おまけの人生を堪能中

民衆の活動力(喜び)の総計を最大化する = 国力を最大化する

研究テーマ

[ リスト ]

イメージ 1

この記事はまだまだ不完全です。 今後加筆訂正が行われます

 私たちは、皆さんの幸せな人生が揺るぎないものとなるべく、

1.学ぶ事はとても楽しいことで、学校での生活はとてもしあわせ
2.人間関係が円満で、家庭がしあわせ
3.自分の得意な、好きな分野を通して、社会に貢献出来る仕事が出来てしあわせ
4.ストレスのない精神鍛錬のおかげで夢の中でもしあわせ

おおむねこのようなコンセプトで、人生設計が出来るべく日々努力しております。

また、選ばれたエリートだけではなく、あまねく全ての人々がこのような幸せに資することが

出来ると信じています。

この幸せは一度確立されれば、貧乏であれ、セレブであれどのような環境になっても、揺るぎ

ないものになるはずです。

職業適性について考察するとき、子供時代の成功体験や感動体験が、その後の職業選択に影響

すると言われています。

さて、みなさんの適性が何か、将来の職業適性とか、モチベーションを決定づける要因として

何が有効かは、これだという答えはありません。

そこで、応急処置として、専攻を決める前段階として、網羅方式で色々な実習/実験を通して

さまざまな成功体験を積み重ねることで、ご自分の適性をご自身で発見していただくと言う

方法を採用しています。 もちろん、エンジニア分野に限定したものですが。

タイムスケジュールは、10歳前後で一応の専攻分野を決めて頂きます。

もちろん、後で適性ではないと言うことが判明した場合は、他の分野を模索します。



さて、すこし急ぎ過ぎると思われるのですが、成長曲線が閉じてしまう25歳までの15年間

の黄金期を少しでもムダに浪費することがないようにと言う、思いから、このように急いでお

ります。

首尾良く、ご自分の適性が発見出来れば、「寝食を忘れて没頭する」と言うような体験が必ず

出来るはずです。




もしかして不運にも適正が発見出来なかった。自分の望む業種に就職することが出来なかった

と言うことがあるかもしれません。

多くの方が提唱されていることですが、不服のまま嫌々時間を浪費することは、大変もった

いないことであります。

いやいや勉強をする、生活のため仕方なく嫌々仕事をこなす。学習効率は上がらないし、

質のよい仕事も出来ないかもしれません。

将来の幸せのために、今我慢して...と言うシナリオは、選ばれたエリートに限定された

ことでして、一般的には、今ここが幸せであって初めて、未来の幸せも約束される、と言う

のが、より真実に近いものだと思うのです。

しかしながら、この問題には簡単な答えがないというのも実情です。

皆さんも、どうすれば、楽しく、わくわくしながら、勉強したり、日々の仕事に励めるのか

考えてみてください。

よい考えがひらめいたら、メタライブラリにレポートを提出してください。

よろしくお願いします。

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事