は冷やし中華食べないまま終わると思います。 久しぶりに、桐生のうどん蕎麦の名店まるた屋さんに行きました。そこには、習字の書初めのようなメニューが。 夏カレー、あ、食べたこと無い! 夏にやり残してあったのは、冷やし中華よりも、こっちだったのだ!(大げさな) おそらく9月いっぱいで終わるでしょう。 さっそくお願いしました。 相変わらずうどんより蕎麦派なので、夏カレー蕎麦。 ちょっとキーマっぽいですね。 さわやかな辛さ、ひき肉たっぷりなので、蕎麦にもよくからみます。 う〜〜〜〜〜ん、夏だあ! 残念ながら、自分の好みとしては、いつもの普通のカレーうどん(蕎麦)のほうが好きなのでありました・・・
次回はまた、普通のカレー蕎麦か、めおと天ざるを頼むことになると思います。 |
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epoissesさん来桐記念第2弾は、食べログ群馬東毛地区第一位に輝き、昨年の第一回桐生マキコレ大会の会場となったあのお店、 鈴木シェフの『シュ・マン・ドール』でのランチワイン会となりました。 お師匠(金井社長)と奥様、麻紀さん、そして長男のSちゃんのマキコレ3代もご参加と言う、なんとも贅沢なマキコレランチ会。将来、『マキコレ三代記』(お師匠と麻紀さんで築き上げ、Sちゃんが世界的にのし上げるたたき上げの物語)を書いてみたいな!まあ、書かせてもらえないでしょう・・・ 全員、「少しずつ、いろいろなお料理を」のランチコース、そのうちお二人は、全部が倍ずつでてくるダブルでお願いすることにしました、その方が記事になるしね。あ、私ではありません、小食ですから。 まずは、パトリスマルクで乾杯。 私のほうから見て、対面にお師匠ご夫婦とSちゃん、あ、もうスープ飲みだしてるね、お腹すいたもんね、と、昨夜の飲みすぎで顔色の悪いK-t。私の隣にいらっしゃったepoissesさんカップルはケロッとしていたので、関西人のほうが関東人より肝臓が強いのかしら。 もちろん、Sちゃんの隣では麻紀さんが見守っています。 まずは、前菜が8連続、これでワインを飲んでみたかった、野望達成! 1.冷たいコーンスープ、2.赤ピーマンのフォンダン、3.海老のカネロニ、 途中で白も登場、 『PULIGNY-MONRACHET 1ER GARENNES 2004』、白胡椒の香り。 4.榛名鶏のポピエット、5.南瓜のニョッキ、6.夏野菜のブイヨン煮 7.子羊モモ肉のクッション、8.帆立貝のガレット。 少し食べてはワインの香りを楽しみワインをいただき、お師匠と麻紀さんのワイン談義を傾聴する、最高のひとときです。白から赤に移る頃には、ワイン談義もどんどん脱線するようになりましたが。 お次はメインですから、赤ワインの登場です。 お師匠がマレシャルの『VOLNAY 2003』を持ってきてくださった、しかも、前日の23時に抜栓。 まろやかに開いてます、最高です。 本日の魚と、榛名鶏(ダブル)、 私は、 もちぶたロースの蒸し焼き(左のシングル)、右はダブルのepoissesさんのもの。 epoissesさん、丈夫な胃をお持ちでいらっしゃる。 デザートも複数です。 白桃のババロアと、巨峰のゼリー寄せ、 Sちゃん、巨峰に大喜び。 チョコレートのパヴェ、右のダブルは絵になりました。 マキコレでランチ、なんて贅沢な。そして、すばらしい方々に囲まれた最高の時間でした。
最後はまだまだエネルギッシュなSちゃん、店内を走り回り、「お化けが出たじょー」、と大はしゃぎ、楽しかったね、Sちゃん。 |



