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#0044 驚きのシンクロ


Google+へのAKB48の進出に懐疑的だったワタシだが、意に反してぐぐたす発の話題がすっかり最近のAKB的トレンドだ。
再評価しなければいけないと、Google+について考えている。

ワタシのもうひとつの驚きは、ぐぐたす発で矢継ぎ早に打ち出される新展開のキーとなって推されようとしているメンバーの多くが、このブログの最初の方で紹介した、ワタシ的にもっと推されてもいいのではないかと考えていたメンバーなことだ。





美術部の部長に就任して、SSAのコンサートタイトルにもなってしまった“はーちゃん”片山陽加。

ぐぐたす選抜のセンターに抜擢された“はるきゃん”石田晴香。

そして昨夜、今年企画されている47都道府県コンサートのタイトルに “みちゃ”野中美郷 が起用されるとぐぐたすで発表された。





ここまで秋元Pと考えが合致しているとは思わなかった。麻友の歌ではないが、シンクロ度に少なからず驚いている。

ここまで来ればブログで紹介したあと一人 “ちーちゃん”中田ちさと も推してもらいたいものだ。





ではまた。



 
 
アサヒ飲料「ワンダ モーニングショット」のTVCMが話題だ。
  
AKB48の全メンバー、研究生も含めた90人全てのスポットCMを作って放送するという前代未聞な試みだが、90人と言うボリュームもさることながら、 研究生もすべて と言うところにAKB48の特徴がよく現れていると思う。
 
ワタシもまだ全部見ていないが、AKBフリークでもなかなかチェックできていないであろう研究生(特に13期生)がいきなりテレビCMに出演すると言う事態は、アイドルビジネスの歴史の中でも初めてのことではないだろうか。
  
   
  
   
  
もちろん今までもプロダクションがこれから売り出そうと言う新人アイドルを先行してCMで露出させる、と言うことはあった。
松田聖子のデビュー曲はいきなりCMで使われたし、宮沢りえはハウスメーカーのCMで最初に注目を浴びた。
だがそれはプロダクション側からのセールスが多分にあっただろうし、そもそも人数が少ない(だいたいは一人だ)。
 
アサヒ飲料はけっこう以前からワンダにAKBを起用しているし、アイディアにも演出にも本気度を感じていたが、この肩入れの具合には少々驚いている。
社内にAKB推しの強力な幹部でもいるのかと思ってしまうぐらいだ。
AKSからのセールスもあるのかもしれないが、推測するにCMをデザインする側からのアイディア、プレゼンテーションをアサヒ飲料がOKしたのではないかとワタシは思っている。
90人全員を使うと言うアイディアそのものが注目を集めそうだし、ワタシもそのうちの一人だがフリークなら全てのバージョンを見てみたいと思うだろう。
きっとYOU TUBEにアップロードもされるだろうから、CM料金を払わなくても勝手に多くの人に見てもらえると言う読みもあったかも知れない。
いずれにしても上手いアイディアだ。
 
 
 
 
 
これは図ったわけではないだろうが、タイミングもけっこう良かったような気がする。
かれこれAKB48がブレイクして2年が経とうとしているが、メディア露出の多い選抜メンバーに変動はほとんど無い。
最近ならさっしーやれなが前に出始めた気はするが、基本的には前田、大島を先頭に置いた体制に大きな変化は無い。
そのおかげで主要なメンバー(いわゆる「神8」)の認知度はかなり上がったが、言い方は悪いが その他大勢 との距離は大幅に広がったともいえる。
ファンの中にもそろそろフレッシュな刺激を求める動きが出始めてもよさそうなタイミングだろうし、実際に最近は生写真セットが チーム4 が先に売り切れると言った兆候も見て取れる。
ファンであってもさすがにそろそろ主要メンバー以外の刺激を求め始めるであろうこのタイミングに、わずかな時間とは言え研究生までを含めた全員を一人ずつ見せると言う今回のCMは、アサヒ飲料にももちろん大きな貢献をするだろうが、AKB48と言うグループにも新しい展開を指し示すきっかけになるのではないだろうか。
 
 
 
 
 
秋元Pは着々と新公演の製作を進めていると聞く。
例によって時期はあてにはならないが、チーム4にもオリジナル公演を与えるとすればメンバーを16人にする必要があるだろうし、なっちゃんとよねちゃんが抜けた枠も二つある。
抜擢には絶好のタイミングとも言えるわけで、このCMの反響によって新しいスター候補を選定する…ということも十分考えられるのではないだろうか。
 
 
 
 

 
たかみなの母親の報道が騒がしい。
 
なんだか最近はスキャンダルばかりを記事にしているようで心苦しいのだが、以前に書いたマスコミに対する心配が形を変えて露わになっているような気がするので、抗議の意味も込めてコメントを発信したい。
 
 
 
 
芸能人の身内がしでかした不始末を、鬼の首を取ったように報道することは昔から珍しいことではない。
 
以前のエントリーでも書いたが、日本のマスコミのヤツらは往々にして人間的な常識を踏み越えてでも自分たちの利益、早い話が“ゼニのために”なんでも記事を書くものなのだ。
AKB48が 売れる 対象であればあるほど、賞賛でもバッシングでもゴシップでもその商品価値は高いのだから、鵜の目鷹の目で彼女たちやその周辺の大人も 監視されている と言って間違いない。

先日も サバドル の収録で麻友が昼寝をしてスタッフから不興をかこっている などというバカバカしい記事があったが、その場合でも例えば仮に100人のスタッフが現場にいるとしよう、で、その100人が10個ずつのコメントを出しているとして、その1000件のコメント中のひとつが麻友への不満で、他は全てそうでなかったとしても、そのたった一つのコメントだけを広告に大きく書いたほうが目立って多くの人間の興味を惹く。
あるいは10分コメントを取ったとして、ほとんどが麻友の頑張りを賞賛していてもたった一言、昼寝をちょっぴり揶揄したとしても、そこだけを抜き取ればまるで麻友が周辺への配慮をまるでしないわがままなアイドルのような印象を与えられるし、そのほうが記事のインパクトは強いだろう。
この記事の真偽は分からないが、そういう行為を平気でやるのがマスコミの芸能人に対するスタンスなのだ。
 
 
 
 
麻友の昼寝とたかみなの母親の件は確かに事の軽重は違うのかも知れないが、麻友の昼寝は本人の行為だが、たかみなの件はたかみなの不始末ではない。しかも母親の行為なのだ。
AKBには複雑な家庭環境を抱えたメンバーがたくさんいる。
でもそれは何もAKBに限ったことではなく、世間一般にどこにでもあることであり、ワタシたちの周りにだって普通にあることなのだ。いや、複雑と言う言葉がいったい何を指すのかさえよく分からないくらい、家族のありようそのものがカオスなのが現代と言うべきかも知れない。

例えばあなたの母親がたかみなと同じようなことで略式起訴されたとして、そのせいであなたが職を追われたとしたら、理不尽を感じて戦うのではないだろうか。たとえ職業が芸能人であったとしてもそれは同じことなのだ。
たかみなの家族にももちろん反省をしてもらいたいところだし、芸能人、しかも有名な芸能人であるならば、世間を騒がせた、と言う責任を感じてたかみなが謝罪するくらいのことはあっても仕方が無いとワタシも思うが、仕事の立場を危うくするのとは話が違うと言うことをはっきりと言っておきたい。
 
 
 
 
 
新しくAKB48のメンバーになろうとする後輩たちに対して、
 
「全てを捨てる覚悟で来い!」
 
と檄を飛ばすたかみな。
自分が自分を厳しく律している自信が無ければ口に出来るような台詞ではない。
 
 

ファンの多くは百も承知のことだろうとは思うが、そんなたかみなをみんなで支えてもらいたい。
あっちゃんやオカロやゆうこやゆきりんが、表に出てでも支えるべきタイミングだろう。
そして、なっちゃんとよねちゃんの件が一段落したタイミングを見計らってスキャンダルを持ち出す、文春のこの卑劣さをかえってファンならば糾弾するべきではないだろうか。
 
 
 
 
ではまた。
 
 
 
なっちゃんとよねちゃんが卒業することになった。
 
トガブロによると 辞退 などと言う訳のわからない表現になっているけれど、内容からして平たく言えば 解雇 だと言っても差支えないだろう。
B推しのワタシとしてはとても残念で悲しい。
 
 
 
 
ばれると間違いなく問題になるであろう画像を撮らせたことはもちろんだが、いくら別アカウントとは言えネット上に自分でアップロードした今回の事態を考えると、少なくともよねちゃんはいつAKB48をやめてもいいと思っていたんじゃないかとワタシは想像する。
大学にまで通ってる人間がうっかりとそんなことをするとは普通は思えない。

なっちゃんは結果的にはよねちゃんのエラーの被害をこうむった形だが、遅かれ早かれこういった事態が露見したのだろうなと、残念ながら思えてしまう脇の甘さであることは間違いない。
 
ワタシはもともとAKB48自体を運営している会社のパフォーマンスそのものを疑問視しているので、メンバーのコントロールをキチンと出来るとはハナっから思ってはいないが、根本的に アイドル とはどういう存在なのかという事を、デビューさせる時点でちゃんと教えていないのではないかと、今回の事態を見て改めて感じる。
 

 
 
 
 
恋愛禁止 というルールがよく話題になることがある。
 
字面だけ見ればかなり時代錯誤的な雰囲気を感じるかもしれないが、よく考えればアイドルビジネスをする上では絶対に譲れない決まりがこの 恋愛禁止 と言うルールなのだ。
 
アイドルと言う存在の意義は 疑似恋愛 に他ならない。
自分の手の届かないところにいる存在ではあるけれど、その分他の誰にも邪魔されない恋愛対象がアイドルと言う存在なのだ。
AKBは少し以前までは実際に 会いに行けるアイドル ではあったけれど、それは疑似恋愛に少しでもリアリティを持たせる効果があったことに過ぎず、かえってそれが思い込みを嵩じさせるスパイスにはなったかもしれないが、やはり妄想の世界の恋愛対象であることに違いは無い。
 
それは決して不幸なことではなく、自分の妄想の世界を構築することさえできればアイドルは限りなく自分の理想に近い恋愛対象であり続けるわけで、どこかのタイミングで現実世界に戻りながら、それぞれがアイドルとの疑似恋愛を楽しめればそれなりの幸福感を得ることが出来るだろう。
 
ならば、アイドルがリアルな恋愛禁止なのは必然だ。
みんなのアイドルであり続けるためには、みんなの恋愛対象であり続けなければならない。
それが アイドル を名乗り続けるための必要最低条件であることにだれも異論は無いのではないかとワタシは思うのだ。
 
 
 
 
 
アイドルだって人間だし、お年頃であれば恋愛だってするだろう。
それはワタシにも理解できる。
だが、アイドルであり続けたいのならば、自分がどんな存在なのかを理解できるのならば、そんな衝動や欲求に耐えなければならないのもまた自明だろう。
一昔前ならば隠し通すことも握りつぶすことも出来たのかも知れない。
しかし、現在のような誰でもがカメラを持ち歩き、誰でもがすぐに世界中に情報を発信し、また受信できるような世の中ではそれは不可能だ。
ひたすら自分の恋愛には背を向け続け、ファンのための自分であり続けなければ アイドル であり続けることは出来ないのだ。
 
それは 職業意識 と言い換えてもいいだろう。
どんな職業にも特有の、あるいは一般的な規範がある。
そんなことは大人なら当たり前に知っていることだが、ローティーンまでいるAKB48を管理するのならば、しつこいぐらいに教え込んでおく必要があるルールだ。
たとえそれが人間ならだれでもが持っている欲求に背を向けることであったとしても、対価を得て仕事とするのであるならば、それは仕方がない事柄なのだから。
 
 
 
ぐぐたすで秋元Pは、彼女達はAKBのルールを犯しただけであり、世間一般的には何の問題もない。彼女達がこれからも芸能界で生きていこうとするのならば、変わらず応援し続けたい。と発言していた。
その通りだろう。
アイドル という看板を降ろすのであれば、芸能界にあっても彼女たちの未来はまだいくらでも広がっているだろう。
 
 
 
 
ただ、旧Bメン、特にゆきりんやまゆ、ヲタ4やワロタのメンバーには動揺が広がっているのではないかと心配している。
なっちゃんは世間への露出は少なかったが、メンバー、特にチームBの中では重い存在だったとワタシは思っている。
沈黙を守っているゆきりんとまゆが特に心配だ。
 
 
 
 
 
ではまた。
 
 
 
 
いよいよ今年のリクアワも最終日を残すのみとなった。
三日目までを見ると、やはりユニット曲の除外によってかなりの影響が出たと言えるランキングが多く見られた様に思う。
そんな影響や全般的な結果については最終結果が出てからワタシなりの分析を加えようと思うので、今日は最終日四日目のランキングを予想してみよう。
 
 
 
 
 
まず、去年の最終日にランクインした曲が今年どうなっているのかを見てみる。
 
 1位 ヘビーローテーション − まだ
 2位 Beginner − まだ
 3位 ポニーテールとシュシュ − まだ
 4位 言い訳Maybe − まだ
 5位 チームB推し − まだ
 6位 君のことが好きだから − まだ
 7位 愛しきナターシャ − まだ
 8位 泣きながら微笑んで − まだ
 9位 ハート形ウィルス − まだ
10位 遠距離ポスター − 36位
11位 大声ダイヤモンド − 33位
12位 夜風の仕業 − まだ
13位 10年桜 − 43位
14位 RIVER − 54位
15位 キャンディー − 32位
16位 FIRST LOVE − 83位
17位 君しか − 対象外
18位 ウッホウッホホ − 60位
19位 あなたがいてくれたから − 96位
20位 涙サプライズ − 58位
21位 初日 − 26位
22位 枯葉のステーション − まだ
23位 Pioneer − 39位
24位 1!2!3!4! ヨロシク − 75位
25位 愛しさのアクセル − 34位
 

こうして見て行くと、けっこう去年の最終日から陥落している曲があるのがわかる。
他に対象外になった 「君しか」 以外で101位以下のランク外になりそうな曲はないので、素直に考えればこの中の未発表曲11曲は、去年同様最終日にランクインしているだろう。
すると新しく最終日にランクインするのは14曲になるが、普通に考えれば新しく対象曲になったシングル曲、またはカップリング曲、あとはアルバム 「ここにいたこと」 収録曲が一番有力だろう。
 

候補としては(すでに登場した曲は順位を併記する)
 
チャンスの順番(52位)
予約したクリスマス
胡桃とダイアローグ(53位)
ALIVE
ラブ・ジャンプ
フルーツ・スノウ
桜の木になろう(30位)
偶然の十字路
キスまで100マイル
エリアK
黄金センター
Everyday、カチューシャ
これからWonderland
ヤンキーソウル(64位)
人の力
アンチ
フライングゲット
抱きしめちゃいけない
青春と気づかないまま(57位)
アイスのくちづけ(85位)
野菜占い
風は吹いている
君の背中(66位)
Vamos
ゴンドラリフト
蕾たち
少女たちよ(35位)
Overtake(77位)
僕にできること
恋愛サーカス
風の行方
わがままコレクション(74位)
人魚のバカンス
君と僕の関係(27位)
イイカゲンのススメ(82位)
High school days(92位)
ここにいたこと
 

以上だと思うが、まだランクインしていないのが24曲ある。
最終日の残り14曲の内、シングル3曲はまず鉄板だろうから残りは11。ワタシ的にこのリスト中で最終日に残るだろうと思うのは、
 
ラブ・ジャンプ
人の力
抱きしめちゃいけない
恋愛サーカス
 
この4曲だ。
仮にこの予想が当たっているとしてもあと7曲足りないので、去年の3日目以前のランクイン曲で、最終日にランキングを上げて来そうなのを探してみると、願望も少し入るが
 
Bird
奇跡は間に合わない
虫のバラード
純情主義
 
この4曲だ。
Bird と 奇跡は間に合わない はどちらも去年2000票以上取っているので、可能性は十分ある(去年の25位 愛しさのアクセル は2713票)が、 虫のバラード(1635票) 純情主義(1385票) は1000票以上の上積みがないと苦しいと思われるので微妙だが、さりとて1000票以下になるというのも考えにくいので(ちなみに去年の100位 記憶のジレンマ は691票)今まで登場していないのならば可能性が無くはない。
それでもまだ3曲足りないが、忘れてはいけないのが難波のシングルと栄のKⅡ3rdだ。
 
まず難波のシングル2曲は当確ではないだろうか。
 
絶滅黒髪少女
オーマイガー!
 
この2曲は大阪の意地にかけてもランクインさせてきそうな気がしていたのだが、3日目まで出てこなかったので意外に思っていた。
だがよく考えてみるとどちらも20万枚以上売り上げているのだから、難波のファンがどちらにも何らかの方法で2000票以上投票して来ても全然驚けはしないし、逆にNMBのファンはこの2曲に投票が集中するのが自然な流れだとも言えるだろう。
 

もうひとつがワタシが#0016のエントリーで予想したKⅡの公演曲だ。
SKEのファンがどの程度ここに票を集中させて来たのかによって変わって来るのだろうが、ここまで1曲も来なかったことを考えると、どうやら1曲に投票が集中したのではないだろうか。
難波のファンならばシングル曲にしか(あるいはカップリング)投票することができないが、SKEはほかのチームの公演曲やシングルが結構あるし、今年も実際に何曲もランクインさせているので、ワタシ的予想としては
 
お待たせSet list
 
に票を集中させて来たと見た。
 
 
 
この分析を踏まえて、ワタシ的リクアワ2012の最終日予想を立ててみる。
 
 1位 フライングゲット
 2位 Everyday、カチューシャ
 3位 ヘビーローテーション
 4位 風は吹いている
 5位 夜風の仕業
 6位 泣きながら微笑んで
 7位 チームB推し
 8位 愛しきナターシャ
 9位 ポニーテールとシュシュ
10位 Beginner
11位 絶滅黒髪少女
12位 お待たせSet list
13位 ハート形ウィルス
14位 枯葉のステーション
15位 ラブ・ジャンプ
16位 Bird
17位 オーマイガー!
18位 恋愛サーカス
19位 言い訳Maybe
20位 奇跡は間に合わない
21位 君のことが好きだから
22位 人の力
23位 抱きしめちゃいけない
24位 虫のバラード
25位 純情主義
 
 
多分にワタシの希望が入った予想だが、それもまたブログらしくていいんじゃないかと思う(笑)
年の初めのAKB48的お祭り。
最後まで楽しませてもらおうと思う。
 
 
ではまた。
 
 
 
 
 
 
 

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