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今日は、久しぶりにゴルフレッスンをNEWTOWNで受けました。 インパクト時に右手首で返してしまう癖がなおらず、1ヶ月ほど7Iのみでハーフスウィングの練習をしていました。やっとそれがなおったので、フルスウィングをしようとすると、フォローで途中で止まってしまう現象が・・・・ 今日は、それを更正するために1日中ゴルフ場にいました。9ホールまわったのですが、なぜかスコアは良かったものの、偶然としか言いようがなく、セカンドショット、アプローチはまとまりがありません。 今、スウィングで気をつけていること・・・ 1.インパクトポジション(手首で返さない。) 2.ダウンスウィング (腰、肩、腕の順) 3.ダウンスウィングで腰を開く 以前は、腰が開きすぎて腕が遅れるという、パターンだったのですが、現在は、全くその逆の現象が起こっています。 本当にゴルフって難しい!!明日は、5時おきで仕事までアプローチの練習に行ってこようと思っています。
タイゾーです。スイングの欠点を直そうと注意をしていると、あるときまったくその「逆の現象が起きてしまう」と言う事が、私にもよくあります。私の場合は、スイング軌道がアップライト過ぎるために、フラット軌道になるようにするのですが、あるときを境に、その逆にフラットすぎる軌道、つまりトップでクラブが寝ている状態になってしまいます。結局人間の感覚なんていつもずれているんですね。その感覚と実際のスイングのギャップを修正できるのがケルビン先生のスピード理論ですね。久ぶりにスイングチェックを受けたいです。
2007/2/28(水) 午前 3:00 [ タイゾー ]
47都道府県ゴルフ場情報。ゴルフ好きなら絶対にラウンドしておきたいゴルフ場はココだ!
2007/2/26(月) 午後 10:35 [ ゴルフ上達法 ]
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タイゾーです。スイングの欠点を直そうと注意をしていると、あるときまったくその「逆の現象が起きてしまう」と言う事が、私にもよくあります。私の場合は、スイング軌道がアップライト過ぎるために、フラット軌道になるようにするのですが、あるときを境に、その逆にフラットすぎる軌道、つまりトップでクラブが寝ている状態になってしまいます。結局人間の感覚なんていつもずれているんですね。その感覚と実際のスイングのギャップを修正できるのがケルビン先生のスピード理論ですね。久ぶりにスイングチェックを受けたいです。
2007/2/28(水) 午前 3:00 [ タイゾー ]