政治家、官僚などを代表する国家運営に携わっている方々、大学関係者、受験産業の 関係者、課税逃れをするの巨大企業の関係者、独裁者、反社会的勢力の方々、に対して 批判的な記事が含まれていますので、お読みにならないことを強くご注意申し上げます。 万が一言霊の悪影響により、日常の業務に支障を来すことを心配しております。 またコメントを受け付けないのは、死んでしまった人間が残した記事であると認識 していただけたら、違和感はないものと思います。 ほとんどの原典は過去の偉人が残された書籍を元に記述されていますので、そういう 意味では、文字通りではあります。 ほんとうに悲しい気持ちになります。 自民党のある女性議員のマイノリティに対する発言 が話題になっており、抗議をする人々の映像がニュースで放映されておりました。 ジャンルに悩みましたが、国民の代表としての人材にこのような人物を育成して送り出した 教育の負の側面として、格差発言のジャンルにしました。 大学が点数を恣意的に操作して、傘下げしなければいけないほど、女性は優秀であるのに、よ りにもよって感が強い。 また、K氏の貧困たたきは記憶に新しく、安倍総理の隣でピース サインしている写真が、自民料亭で披露されていましたが、もっと他に良識を持った人材は おりまへんか? と思います。 まずLGBTの人々が子供を産み育てないと言うのが間違いです 諸外国では多くの子供を人工授精をはじめとしたさまざまな科学技術で自らの子供を産み育 てています。 古くさいしきたりで日本では禁止されているだけなのであります。 家庭が崩壊するとか言う理由で? もうしとるがな、虐待で子供が沢山犠牲になっている。 視野の狭いお気の毒な人たち 両性の経験を持つと言うことは、人生の視野を広げる、広い見識を持つ貴重な資質であると 思います。 完全性というと大げさですが、右の世界しか知らない、左の世界しか知らない ひとびとより、左右両方を知ってる、経験している人が見識が広いのは当然でありましょう。 漫然と生きていれば、死ぬまで未知の世界を理解する事はないし、右だけが世界の全てとし て死んでゆくのです。 左にすむ人の立場は絶対に認めないし、理解もしないと言うのが、 視野の狭い人生を歩む人々の実情です。 いちいち反応しても無意味かなとも思いますが、 そうはゆうても、許容限度を遙かに逸脱しているように思われますので。 マイノリティの人々も日本国民であります ご存命の偉人に、極貧から富豪の人生を体験し、なおかつお金の魔力に負けないお方々がお られます。 これも両方を経験した完全性の事例であります。 対極に、甘やかされた、3世4世が抱える問題は、特に政治家は富の継承が完璧であるため、 まず極貧を経験する事はおろか、見聞きする事さえないと言うことです。 視野の狭さと言えばS氏はどうしたことですか? ロボトミー施術でも受けたのかと思うほど 、昔は広い視野の立派な見識を持って居られたと思ったのに、近年のご発言をお聞きすると、 水素原子がかろうじて通れるかってくらい、ピンホール級の狭い視野のご発言を繰り返してお られます。 年齢ととも衰える能力を支えるパラメータでもある 記憶力や筋肉、体力は衰えるが、成長し続ける分野の一つは、視野を広げる、見識を広げる 分野です。 35歳限界説のあった、プログラミングの世界でさえ、60歳になったいまでも、5年前に解 決出来ず放置されたシステムをよみがえらす事が出来て数日前に完成しました。 あらゆる分野で年齢を超えて成長し続ける事の出来る、「視野を広げる」と言うパラメータは、 他人の発言を遮り、聞く耳を持たない姿勢、傲慢な態度では、なかなかに、会得する事は難しい のでしょうか? スビノザ 共同性のポリティクス 参照 本文はあとで調べて記入します。 数千万年前の過去においては、人間など存在しない状態で生命をはじめとした、自然の営みは 滞ることなく、営々と存続していました。 特定の支配階層の特定の個人の、恣意的な指揮命令系統などなくても、生命や自然は滞りなく 存続出来るのでありまして、決して混沌、カオスなどに陥る事はないのであります。 もちろん、太陽が大爆発したり、地球が真っ二つになったらその限りではありませんが。 日本会議をはじめとする右よりの「恣意的な指揮命令系統」の必要性を力説する、思想に対し てのカウンターとして、今後もスピノザ哲学の勉強を進めてゆこうと思っています。 永遠とも思える長い年月、迫害を受け続けて、日本は未だに差別意識を色濃く持っている、 特に知識層に多いのかな? 偉大なマイノリティの「ユダヤ文明」に思いを馳せて、ともに 頑張りましょう。 アラン・チューリング先生を追悼して コンピュータの業界に所属するエンジニアとして、たいへん無念な思いにとらわれるのは、 チューリング先生がもっと長くご活躍していただくと、40年もの余命はあったはずですか ら、人工知能をはじめ多大な研究を完成なされて、もっともっと面白いコンピュータ環境 が実現していたのではないかと言う思いです。 まあ現状のコンピュータ環境のズタズタ 感(データもプログラミング環境もズタズタのバラバラ)は技術的な問題ではないので ありますが、優れた天才の研究成果は長い年月人類にに恩恵をもたらすものであります。 筆者が聞いた情報では、先生はLGBT差別の悩みによって自殺なされたのではないか、 と言う事でありました。 多様性を認めない、心の狭い人々が、天才が偉業をなす機会を 奪ったと言える、そしてそれは全ての人類の損失なのであります。
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びっくりしました。 うっすら噂レベルでは聞いていたのですが、テレビのニュースになる と、じわじわと実感と驚きがこみ上げてきます。 どこかの医学部の受験点数を女学生だけ 恣意的に引き下げられていたと言うニュースです。 汚職事件の捜査のオマケで発覚したそ うです。 この点数改竄に関わった人々は、洗脳というか、こんな人倫にもとる行為を業務 命令とは言え、「唯々諾々」黙々と従っていたのでありますから、その世界での常識となって いたのでしょうか? 先般、オームの死刑執行によって、謎の解明の機会が失われたと言う、ご意見がありましたが 「これは、どう考えても、おかしいやろ?」 と言う不正行為が「常識として執行される」人 間心理は、身の回りに蔓延している訳ですから。 「視野を極限まで狭めて洗脳する」手法が身の回りに蔓延している訳ですから、いくらでも 原因究明のネタが不足する事はないと思われます。 全体にも、部分にも等しく存在する、この指揮、命令系統の研究、究明が謎を解く鍵になるか もしれません。 スピノザ 共同性のポリティクスより参照 138ページ 日常的なレベルに議論を移せば、私たちはこの社会ないし国家が何かしらフェアではないと感 じる時がある、そのような時、私たちは自分たちの社会ないし制度に対し、そして自分自身に 対し、なにがしかの悲しみを感じないだろうか。 スピノザはその感覚を大事にせよと言って いるのである。 それが「正義」だから立ち上がるのではなく、この私に悲しみを引き起こす具体的な相手が そこに存在し、そしてその相手の悲しみを持続させるような仕組みがそこにあるから、それを なくすように私は行動する・・・・・。 私たちに出来る事は・・・<中略>・・・私たち自身や私たちの同類に悲しみを与えるような 制度や秩序やルールを少しでも改変し、現実に差別や抑圧や搾取を受けている人々の状況が少 しでも改善されるような仕組みを作ることであり、もし可能ならそれを一国のレベルでも、 国際的なレベルでも推進してゆくことである。 ・・・・<中略>・・・ いかなる社会的制度であれ、それが作られたものである限りにおいて変更可能である。 ・・・・<締めくくりも省略>・・・・ 部分にも全体も等しく存在する、この洗脳的な「指揮命令系統」が身近なささやかなトラブル から、オームのような巨悪テロ事件まで通じる、一本の貫かれた思想? のようなものなのか な? と感じるのであります。 さて夏休みど真ん中で、子供たちが官公庁などを見学するニュースが報じられています。 決して言葉に発してはいけないことですが、大人の世界には、それ本当に必要なのかな? と疑問に思う、無駄、無理、ムラの業務が高度に科学技術の発達した現代に於いても未だに たくさん蔓延しております。 子供たちの皆さんは、自分たちが現役世代になったら、無駄 な業務を無くそうと言う視点で考察してほしいのであります。 決して言葉に発したり文章 にしてはいけませんよ。 テレワークの恩恵 殺人的な通勤ラッシュ ストレスの蓄積や出勤時すでに疲れているの改善 インフラやエネルギーの大きな節約が見込める 子育てしながら事務作業、患者さんの診察が出来ることにより・・・ 子育てしながら、アドラー学校的な子供教室を自宅で開催することにより・・・ 待機児童問題の解消や未来志向の教育改革が推進出来る 思考の範囲が狭く語彙も少ないためこれくらいしか上げることしか出来ませんが、テレワーク 一つを取ってみても、本気で推進することで計り知れない恩恵が得られる可能性が未来に広が っています。 ネット記事で少し読みましたが、ネットワークアクセス権の問題がテレワーク を阻んでいると言う記事がありました。 ジャバに代表される完全ネット依存のシステム構成 が問題なのかな? 通障害や遠隔業務を考察するとやはり、スタンドアロン形式をもう少し改 善案に組み込みする事で問題解決するような気がするのですが? 解決の難しい課題は存在する 個人の信頼、セキュリティ、通信トラフィック、などなど突き詰めると難しい課題は存在し、 おそらく大企業など規模の大きい企業は難しさが指数的に増大しているのかな? と思われま す。 やはり個人事業や規模の小さい起業家から、少しずつ推進してゆく必要があるのかな? とも思います。 本当はもっとも巨大な国家システムで導入がされないと、システム連携によ る恩恵が得られず、現在のカオスなデータベースシステムがこのまま続くのでしょう。
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