おまけの人生を堪能中

民衆の活動力(喜び)の総計を最大化する = 国力を最大化する

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宗教を否定すると、テロ事案により即死する未来社会が到来するのでしょうか? それにしても、

子供の虐待事案が詳細に捜査されると、その残虐さは恐ろしいほどに、悪化しているように思われ

ます。 深い病気のように悪化している。 胸の骨が折れたままで治療もされず、日々繰り返し暴

行されていたとは、折れた箇所に膝を押し当てて苦痛を与えていたとは、拷問と言わずしてなんな

のでしょうか? ネグレクトされて食べ物を与えられず餓死した子供の胃の内容物に、プラスチッ

クや段ボールが含まれていたのだとか?

おぎゃーと生まれた子供たちは、とんでもない地獄に生まれてしまったと、深く後悔する事でし

ょう。 科学技術が高度に発達したと喧伝されている、豊かになったと喧伝されている、日本の地

で、このような生き地獄が今このときにも、繰り返されている。 子供たちはもう一度生まれてき

たいと思うだろうか? もう一度生まれてきてくれるだろうか? と余計な世話な心配をしてしま

います。

多くの宗教では、死後に天国に行けるか? と言う事を心配します。 地獄に行かないように、良

い行い、信心を強く推奨しています。

死後の世界は証明できないし、地獄行き、天国行きの判定条件も曖昧なもので、テロリストの主張

を聞くと信心イコール大量殺戮みたいなことになっているので、人々が生きている世の中を地獄に

する事が正しい信心だと思っているようなので、それらの論理ははなはだ疑問です。

体のメカニズムや一つの受精卵から全ての器官が生成されるなど、部分的には相当解明が進んでい

ますが、そこに命が宿る仕組みは、まだまだ不明です。死後の世界も生まれ変わりも証明されま

せんが、論理的に思考すると思う事は。

イライラする、怒りがこみ上げてくる

と言う理由で、小さい子供が死ぬまで拷問を受ける世の中であってはいけないような気がします。

怒りや悪意が、怒りや悪意を引き起こし、悪意渦巻く生き地獄が無限に増殖し広がっていく、未来

が形成されると、そこに生まれ生きている人々は生き地獄に生きる事になります。

今は証明されてはいませんが、もし生まれ変わりがあるとしたなら、相当な確率で生き地獄に生ま

れて来ることになるのです。

今この世の中を良くしておくことは

生きている多くの人々にメリットが享受されるし、生き地獄を現出させない努力は、もしかしたら

生まれ変わってくるかもしれない自分自身のメリットを担保する事になるかもしれない。

死後の世界を自由に操作する事は出来ないかもしれない。 生まれ変わる場所を自由に操作する事

は出来ないかもしれない。

もしかして出来る事は、今ここにある生き地獄を見て見ぬふりをしないで、自分が立場にないから

と言って、安心して、何の行動も起こさないのではなく、生き地獄をできる限り減らす努力をして

おく事が、長い期間、広い視点での安心安全を担保する事になるのかもしれません。

死後ではなく、生まれ変わるかもしれない世の中を、天国にしておくこと

大勢の人々と協力して実現出来るかもしれない。

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