いつも感謝している高年の独り言

!!ゴールド・セクターを中心に日経新聞等に報道されない、ディープな情報や、判りやすいデータを紹介したいと思っています。!!

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御挨拶

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御挨拶

☆まぐまぐプレミアムの創刊は2009年5月1日でした。 2011年10月現在まで全く宣伝はしませんでしたが、幸いにも、なんとか継続する事が出来ました。
深く感謝致しております。 有難う御座います。

今後も宜しければ、親しい御親戚、御友人に、このブログを御紹介下さい。
そして安全地帯への避難をして戴きたいと思っております。

米国の大手メディアの報道は、楽観的に歪曲したデータを元に発表されており、それを日本の大手メディアも翻訳し、確認する事無く、報道しているように思えます。

日本のメディアは米国の大手メディアの情報のみを報道しています。 
その米国の大手メディアは、間違い無く政府の管理下にあります。
(と発言したのは、CIAのコルビー長官でしたね。)

特に経済については、楽観的なニュースを報道しています。 これでは、皆様 逃げ遅れたり、間違った方向に避難する事になるのは当然です。

今後も、その問題点を指摘しながら、来るだけ時代を先取りした、ニュースをお送りしたいと思っております。


▲▲追記:
最近 新規購読者になられた方は、このブログの書庫「遠山の価格操作」の記事を必ず御読み下さい。
その方が、理解しやすいのです。 この部分が一番判りにくく、それゆえ、この部分が判ると
細かい動きで振り落とされる事がなくなりますので。 
現在進行形の事象については、今後も継続的に書いていきますが、過去の歴史的事実については
一度掲載すると、二度と書く事は無いと思います。 それゆえ「遠山の価格操作」に収納している
文献についてはバックナンバーを御読み下さい。
▲▲

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今日 インタネットラジオを聞いていて興味深いリスナーの話がありました。
その男性は(71歳の人)、1970年代から、Jim Sinclair氏等の
マーケットレポートを40年間毎日購読していて、その通り投資してきたそうです。
(偉い!としか言えない。) 彼が言うには、現在は Third Gold War で Second Gold War と全く類似。違うのはデリバティブ。 それから考えると 今回は、前回と その分だけ強烈なものになると語っていました。

Jim Sinclair氏は1970年代にGセクターで巨大な富を築いた伝説の人で、
1980年代に一度姿を消しました。 その間、タンザニアのG鉱山の経営に
関わっていたようです。ところが1999年に又 姿を現したのです。
(嗅覚が鋭いのですね。) 現在では、投資よりも寄付や児童給食の援助で
忙しいようです。 滅多に肉声を聞けませんが、今朝 FOMCの発表の内容について
5分程の肉声を久し振りに聞きました。

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さて 余談はこれ位にして、本題に戻ります。

簡単に述べますと、

▲購読申込するには、「まぐまぐプレミアム」の会員登録が必要となります。
▲購読申込当月の購読料は無料です。 まぐまぐプレミアムで販売している全メールマガジンはすべて翌月からの課金となります。 詳細は下記を参照して下さい。

http://premium.mag2.com/aboutcampaign.html


▲次月からの購読料は500円プラス消費税が加算されます。

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さて繰り返しになるかもしれませんが、もう一度 詳細説明です。

▲価値があるのか、無いのかを見る為の、無料お試し期間(最初の一ヶ月間だけ)があります。 3月に申し込んだ場合、3月の既に発行した分は全部読むことができます。

▲勿論、直ぐに止める事も自由です。 継続した場合に、2ヶ月目分から有料となるのです。

(1)『会員登録』で支払方法とパスワードを決めて下さい。
(2)そうすると、登録方法を案内する『受付メール』が送られて来ます。
(3)その後、『購読誌の登録』という簡単な手順ですので、ご心配無く。

▲会員登録は此処で▲
http://premium.mag2.com/begin.html
このページの右上に「トップページへ」のボタンを押して下さい。
トップページの右上に「マグプレ検索」の窓が有りますので、
「いつも感謝している高年の独り言」と入力してから、検索ボタンを押すと
赤い「購読申込」ボタンが現れます。

お急ぎの方は、下記に直接 入って下さい。
◎いつも感謝している高年の独り言(有料版)
http://premium.mag2.com/mmf/P0/00/79/P0007958.html



▲登録または解除は、此処で ご自分でお願いします▲
http://premium.mag2.com/mmf/P0/00/00/P0000018.html

▲送信先アドレスの変更は、此処でご自分でお願いします▲
購入者マイページ ログイン
https://reader.premium.mag2.com/servlet/RequestReaderToolLogin

▲配信、パスワード等を忘れたときなどの問い合わせは、下記のアドレス宛てにお願いします。
まぐまぐプレミアム事務局: customer@magpre.com

▲いつも感謝している高年の著者)は、読者管理の詳細については全く関与出来ないルールとなっているようです。 つまり、読者の方々のメールアドレス等も、お名前等も全く知らされていないルールです。

[お知らせ]

[お知らせ]

本日が一つの節目になりました。

皆々様 少し休暇を頂きますので、このブログの更新は当分御座いません。

気分をリフレッシュします。

[ファンの皆様へのお知らせと御願い]

いよいよ後 一ヶ月で、現在の嘱託の仕事も終ります。昨年退職して、この一年は、午前中は、嘱託の業務。午後3時以降は、このブログで結構忙しく、又 新しい経験でもあったので、非常に充実していました。 始めてから、余りにも、記事の為の調査と原稿作成に手間と時間が掛かるので、二度程、途中でもう止めようかと思った時期もありましたが、皆様の暖かい応援で、ここまでやってくる事ができました。 感謝致します。

最近記事の数が少し減ったのは、実は今後の身の振り方を色々友人と相談したりして、中々 時間が取れなかったからです。 

さて私も、今後 どうするかの方針を、そろそろ決めなければなりません。 まだまだ、年老いるのは嫌ですし、自分の力を試したいと思っています。 基本的には、以前、このブログでお話した如く、今までの経験を活かして、企業に再就職か、又は翻訳業を目指したいと思っています。 これも、又 新しい体験になると思えば、少しワクワクしています。 フルタイムになりますと、残念ですが、このブログを閉鎖せざるを得ません。 

ところが、人間は 愛着と言う執着心があります。 そこで、ここ数日、考えていたのですが、このブログが皆様に必要と思っていただけるなら喜んで続行し、それほどでもないという皆様の評価であれば、ブログに対する愛着を潔く捨てるべきではないのかという事でした。

★そこで読者の皆様に質問です。
このブログの継続を望む読者の方達がどれ位いてくださるのか? それが知りたいのです。

★人数が少なければ潔く休眠して、愛着や執着を捨てて、再就職か翻訳業に全力投球いたしましょう。 

★有料でも構わないからと継続を望んで下さる読者の方が多ければ、ブログは継続致します。 有料と言っても、読者の方々は若い方達が多いようですので、一ヶ月コーヒー代位を考えています。メールマガジンにしますので、入会,退会は当然自由です。 大体1日記事数は2〜3ですから1ヶ月30日で記事数は75記事。  1記事7円で、大体500円/1ヶ月。身のほど知らずでしょうか? 

★★「有料化しても良い」と思って下さる読者の方は、傑作ボタンを押して下さい。 


★有料メールマガジンにすると言っても、どうすれば良いのか、全く調べていません。準備は全くしていない状態です。 ですから、嘱託業務が終る4月20日頃までは、このブログを続けます。 それはお約束します。
※有料化した場合内容的には、ゴールドセクターの投資関連を少し増やそうかと考えています。

★ご希望の読者が、極端に少ない場合は、申し訳ありませんが、再就職、又は翻訳業に全力投球を致しますので、このブログは、その時点から(今すぐではありません)、休眠状態になるかと思います。 

勝手な御願いですが、傑作ボタンを押して頂けましたら幸甚に存じます。よろしく御願い申し上げます。

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[未だ買いのチャンスが残っているかもしれない]

2月12日の掲示記事を再度見て下さい。

今回 強調したいのは、大恐慌(1929−1935年)ダウとホームステイク金鉱山株価の関係です。

ダウが下がると、金鉱山も少し下がります。 それも1回だけではありません。 まるで、当時既にヘッジファンドが有ったかのような動きです。

小さい動きですから、良く見て下さい。当時はテレビもパソコンもなく、チェッカーとラジオだけが、頼りだったのです。株式市場も小さく、殆んどの人は全く関係の無い世界だったのです。

金鉱山の株を所有していた人は、当然 ダウに含まれる会社の株も持っていたのでしょう。
ダウ下落で、大損した人が、金鉱山の株を売ったのでしょう。
ヘッジファンドの損失穴埋め、利益確定売りのような感じです。 
勿論 規模は小さいですが。

つまり、可能性の問題ですが、次に米国市場で暴落があれば、金鉱株(又は金地金)の買いのチャンスが、残っている可能性があります。

もし無くても大丈夫。 その準備資金は残しておいて、円高になれば、使えるし、円高にならなくても、
5年後か、そこらには、大底が来て、その時 何か買えば 良いのだし。

私は私。貴方は貴方。

追記: ホームステーク鉱山とダウチャート
http://www.thelongwaveanalyst.ca/flash_pres.html

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[今、ダントツ1位の業績の Sprott Asset Managementの親分のテレビ出演]

John Embry氏, chief investment strategist, Sprott Asset Managementの親分です。

個別の金鉱山をどう見ているかも 判ります。


見て下さい。
http://watch.bnn.ca/#clip86661

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