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エジソンが電化製品の大量生産、大量発売のシステム化を考え出したのが140年前。これが日本に普及し始めたのは、64年前の終戦後。1960年の流行語大賞「三種の神器」、冷蔵庫、洗濯機、テレビはいまやあって当たり前。その頃ガスが当たり前だった炊飯器も、今ではほとんど電気炊飯ジャー。あっという間に我々の周りは、電化製品であふれるようになりました。 |
キッチン
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我が家のレンジは、ナショナルの「ビストロ」です。 |

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嫁にインタビューしてみましょう |

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キッチン。 女の城。 こだわる女の方、多いですね。多くのブログを見せていただくと、それはそれは、様々なこだわりがあり、驚いたり感動させられたりすることもたびたびです。 私は生まれてこのかた、ずっと男です。 でも、キッチン、大好きです。雑誌「dancyu」(男子、厨房に入る)も愛読しています。 実はキッチン大好きな男の方、多いのではないでしょうか。 「男のキッチン」で検索をかけてみました。 ポルシェデザインとポーゲンポール共同開発キッチンP7340が飛び込んできます。コンセプトは「Kitchen for men」。以前、モモ&アピストさんも紹介していました。 フレームがアルミで、色が黒とチタンの組み合わせだから、男のキッチンなのか。 ワンキッチン2500〜3000万円、おわっ、建売買える。 私の抱く「男のキッチン」のイメージは、強いて言えば、野性的なものですかね。絵本とかで、山男がスープを温めてくれたり、肉の塊を焼いてくれて、「ほら、食べなよ」と差し出してくれる、あのキッチン。無骨で、石で出来ていたり、かまどが掘ってあったりして、火がゴーッと燃えていたり。現代風にすると、全部金属(ステンレス)製の大きなキッチンになるのでしょうか。例えるなら、料理の鉄人のスタジオキッチン。最近のイタリア料理店のオープンキッチンで見られることがあります。 以前、プロの料理人の方がこんなことを言っていました。「職場の厨房はそりゃ丈夫だし料理しやすい。自分のうちでもたまに嫁さんの代わりに料理もするが、大量に作るわけでもないから、普通のキッチンのほうがいい。嫁さんにはこっちのほうが使いやすいだろうし。」 私の持つ「男のキッチン」は、家庭にはあまりあわないかもしれません。
やはりキッチンは女の城なのではないでしょうか。 |

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キッチンを作っているメーカー、ずいぶんとあるものです。 |



