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究極のレッスン 〜「風に向かって」
「遥かなる道」を目指したい!・・・そんなあなたのために。

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究極のLessonINDEXに収められているパッティングの秘密は「フロリダの熱い風」から抜粋されたもの。

この文面は数年前??いや・・・
10年以上前に書いたもの・・・
多分・・・(^^;;
いずれにせよ尻切れトンボで長い間放置されていました。
私はさっそくこの【ボールスピード創り】に取り掛かった。
しかしこれは・・・予想以上に難しかった。
何人かの方には電話でLessonした記憶があります。
それでは10年間放置されたその練習方法とは?

大そうな練習方法でもありませんし、書いてしまえば「なんだ・・・」と言った類のものです。
しかし、実際に試せばこの練習方法がどれほど難しいか実感されると思います。
ただし、あまりの難しさに「これを実行する人が果たしてアマチュアにいるだろうか?・・・」
と言うのが本音です。
長い間放置してきた理由もそこにあります。
かなり引っ張りましたね。(^^

それでは始めましょう!!
パッティンググリーンについたら、古いホール跡を探しましょう。
(家の中でも絨毯やパッティングマットでトライできます)

見つかったらカップ跡から2mくらいの距離にボールを置いてください。
次にカップの延長線上(50cm位)にティーかコインを置いてください。
ホール跡を通過させるようにパッティングしてください。

ボールがコイン上にとまるスピードで打ち続けてください。
どうですか?
簡単にホール跡は通過しますよね。
でもボールはなかなかコイン上に止まらないはずです。

ショートしたりオーバーしたり。
その差は十数センチ、時には数十センチにもなります。

さて、わたしは何が言いたいのでしょう?
皆さんが答える番です。

この記事に

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    一番乗り〜。
    去年の10月から2mちょっとの位置にレンガを置き、一番小さい面目がけて打ち、元の位置まで戻ってくるようにする練習をほぼ毎日100球やってます。
    この過程で感じたのはボールを当てることは難しくないが戻り具合というか当たるスピードを一定にするのは難しいということに気付きました、特に私のようなパンチの入る打ち方では。
    ボールスピード=カップを通りすぎるスピードか?ということで、ここ最近はその辺に焦点を当て、パンチを入れないストロークでのパッティングで練習してました。
    練習最後にいわゆる寸止めをやるようにしてますが、これがなかなか難しくていまだに寸では止まりませんが、依然よりは安定してきたように思ってます。
    先日復活優勝を遂げたH塚プロもカップに到達/通過するスピードを一定にすることが肝と言われているようですし、、、。
    答えになってないか、、、汗。

    GBDK

    2009/5/21(木) 午後 2:00

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    かなりシビアな要求ですね(まだしてませんが)
    おそらくこれが出来るくらいならセカンドパットは
    残ったとしても50センチ以内になって3パットは撲滅でしょう。

    [ - ]

    2009/5/21(木) 午後 2:21

    返信する
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    カップを目標に、ショートしたりオーバーした場合、
    ショートした場合は絶対にカップインはしませんが、
    カップから50cm離れたコインを目標に前後数十センチ
    離れたとしても、スライス・フックの傾斜がきつくない限り、
    カップを目標とするよりも、コインを目標とした方が
    カップインする確率が高い。
    と言うことでしょうか。

    トッツ

    2009/5/21(木) 午後 2:56

    返信する
  • グリ-ンが上りでも…
    下りでも

    タッチゎ、常に
    一定に打つ

    練習デショゥ〜か


    ランジェ
    常に意識してる
    パッティングデス

    感性を磨く…

    [ ★§ランジェリーナ§★ ]

    2009/5/21(木) 午後 3:28

    返信する
  • ゴルフはボールを飛ばすのではなくて止めるスポーツ、と聞いた気が。
    どの距離にボールを止めるか、それが習得できたら
    パッティングのイメージが具体化しカップインの確率が上がる・・かな?

    piyozzo

    2009/5/21(木) 午後 11:19

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    同じ場所に常に止めるには、同じスピードで打ち出す必要があると思いますので、打ち出しのボールスピードを揃えることに集中して練習することでしょうか。
    今はどちらかといったら、結果を見て、どこに止まったかどうかで、打つ強弱を微調整してたり・・・。

    parplay

    2009/5/22(金) 午前 0:29

    返信する
  • 顔アイコン

    私は教えてもらっているので静観します。

    ko

    2009/5/22(金) 午前 7:03

    返信する
  • よくわかりませんが、KIDさんでもコイン上ではなかなかとまらない。
    >ショートしたりオーバーしたり。
    >その差は十数センチ、時には数十センチにもなります。
    ということは、ジャストタッチではなかなかカップインしない。
    という印象をもちました。

    トトロン

    2009/5/22(金) 午後 10:18

    返信する
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    トトロンさんの意見、なるほど!
    距離を基準に微調整をしても、揃えることは困難で、自分の中の感覚を基準にパットする方がいいとか。
    実際同じ場所に繰り返し打つことは出来ても、決まった場所に繰り返し停止させるのは困難だと思います。

    parplay

    2009/5/22(金) 午後 11:05

    返信する
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    私の場合、常にショートする傾向にあるので、この練習は2mオーバーさせる位の強さを身に着けると言う事だと思います。私は、やっぱり目から入る情報に、少し保険?をかけてショートするパターンです。分かっちゃ居るけど止められない!

    [ まー ]

    2009/5/23(土) 午前 10:04

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    50兩茲鯀世┐仭宛紊某十センチの誤差が合ってもカップには届く。つまりショートしない、という事でしょうか。
    カップに届くのだから、後は方向(ライン)を決める事だけに集中できるようになると思います。
    さらに言えば、常に50僖ーバーのタッチで打ち続ける事でラインの読み方も単純になるのではないでしょうか?

    とこなつ

    2009/5/23(土) 午後 6:27

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    常に、パターのスイートスッポトで打つことにより、距離も一定するということ。スイートスッポトで打つ練習方法だと思います。

    [ stm**ym ]

    2009/5/25(月) 午前 10:22

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    ありんこはカップが邪魔してる心理があるのかな?と思う・・・ホール跡が無ければきっとコインの上に止るのでは?
    オーバーしているつもりで距離感がないって事かな・・・

    [ あり姫 ]

    2009/7/1(水) 午後 11:03

    返信する
  • 顔アイコン

    パット...永遠のテーマです
    勉強させてもらいます
    楽しくなってきました(^^)

    [ HAWK YUNI ]

    2010/12/3(金) 午後 6:59

    返信する

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