形骸化 間違ったデータ 意図的な嘘のデータ 同じプログラムを何度も何度も作る 同じデータを何度も何度も入力する データに互換性がない プログラムに互換性がない 改築、増築という概念がなく、そっくり作り直す? 以前「世界教育戦争」と言う本を読んだとき、アップル社が教育産業に食い込むために、あら ゆる活動をしていたが、さほどの成果が上げられなかったと言う事例を読みました。 1970年代から巨額のマシンを学校に売りつけて、教育予算をむさぼり食う有様を腹立たしい 思いで読みました。 いわゆる利益至上主義ですな。 ジジイですから、スマホの存在に疑問を呈しているわけですが、 通信ツールで、返事を返さなければ死の制裁を受けるとか、正気の沙汰ではありません。 質の悪い「喜び」をあえて「快楽」と表現しておきます。 殺人の快楽 暴行の快楽 他人から詐欺や盗みで金品を奪う快楽 他人をおとしめる、いじめるの快楽 喫煙、飲酒、薬物の快楽 暴飲暴食の快楽 承認欲求の快楽も、度が過ぎると自分も他人も命の危険にさらす事態になり得ることがあります。 ゲームも持ち運びして四六時中依存する必要が、本当に価値がある事なのだろうか? まさに、シジイの言いそうな発言であります。 筆者は全てを体験している訳ではありませんが、入札システム、電子納税のシステム、マイナ ンバーのシステム、ねんきん定期便のシステムなどを見聞きして、どうも、もしかしたら、日本 の電脳空間は、「ゴミ屋敷」のような物になっているのかもしれない? ゴミの中に沸く、黒い Gのような害虫が、大量発生し、ハッキング、マルウエア、フィッシング、トラフィック攻撃か ら、フェイクニュースなどなど、ネット環境の危険性を増大させているのではないかと疑念を 持っています。 間違ったデータ、意図的な嘘のデータ たいへん困った事態です。 稼ぐための働き、商業活動にとって、重要な品質、信頼などと言う パラメータがないがしろにされて、人命が失われるまでの危険な事態に達しています。 筆者は建築設備業界でたたき上げられた古い人間なので、安全品質についてはたいへんなこだ わりがあるのですが、検査データの改竄など、安全をないがしろにした行為の隠蔽など、信じ られない事態です。 広い世界を含意しよう。 視野をひろげようと言っても、隠蔽改竄は、 論外であります。 そんな方向にテクニカルになったら、先人が築き上げてきた高度な品質と 高度な信頼が音を立てて崩壊していきます。 いやいや、いま正にその崩壊の音は大きく加速 しているのです。 特に目立つのは、政治の世界で高度に発達した、フェイクデータの利活用です。 汚染物質を汚染物質で覆い隠すなどと言う手法も、見事と言うほかなく高度に発達しています。 それというのも、アベ内閣の人事テクニックですよ。 片山大臣と桜井大臣が盛んにバッシン グを受けていますが、見事なまでに「モリカケ」は全く話題にすら上らなくなりました。 野党はこの疑似餌に見事に食いついています。 だけど、何だろう、本来は国家の抱える問題を解決すべく、少子高齢化、人口減少、稼ぐ力の 衰退を食い止める為の活動をする事が、本来の役割であり、不祥事を煙幕で目くらましする事が 本業ではないのでありましょう。 日本の稼ぐ力を著しく毀損する隠蔽改竄体質 これに全く気づいていないと言うことは、東大を主席で卒業して、官僚を経験して、政治の世界 に入ることで、ずーーと税金で生きているんですよね。 自ら何か価値ある物を生み出して、稼 いだ事の経験がないために、安全、品質、信用、信頼と言う商業活動では大切なパラメータの意味 が理解出来ないのだろうなあと、想像しています。 国の舵取り、法制度を整備する人たちが大量のゴミデータを生み出す体質であること。 そして大きく危惧する事は、教育現場に蔓延する隠蔽改竄体質は、そのような人材を大量に育成 すると言う恐ろしさが進行しているのであります。 ゴミデータを片付けて、増殖しない仕組みを作らなければ |
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ここのところ、浅野俊哉先生のスピノザの解説書をずっと読み続けているのですが、難解過 ぎて、読めば読むほどわからなくなる部分があり、さらに繰り返し読み続けています。 リミットレスのように、自己流の頭脳ブーストを駆使しながら読んでいるのですが、わから ない。 理解出来る部分もあるんですが、最近わかったことは、いままで全く知らなかった カント、ヘーゲル、ニーチェなどという人物の持論との比較が論じられており、その部分は 特別に難解です。 100ページ前後のあたり。 運動と静止の割合ですべて成り立つ すべてのものに共通で、部分にも全体にもあるもの 表象的認識 理性的認識 直観的認識 より大きな完全性とより小さな完全性 原因と結果を取り違える p41 喜びの厳密な定義 知性改善論 受動的な喜びと能動的な喜び p18 表象や感情に翻弄されている自身を映す鏡 p18 歪んだ認識を矯正するレンズの役割 権利と力能を同一として考えた 神とは生命である p17 超越性も目的論も排斥する 超越なくして越え出ていく 目的なくして方向を持つ運動である 道徳の志向するものは一般性であるため 多様性が失われる 十全な観念と非十全な観念のこと ルサンチマン コナトゥス アプリオリ 通常意識と呼ぶ 受動的な想像知の状態 より能動的な認識能力 結果についてはわかるが、原因については無知 P41 行き当たりばったりの偶然に任せて、出会いを繰り返すことの問題点 どうやら17世紀の当時、日本では江戸幕府の初期ですか? も、難解な記事内容を民衆に わかる簡易な言葉で、民衆に伝えようとした活動も存在したらしいのですが、本当でしょうか? 筆者は故意に難解にして、ある宗教組織から火あぶりの刑に処せられる危険を回避する目的だった のではないかと勘ぐっておりました。 当時、火あぶりはやっていましたもんね。 少なからずショックを受けたことは 筆者は民主的な活動の基本である、横の人間関係をある程度のレベルで習得出来ていると信じ込ん でいたのですが、それは間違いであったと知らされました。 これこれ、こういうことを理解して 解説出来るから、一つのレベルに到達していると言う思考方法そのものが、ヒエラルキーのど真ん 中に暮らす縦の人間関係、支配者と奴隷の認識に他ならないのだと言う事を知らされました。 身の回りは、支配と隷属の関係を常識とするステマで溢れかえっていますから、自分の体臭を 自分で認識する事巣が出来ないのと同様に、それを認識する事は至難の業なのでしょうかね? 41ページ 自分たちが自由であると思っている人は誤っている こうした意見を述べるのは ただ彼らが、自分の行動は意識しても、自分がそれへと決定される諸原因は知らないからである 自分がどんな思想に洗脳されているかを深く知ることなしに、この問題を解消する事は出来ない ような気がします。 おぎゃーと生まれた、全くの白紙の頭脳が、いかにして殺人鬼や詐欺師の脳細胞を育成するもの なのか? また真逆にスーパーアスリートとか素晴らしい指導者の脳細胞を育成するものなのか? もしかしたら、今のところは全くの偶然の出会いの繰り返しで、悪意の存在に出会ったのに それと認識出来なかった為の、出会いの不幸に依る物なのか? あるいは、俺は悪の存在 になるのだという堅い決意のもと、殺人鬼やテロリストや詐欺師になるべくして成るものな のか? 悪霊、悪魔、悪鬼などと言う、みんなの目に見えない物は、エビデンスが問えないので思考 から除外しています。 生命の謎 電子や陽子や中性子などの素粒子 原子や分子 高分子 ウイルス 細菌 プランクトン 動物や植物の細胞 動物や植物本人 地球や月などの惑星 太陽などの恒星 ブラックホール 中性子星 銀河 これらは生命なのか? エネルギー活動をしていると生命なのか? 誕生と消滅の瞬間はあるのか? 寿命はあるのか? 増殖などの自己保存活動はあるか? 意識はあるのか? 肉体を持った人類より、意識体だけになった存在がより高度な生命体であると言う定説、 バシャールの定説も怪しくなってきます。 筆者は何の疑問も持たずに信じていた。 高度な意識を持った人類が上位種であり、細菌などの意識があるかわからないものは下位 種であるなどと言う定説も怪しい説になります。 こういう思想から奴隷制度が生み出さ れる訳ですが。 高度な意識、思考力を持った人類の腸内には100兆超の善玉菌、日和見菌、悪玉菌が 生息しており、彼らの活動の恩恵で人々は生かされている。腸内細菌は人間のことなど 「しらんがな」ですわね。 意識はあったとしても小さな物だと想像出来ます。 だけど彼らの毎日の生命活動の恩恵がなければ、快適に暮らせないどころか、死に至る のです。 スピノザ先生は、この両者に上位、下位などの優位性を論じる根拠はあり得な い、ただ共生しているのだとおっしゃっているのでしょう。 アメリカの人種間暴動の顛末を特集した番組で感銘を受けた台詞 わたしが言いたいことは、とにかく、仲良く出来ませんかね? どちらが上でどちらが下だと強弁して、殺し合いをする事が果たして....... 電子と陽子がお互いに、おまえは全く反対の特性を持ち、わしらとは異質な存在じゃから ほろぼしてやる。 消滅させてやる。 と言うて、原子戦争なんかやっていないですよね? 自然の中では、全く異質な存在が、お互いに協力し合って、絶妙な共同作業をしているで しょう? だったら、人間も自然の一部なんだから、それを出来るはずです。 両極を含意する事でなんとか対立の激化を防止出来ないか? 右翼と左翼、富裕と貧困、リベラルと□□□□、独裁政権と民主政権、共産主義と資本主義 、あらゆる対極の概念は対立するものではなく、実は共生するものなのかもしれない。 森羅万象あらゆる物に、善用と悪用があり、悪用された物同士が対立を激化させ、破壊と 死をもたらしているのではないか? その謎を全人類が協力して、解き明かしてゆかなけ ればならないのでしょうね? また、究極の独裁支配の政治の元で、たいへん苦しい生活をされている民衆の方々、極端 な格差の資本主義経済のなか、激しい競争に曝されて、貧困に苦しんでいる、民衆の方々 も、究極のヒエラルキーに飲み込まれるだけでなく、横の人間関係の神髄を皆さんが会得 することで、どのような政治体制の中でも、心情の内部で会得する事によって、来たるべく 本当の民主社会の為の準備が出来るのではないかと、それをどのように進めてゆくのかを 人類の叡智を結集して考察出来ないかなあと思うのです。 以前聞きかじった事のある、シェルドレイクの形態場の仮説を皆さんの叡智で展開して ほしいのであります。 ダブルチェック、トリプルチェック 哲学、宗教など思想学は全くの専門外なので、例える事例がどうしてもコンピュータ系に なってしまうのですが、アポロ計画で軌道計算などに使われたコンピュータがZ80(8ビット) 程度のマイコンを3台並列運用して、答え合わせする事で、計算ミスを限りなくゼロにする 工夫がされていたというのは、有名な話です。 筆者もいつかは、LPCマイコン(812は120円ですよ。こんなに低コストなのです) を3台 並列運用する仕組みを自作したいと思っています。 例えば、縦の人間関係、指揮命令系統は会社組織でも、軍隊でもあらゆる場面で必ず必要な 組織形態で、全て廃止する事は出来ません。 しかしこの組織形態だけでは、シングルチェ ックしか出来ず、指揮者、組織のトップがおかしくなると、歯止めがきかなくなり、崩壊に 至ると言うことが、歴史上も、いま現在の政治の場面や教育の現場、企業活動の場面で発生 しニュースを賑わせています。 そのチェック機能として、横の人間関係の概念が、同時平行的に必要だと言う主張なのだと 思います。 これで少なくとも「ダブルチェック」は出来ます。 さらに、進化を進めると、筆者は全く知らないのですが、第三のチェック概念が発明されて 「トリプルチェック」も可能になるのだろうと思います。 視野を広げたり、狭めたり、全方向を監視出来る性能を会得する 異質な思想をより多く習得すること。 現在では若者が創作している、ラノベ、コミック、 アニメなどの作品はあらゆるジャンルの広がりを作り、思考実験の機会を得る物としては、 素晴らしい世界を提供してくれていると思います。 「あそびあそばせ」の青い目のおたくのお兄さんがそのような名言を言っていたように記憶 しています。 おぎゃーと全く白紙の脳細胞が生まれて、個人の力だけで知識を積み重ねてきたと勘違いす る事がありますが、言うまでもなく、おびただしい先人が蓄積した学問、知識をいただいて いるのです。 全てが正しい物ではなく、時には、間違った知識、データもありますが。 学び続けることで、死の直前まで視野を広げ続ける事が可能だと、何かの書籍に書いて ありました。 野田先生のアドラー心理学の本だったかなあ?
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気配りの能力 予測の能力 段取り力 事件、事故、災害に対する安全意識 人間関係に関する安全意識 健康にまつわる安全意識 平和を叫びながら破壊と死をもたらす存在がある 生命と財産を守ると叫びながら破壊と死をもたらす存在がある スピノザ哲学の解説書を読むと、割と冒頭から「神とは自然である、生命そのものの事である」 と言う解説があり、神とは命、命は平等、かみのもとに平等というイワレの原典のような物を 感じます。 仏教でも命の解説がさまざまな場所で試みられており、仏と生命の関連が解説さ れています。 宗教全般の類似性はこの辺に根源があるのかなあと、おぼろげではありますが 感じることが出来ます。 安全とはなんぞやと、根源を問うとき、「人民の命を守る事」と言う命題が思い浮かびます。 命が生まれた目的を果たす為には、死んでしまっては働きをなすことが出来ない。そらまあ 当たり前です。 しかしながら、あまねく国民の命を守ると叫ぶが、全くその役割を果たさない人々がおり。 自分のグループ内の人間は守るが、他はどれだけおびただしく死んでしまってもも一向に かまわないとする人々がおり。お金が儲かるなら多少の犠牲はいとわない、と言うひとびとが おり、ぼーーーと生きていると危険きわまりないのであります。 とりあえず名目上は戦争放棄の平和ボケの日本に於いても、パワハラ死、いじめ死、事故死、 災害死、事件(殺人鬼)に巻き込まれての死、などなどあり、個人としてなんとか備えは出来ない 物かというところを掘り下げていきたいと思います。 自助から取り組む、共助、公序がわりと ゆるとい言いましょうか、品質偽装にしても、公文書改竄にしても、国会での虚偽答弁にしても 本当にたがが外れて、ゆるゆるでありまして、パンツが手を離したとたんにくるぶしまで落ちて しまう状態です。 目先の自己利益にとらわれて、ゆるゆるの大人たちはすでに手遅れなのですが、子供たちの為 にさまざまな業種の経験者たちが、語り残す必要があるとおもうのです。 危険な出会い、安全な出会い 殺人鬼にであってしまうと死んでしまいます。行き当たりばったりに、サイコロを振るように 無自覚な出会いで命を落とす事例は、パワハラ上司との出会い、いじめっ子との出会い、テロリ ストとの出会い、さまざま取り上げる事が出来ますが、人間関係の安全とは、意識的に確保出来 るものなのでしょうか? ソーシャルネットの偉人が「70億人をつなげたい」と豪語しておりますが、少なくとも筆者は それは間違っている、ベストな方策ではないなあと思うのであります。 右翼と左翼の出会いで これほど悲惨な非難合戦が巻き起こる、にちゃんねるの惨状は見るに堪えなかったのであります。 不幸な出会いは確かにある 惨劇が起こらないために、闇雲に出会わせる訳にはいかないのであります。 堂々巡りの個人情報保護に早速突き当たるその人物がどのようなパラメータを備えた人物であるかが不明、アンノウンであると、安全 か危険か判断出来ないんです。 喜びをもたらす人間関係になるか、悲しみをもたらす人間関係 になるか予測する為には、パラメータが必須なのに、個人情報保護の旗印に、全てをムヤムヤに して、霧で覆い隠そうとしたがるんです。 それはこれから人をだまして金を巻き上げてやろう と言う「犯罪者」の心理のはずなのに、善良な市民の皆様も、それに同調しておる。 悪人と善人がいる以上、人間にデータ管理を任せるのは不安、システム管理者の犯罪は最近ふえ つつあるのですか? やはりそこは人工知能に管理を任せるのが当面の最適解のような気がします。 まあシステムを営利企業が構築する以上多少のデータ流用は仕方がないと思われる、それより 個人情報のビックデータを人類全体がメリットを享受する事で、それらのデメリットを覆い隠す くらいの成果が上げられればいいのではないでしょうか? 嘘の常識や迷信が未だに根強く信じられている 洗脳というテーマで別のタイトルを起こす必要がありそうですが、おぎゃーと生まれた瞬間は 全くの白紙であるのに、大人になって殺人鬼になる人がおり、スーパースターになる人がおり この違いはどこから生まれるのか、謎は尽きません。 ユダヤ協会の襲撃で多数の犠牲者が お亡くなりになったことに、心からご冥福をお祈りします。 襲撃犯自身も、なにゆえそのよ うな間違った思想認識を持つに至ったのか? わからないのではないでしょうか? ユダヤ人がアメリカ人を殺しているから、反撃しなければならないと言う思想認識は、どう やら間違っているようです。 襲撃された教会の組織はボランティアで社会奉仕もしていた らしいですからね。 難解なスピノザの解説書のなかに、「原因と結果を何度も取り違える」 と言う一説があり、筆者は何度読んでも理解出来ないのですが、間違った認識から間違った 思想、信条が生み出されるらしいのです。 遠い過去を振り返ってみても、フーバーさんの 窒素固定技術が農作物の増産に貢献し、人類の発展に大きく貢献したと言うような事例は、 多数あります。 現在を暮らす人類は、ユダヤ文明の高度な科学技術にあまねく恩恵を受け ているのに、この「恩を仇で返す」やり方は、本当にえげつないですねえ。 間違いなく、悪意の根源、白紙の赤ん坊に、悪意を埋め込む、洗脳の仕組みが、間違いなく 存在するのだと思います。 民衆一人一人が、この悪意の洗脳に打ち勝つ、思考力なり、判断力を、自力ではぐくみ、育 成出来なければ、洗脳のままにテロを起こし、また詐欺師に財産をむしり取られる状況が 永遠につづくのであります。 低予算から起業とか高度な技術の独学とか 大企業が提供するコンテンツを与えられるがままに使うと言うことは、いままでの実績が示す ように、格差をますます広げていく。 格差を広げるようにステマが巧妙に仕組まれている と感じます。 テレビ放送もネットニュースも身の回りには、そのようなステマであふれている。 低予算で起業すると、クレーム対策などの予算が割り振れないのですから、モンスタークレーム 一つでつぶれてしまいます。 お金のかからない学習なども、ありとあらゆる詐欺に利活用されていて、ほとんどの進路が ふさがれている現状です。 嘘の常識や迷信が未だに根強く信じられている 洗脳というテーマで別のタイトルを起こす必要がありそうですが、おぎゃーと生まれた瞬間は 全くの白紙であるのに、大人になって殺人鬼になる人がおり、スーパースターになる人がおり この違いはどこから生まれるのか、謎は尽きません。 ユダヤ協会の襲撃で多数の犠牲者が お亡くなりになったことに、心からご冥福をお祈りします。 襲撃犯自身も、なにゆえそのよ うな間違った思想認識を持つに至ったのか? わからないのではないでしょうか? ユダヤ人がアメリカ人を殺しているから、反撃しなければならないと言う思想認識は、どう やら間違っているようです。 襲撃された教会の組織はボランティアで社会奉仕もしていた らしいですからね。 難解なスピノザの解説書のなかに、「原因と結果を何度も取り違える」 と言う一説があり、筆者は何度読んでも理解出来ないのですが、間違った認識から間違った 思想、信条が生み出されるらしいのです。 遠い過去を振り返ってみても、フーバーさんの 窒素固定技術が農作物の増産に貢献し、人類の発展に大きく貢献したと言うような事例は、 多数あります。 現在を暮らす人類は、ユダヤ文明の高度な科学技術にあまねく恩恵を受け ているのに、この「恩を仇で返す」やり方は、本当にえげつないですねえ。 間違いなく、悪意の根源、白紙の赤ん坊に、悪意を埋め込む、洗脳の仕組みが、間違いなく 存在するのだと思います。 民衆一人一人が、この悪意の洗脳に打ち勝つ、思考力なり、判断力を、自力ではぐくみ、育 成出来なければ、洗脳のままにテロを起こし、また詐欺師に財産をむしり取られる状況が 永遠につづくのであります。 低予算から起業とか高度な技術の独学とか 大企業が提供するコンテンツを与えられるがままに使うと言うことは、いままでの実績が示す ように、格差をますます広げていく。 格差を広げるようにステマが巧妙に仕組まれている と感じます。 テレビ放送もネットニュースも身の回りには、そのようなステマであふれている。 低予算で起業すると、クレーム対策などの予算が割り振れないのですから、モンスタークレーム 一つでつぶれてしまいます。 お金のかからない学習なども、ありとあらゆる詐欺に利活用されていて、ほとんどの進路が ふさがれている現状です。 ニセ情報に翻弄されるとどれだけ危険になるか 間違って思考する習慣ではなく、正しく思考する習慣を育成する為には、学校現場にニセ 情報が蔓延していたり、悪意のステマが蔓延していたり、隠蔽改竄が蔓延していることが 問題となりますが、全てとは言いませんが残念ながら、隠蔽改竄がニュースに報じられる 度に、なるほどねと納得している自分がいます。 隠蔽解散の体質は「原子力発電所のメルトダウンも招き寄せた」、この大事故はこれから先 国費に大きなダメージ、ボデーブローのように国費を蝕み続ける事でしょうが、隠蔽改竄 は改められることなく、繰り返し行われている。 氷山の一角が時々ニュースにはなります が、取り返しのつかない、破壊と死を招くのではないかと心配しています。 教育の現場にお願いしたい事は、道徳ではなくスピノザさんのような、考え方の根本を問う 哲学のような学習教材を導入した方がいいのではないか? と問うことであります。
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高等教育は本当にそれほどの巨額を必要とするのか? 貧困であっても高度な学習をする道はないのか? どんなに言葉を尽くしても教育でのお金儲けをやめないだろう? となれば、自力で高度な知識や技術を会得するしかない? 学歴などなくても高度な知識と技術で稼げる道はあるか? 秋月電子さんの通販サイトから、LPC810がなくなり、新しくLPC812が登録されていました。 むむーーう 製造なくなったのかなあ と思いつつ、新しいチップも準備が必要だという ことで、ここ数ヶ月関数の移植や未完成のソフト作りをしていました。 LPCシリーズはライター回路がシンプル トラ技の雑誌の付録していたLPC810を掘り起こして使い始めた事がきっかけでした。 3年くらい手つかずで放置してあったものです。 記事の通りに実験を進めて、その後 秋月電子さんのUSBシリアル変換 (AE-FT234X) 600円 の TX RX を接続すればライターに 出来る事がわかり費用も回路構成ももっともシンプルな物だと感想を持ちました。 残念ながら LPC810 は廃品になったのか、通販リストから消えていました。 LPC810 独自関数製作済み LPC812 独自関数 移植済み LPC1114 独自関数製作済み LPC11U35 独自関数 一部移植 ライター不要のタイプ LPC1768 開発環境のセキュリティ検査待ち ライター不要のタイプ LPC812 幸いLPC810の関数がほぼそのまま利用出来ました。 前回I2C通信をどこまで進めていたのか 忘れてしまったのですが、メーカーの標準関数は タイムアウトが反応しなかったので、タイムア ウト処理を追加し、戻り値にタイムアウトエラーを追加して利用しています。 LPC1114 の I2C通信標準関数とは、パラメータ指示や呼び出し名が全く異なるのですが、 LPC8xx 系のほうが使いやすいです。 このおかげて前回未完成だった MCP3425 のAD変換 とか、LCD表示など成功しました。 ハンダ作業は、LPC114 に比べるとたいへん簡易になりました。 このサイズなら、楽々 表面実装の半田付けができます。 18.SC1602B 4ビット制御事例 17.SC1602B 8ビット制御事例 16.時計ユニット RTC-8564NB 15.EEPROM 連続処理時間確認 14.LDC表示 AQM0802A 13.AD変換 MCP3425 12.可変ブザー関数 11.温度湿度気圧センサ BME280 10.I2C対応デジタルカラーセンサ 9.S-5851A使用2ワイヤデジタル温度センサ 8.I2C タイムアウト判定組み込み 7.EEPROM 24FC256 6.I2C DA変換 MCP4726 5.PWM 4.PIOテスト 3.I2Cモータ制御 2.シリアル通信 1.新規購入 MBED ではなく スタンドアロン環境 C言語の開発環境は、共用関数を自作出来るところに、大きなメリットがあり、自分だけの 関数を構築する事で、自作の王国とでも言える環境を作る事が可能です。 LPCマイコンが これほど短期間に進められるようになったのは、C言語標準であり、パソコンMFC環境で 構築している自作の関数と類似の書式 pin_prm_get() などを構築出来る為、なじみのある 書式でソース作りが出来る事にあると思われます。 他人の構築した環境 関数名や変数名 などは、ゼロから覚え込む必要があり、効率が著しく落ちるし、不明点を理解出来ずに、挫折 する事が、よく起こります。 mbed に踏み込めないのもそこの不安があると思うのです。 LPC1768 のボードを購入して調査 どのシリーズが主流になるのか不明であり、いつ廃品になっても良いように現在4種類 のチップの開発を進めているのですが、 LPC1768 は フラッシュサイズが512KB あり フリーソフトの LPC_expresso (MAX 256KB)では プロジェクトが作れませんでした。 ネットの翻訳機能を使って、英語で質問をし、戻ってきた答えから、別の開発ソフトを 入手し、テスト待ちの状態です。 マイクロソフトエッジがダウンロード警告を発したので、 開発パソコンにインストールするのが怖くて、セキュリティ対策の準備中であります。 インストールして不具合が発生したら、いつでも元に戻せる準備をしなければいけない。 年度を調べると 古いシリーズのような気がするのですが、そして何よりフラッシュ 512 KB を使いこなせるのか不明ではありますが。 LPC11U35 の 64KB でも相当広大なエリアのような気がします。 LPC1114 表面実装の半田付けがたいへん難しい。 現状でもルーペを使わなければ作業が出来ない ので、この先白内障など目の衰えが進行すると キビシクなりそうな予感です。 最近小さな表面実装の部品を使いこなす方法を習得して、積極的に使っているのですが 部品の固定や糸半田の送り出しなどに、3本目の手がほしいと感じています。 簡単な 関節アームをがらくたで作り、LPCマイコンでコントロールする試作品を構想している のですが、それを進化させて、LPC1114 を一式ハンダ付け出来る、装置を作りたいくら いです。
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政治家、官僚などを代表する国家運営に携わっている方々、大学関係者、受験産業の 関係者、課税逃れをするの巨大企業の関係者、独裁者、反社会的勢力の方々、に対して 批判的な記事が含まれていますので、お読みにならないことを強くご注意申し上げます。 万が一言霊の悪影響により、日常の業務に支障を来すことを心配しております。 またコメントを受け付けないのは、死んでしまった人間が残した記事であると認識 していただけたら、違和感はないものと思います。 ほとんどの原典は過去の偉人が残された書籍を元に記述されていますので、そういう 意味では、文字通りではあります。 ほんとうに悲しい気持ちになります。 自民党のある女性議員のマイノリティに対する発言 が話題になっており、抗議をする人々の映像がニュースで放映されておりました。 ジャンルに悩みましたが、国民の代表としての人材にこのような人物を育成して送り出した 教育の負の側面として、格差発言のジャンルにしました。 大学が点数を恣意的に操作して、傘下げしなければいけないほど、女性は優秀であるのに、よ りにもよって感が強い。 また、K氏の貧困たたきは記憶に新しく、安倍総理の隣でピース サインしている写真が、自民料亭で披露されていましたが、もっと他に良識を持った人材は おりまへんか? と思います。 まずLGBTの人々が子供を産み育てないと言うのが間違いです 諸外国では多くの子供を人工授精をはじめとしたさまざまな科学技術で自らの子供を産み育 てています。 古くさいしきたりで日本では禁止されているだけなのであります。 家庭が崩壊するとか言う理由で? もうしとるがな、虐待で子供が沢山犠牲になっている。 視野の狭いお気の毒な人たち 両性の経験を持つと言うことは、人生の視野を広げる、広い見識を持つ貴重な資質であると 思います。 完全性というと大げさですが、右の世界しか知らない、左の世界しか知らない ひとびとより、左右両方を知ってる、経験している人が見識が広いのは当然でありましょう。 漫然と生きていれば、死ぬまで未知の世界を理解する事はないし、右だけが世界の全てとし て死んでゆくのです。 左にすむ人の立場は絶対に認めないし、理解もしないと言うのが、 視野の狭い人生を歩む人々の実情です。 いちいち反応しても無意味かなとも思いますが、 そうはゆうても、許容限度を遙かに逸脱しているように思われますので。 マイノリティの人々も日本国民であります ご存命の偉人に、極貧から富豪の人生を体験し、なおかつお金の魔力に負けないお方々がお られます。 これも両方を経験した完全性の事例であります。 対極に、甘やかされた、3世4世が抱える問題は、特に政治家は富の継承が完璧であるため、 まず極貧を経験する事はおろか、見聞きする事さえないと言うことです。 視野の狭さと言えばS氏はどうしたことですか? ロボトミー施術でも受けたのかと思うほど 、昔は広い視野の立派な見識を持って居られたと思ったのに、近年のご発言をお聞きすると、 水素原子がかろうじて通れるかってくらい、ピンホール級の狭い視野のご発言を繰り返してお られます。 年齢ととも衰える能力を支えるパラメータでもある 記憶力や筋肉、体力は衰えるが、成長し続ける分野の一つは、視野を広げる、見識を広げる 分野です。 35歳限界説のあった、プログラミングの世界でさえ、60歳になったいまでも、5年前に解 決出来ず放置されたシステムをよみがえらす事が出来て数日前に完成しました。 あらゆる分野で年齢を超えて成長し続ける事の出来る、「視野を広げる」と言うパラメータは、 他人の発言を遮り、聞く耳を持たない姿勢、傲慢な態度では、なかなかに、会得する事は難しい のでしょうか? スビノザ 共同性のポリティクス 参照 本文はあとで調べて記入します。 数千万年前の過去においては、人間など存在しない状態で生命をはじめとした、自然の営みは 滞ることなく、営々と存続していました。 特定の支配階層の特定の個人の、恣意的な指揮命令系統などなくても、生命や自然は滞りなく 存続出来るのでありまして、決して混沌、カオスなどに陥る事はないのであります。 もちろん、太陽が大爆発したり、地球が真っ二つになったらその限りではありませんが。 日本会議をはじめとする右よりの「恣意的な指揮命令系統」の必要性を力説する、思想に対し てのカウンターとして、今後もスピノザ哲学の勉強を進めてゆこうと思っています。 永遠とも思える長い年月、迫害を受け続けて、日本は未だに差別意識を色濃く持っている、 特に知識層に多いのかな? 偉大なマイノリティの「ユダヤ文明」に思いを馳せて、ともに 頑張りましょう。 アラン・チューリング先生を追悼して コンピュータの業界に所属するエンジニアとして、たいへん無念な思いにとらわれるのは、 チューリング先生がもっと長くご活躍していただくと、40年もの余命はあったはずですか ら、人工知能をはじめ多大な研究を完成なされて、もっともっと面白いコンピュータ環境 が実現していたのではないかと言う思いです。 まあ現状のコンピュータ環境のズタズタ 感(データもプログラミング環境もズタズタのバラバラ)は技術的な問題ではないので ありますが、優れた天才の研究成果は長い年月人類にに恩恵をもたらすものであります。 筆者が聞いた情報では、先生はLGBT差別の悩みによって自殺なされたのではないか、 と言う事でありました。 多様性を認めない、心の狭い人々が、天才が偉業をなす機会を 奪ったと言える、そしてそれは全ての人類の損失なのであります。
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