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民衆の活動力(喜び)の総計を最大化する = 国力を最大化する

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 放置すると本当に国が亡びるのでは? と思われるくらい対策が急がれる問題だと
思います。

常々不思議に思っているのですが、フランスが明確な答えを提示して、尚且つ成果を
出しているのですよね?

なぜ日本は、フランスと同じ政策を実施できないのか?

このことに関して、明確な答えをお持ちの方おられたら、語ってほしいのですよね。

国のかじ取りができる立場にありながら、実施できない自民党と完了のみなさんは
たぶん答えをお持ちではないんですよね?

麻生さんの発言はひどかったです。 生まない人が悪いと言ってましたっけ?

国の財布を握っている人の発言とは信じられないです。

この時代、テレビなどに放映された発言は、未来永劫残りますよ。
 私から見れば、オリンピックで活躍する人たちは、常人には計り知れない、能力、才能を
持って、世界一を競っている超人たちという認識です。

 もちろんメダルを取ることは大変素晴らしいことですが、たとえメダルに届かなくても、
これほど多くの人々を感動させる演技は、言葉に表せません。

浅田さんのフリーの演技を見終わったとき、自然と涙が込み上げていました。ニュースでコメン
テータの方々も、さまざま賞賛のコメントを寄せておられましたが、やはり涙したと多くの方
が同意見を表していました。

テレビや映画やアニメ、小説など素晴らしい作品を見たら、感動の涙がこみ上げてきますが、
それと同じことかなあ、それにしてもこれほど多くの人々を感動で涙させる演技とは、ものす
ごいことだと思います。

トーとかルッツとか言われてもよくわからない素人の私でも、揺らぎやブレのない完璧な演技
だったとわかりましたよ。


それにしても超人の本気ってハンパないですね。からだ全体のセンサーを研ぎ澄まして、精密
機械のごとく動かなければいけない訳ですから。


今回それとは別に、本当にうれしかったことは、浅田さんのショートの演技に対して、ある
ひとりの人物を除いて、バッシングをする人はいなかったことですね。

「まおちゃん頑張れ」という願いで、多くの国民の皆様の気持ちが一つになった、という
気がします。


日本てすばらしいなあ、この国に生まれてよかったなあ。なんて感慨も沸いてきました。



過去の偉い人々がいろいろ文献を残されていますが、無心無我の境地ですかね。

自分の技を披露することが、只々楽しい、名声欲や金銭欲その他もろもろの邪念が入り込む
余地のない心境に至れるように、応援したいものです。

プレッシャーで恐怖感を与えるなど、本当にむごいことです。

そして、多くの人々の日々の仕事や勉学の場面でも、個人が持てる能力を最大に発揮できる
環境を作り、多くの人々の幸せに資する社会を作り上げていきたいですね。

個性がさまざまあるように、そのアプローチというものも数多くの手法がありそうです。
一律の対応ではできないことです。

高い理想を掲げた、教育改革、社会体制の改革が急務です。

機密保護法案について

 これに関しては私はあまり心配はしていません。 残された文書/音声記録/ネット記事
などのビックデータを「ホームズAI」にすべて入力すると、かなり正確な情報プロファイル
が完成し、物事の真実がわかる時が来ると予測しています。

もちろん優秀な「ホームズAI」ですから、偽の情報ははじくことができるはずです。

それにしても機密にすべきか、そうでないかは、判断基準が、立場によってさまざま変化する
でしょうから、相当むつかしいとは思います。

私などは、テレパシーを本当に信じていて、ウソは必ずばれるのだから、できるだけウソを
(存在しないものを信じる認知障害ではないとは思いますが)
付かないことが最良だと信じています。

もしウソをついたとしても、相手のことなどを思いやってのことだと自分を納得させるものに
なるよう、心がけています。

基本すべてオープンでいいのではないかと思うのですが、確かに国益などを考慮した場合、
ある程度の時期、機密にすべき事項があるのは確かです。

このような話をしていて、かなり古いニュースですが、「尖閣諸島の国有化」問題が思い出
されます。

これはまさに、50年は絶対機密扱いにすべき活動であったと思います。 デカデカとテレビ
の前で、報道したことによって、中国の暴動を誘発し、日本の企業がどれだけの損害を受けた
か、計り知れません。

これは、デカデカとテレビの前で報道した人物に、損害賠償できるんではないかと思いますが。

相手の嫌がることを、あからさまに、悪意があると感じられる方法で、実行すると、当然相手
の反撃も、どんどんエスカレートしていくものです。

倍返しとか、流行語になりましたが、私から見れば、こんな風潮がもてはやされる現状は、ほと
んど「ビョウキ」に見えてしまいます。

尖閣問題に話を戻すと、名声欲なんですかねえ、「これはワシが成し遂げたンジャ−」戦隊の
人々には、それを機密にすることなど、かけらほども考慮しないのでしょうね。

中国や韓国の嫌がらせは確かに、ひどいとおもいますが、もともと、嫌がらせの口実を見つ
けるために、眼を10倍にも見開いて、待ち構えているんですから、わざわざ刺激してまんま
と、口実を提供することは、賢明な方法なのだろうかと思います。

黒幕、真犯人を特定する「プロファイルAI」は、さほど急ぎません。 未来人がこの、失敗
続きの行政期を歴史として解析するときに、完成していればいいと思います。

ただ、以前も書きましたが、政策が経済活動にどのような影響を及ぼすか、計算する
「シミュレートAI」は、緊急に開発が必要です。円安誘導で、またぞろ失敗かという
ようなニュースを聞きましたよ。貿易赤字が相当膨らんだそうで.....

政策を実行する前に、スーパーコンピュータで、何とか計算できませんか?

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 コンクリート産業で経済活動をされている方々には、大変申し訳ないのですが、50年
ほどで崩れ始める構造物で、国家のインフラを構築することは、本当にベターな選択なのか
今一度見直していただきたいのです。

記憶に新しいのは、老朽化したトンネルの屋根が崩れて死傷者が発生した事故です。
その後老朽化した構造物は多数みつかっいてるようです。
水道管の老朽化も深刻なようですね?

数千年の周期で発生する巨大地震などの自然災害の防潮堤などは、石の構造物でないと
いざというときに、ひび割れだらけで、機能を果たさないのではと、いうような心配をして
しまいます。


なんといいましたか、代替材料工学なんて名前でしたかね? 石材ほどの耐久性のある
コンクリートに代わる材料の開発が急務だと思います。


それか、石の構造物を検討してみてはどうでしょうか? ピラミッド/お城の石垣/ローマ
の水道橋数百年から数千年の寿命が....


代替材料/素材に関する学問としては、触媒とか化学反応とかの分野でしたかね。
とにかくすべての科学技術分野の若年層に向けての英才教育が急がれます。

世の中にないものを開発してくれるほどの優秀な人材が、人口減少、高齢化のこれからの
日本を支えてくれるような気がするのです。

もんじゅの触媒の金属ナトリウムも、代わりになる素材が発見されると、漏えいでの
事故の心配が減るとおもうのですが。

私が中学か高校の時代に40年も昔になりますが、スーパーフェニックスの記事をサイエンス
で読みました。

まあ金属ナトリウムなどという、水に触れると爆発的に化学反応するような危険な物質を触媒
に使って大丈夫なのかなと心配した記憶があります。特に日本は梅雨などがあり湿度の高い地
域ですからね。

もともとレアメタルの応用技術など世界をリードしてきたのですから、その得意分野にさらに
磨きをかけようということです。

このテーマは教育改革についての記事にも取り上げるつもりですが、生物の遺伝子が多様性
を維持し、ウイルスなどの脅威からの絶滅の危機に備えているというのは、周知の事実です。

経済活動ではとかくマジョリティが主役ですが、滅びの危機に備えるという観点からすると
マイノリティの役割はまた重要なものとなります。

圧倒的マジョリティである石油産業は、石油資源が枯渇すると滅びてしまいます。
恐ろしいことに、せっせと構築してきた施設が動かなくなるおそれが..


今現在はマイノリティであっても、さまざまな可能性のシーズを暖めておく必要があるの
です。


教育も同じ観点で論じると、同じ形態の同じ品質の大量育成のやり方では、多様化した、
そしてこれからますます多様化する未来社会を支える人材を生み出すことはできないと思わ
れるのです。

ありえないこと、原発の全電源喪失、異常気象などが次々起こっているこのようなとき
こそ、パラダイムシフトを巻き起こすべきではないでしょうか。


「浮遊構造物」

 高層建築物に居住し、都市に人口が集中することには、異論があるのですが、もし高層建築
物をつくるのであれば、地震対策のためにも、浮遊構造物で構築する研究を進めるべきだと
思います。

この浮遊構造物のアイデアは、軌道エレベータにつながります。 私が生きているうちに
軌道エレベータは、完成するでしょうか?

軌道エレベータは、飛びぬけて優秀な子供たちに、たくさん参加してほしい、プロジェクトです。


「海中都市」

 埋め立てしたり、堰き止めたりすることは、自然破壊につながると思われますので、
海の方向に居住空間を広げるのであれば、こちら方面を研究する人材が多数必要となります。

深海資源を開発する時点で、このような海中都市を構築し、掘削作業の人々が移住すると
いう構想も生まれます。 この分野はすでに国際競争が始まっていますので、対応が急がれ
ます。

金 銀 白金 レアメタル各種がザクザク掘れるそうですよ。 まさに一攫千金です。

まず思いうかぶ課題としては、揺れを吸収する仕組みです、揺れを吸収しながら発電する
機構ですね。


「地中都市」

核攻撃などに強い、自然災害に強い、農地や山林を犠牲にしないで宅地が作れる、などの特徴を
備えています。 科学と学習という大昔の子供雑誌の記事では、グラスファイバーで日光を
取り込みすると書いていました。
冷暖房に要するエネルギーもかなり節約できると思われます。



「交通システム」

 やはりできるだけ移動しないというのが今のところベターな発想のようです。
地産池消が見直されておりますが、これなども物流をできるだけ発生させない知恵でしょう。
一局集中を見直すべき時期が来ていると思います。

 渋滞による労働時間のロス、車線拡幅に伴う公共事業のロス、高速道路、鉄道構築など
一局集中を維持するための、さまざまなシステムを節約できる可能性があります。
もちろん エネルギーも節約できますね。

基本的に、待ち時間を発生させる社会システムは全廃が望ましいです。

山間部を結ぶ交通機関として、飛行船バスなんかどうでしょうか? 若いころは移動は早ければ
早いほどよかったですから、スピード違反を山ほどしましたが、年寄りになると、逆に早すぎる
ものについていけなくなりました。週刊少年誌が苦痛になり、月刊誌を探しているところです。
読み切れなくなりました。 まったりな乗り物も、これからの高齢化社会にはいいかもしれませ
んよ。


「空飛ぶ自動車」




「住宅インフラ」

 これはすでに各企業が研究を進めているようです。水道/電力/ガス/石油/下水などのイン
フラを巨大な施設から供給するのではなく、個別に自給する仕組み、もしくは、小規模の集落
で供給する仕組みです。 インターネットのような分散システムですね。

これを実現するための各種研究にも人材が必要です。このような自給システムは、前述の海中都
市とか、やがては、月面基地や火星基地や小惑星基地などにつながってゆきます。


「雪室の活用?」

 冬の豪雪の季節になると、大量の積雪を見て、また雪の捨て場所に困っている人たちを見て
この大量の雪が夏場にあったら、ものすごく感謝されるのになあ、と思います。

一部雪室を活用している地域はあるようですが、省エネの大規模施設は実用化できないものか
と思います。


「海上/海中防衛システム」

 ブイロボットを防衛線周辺に、山ほど投入し主に潜水艦の監視活動をさせます。深海資源
開発の準備作業として、必須の技術開発です。

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 答えはすべて歴史のなかにあり、過去の偉人がかずかずの論文を残してくれています。
その中に、現代の課題を解決する方図が必ず残されているものです。


 医療費の増大で財政が危機に陥るという警告は、もうずいぶん昔何十年も前にNHK特集か
何かで見たことがありますよ。

警告の通りまんまと、医療費財政破たんに向かってまっしぐらのようですね。
今後団塊の世代が認知症になると、恐れられているようで。

予防医療は、生活習慣の改善など、10年20年のスパンで効果が出るもので、舵取り
するなら、もう全くの猶予はありません、光の速度で政策を繰り出さなければいけません。

きゅうたいいぜん、とコンクリート産業に、ジャブジャブ税金をつぎ込む時代ではないと
思うのですが。

医療分野は、最近IPS細胞関連の素晴らしいニュースがありました。 待ち望まれた
時代を大きく変革するほどのブレークスルーが生まれたと思われます。

私の世代は間に合わないにしても、孫の時代には普通に若返りの医療が一般大衆に提供さ
ていることでしょう。

「認知症の予防」

 これに関してもつい最近 NHKスペシャルで、アルツハイマーの原因物質が判明したと
かで、治療と予防の理論に大変な進展があったと聞きました。
できれば死ぬまでパソコンのソフト開発に携わりたいと常々思っている私にとっては、大変
喜ばしいニュースでありました。

「ストレス」

 本当に百害あって一利なしの、わるもの原因物質であります。数々の病を引き起こすだけで
なく、学校ではいじめを誘発し、社会では凶悪犯罪を引き起こします。

ポストを奪い合う競争、利益を追求する競争、何かを奪いあう過度な競争が、大きなストレ
スを生んでいるのではないかと思います。



「医学部に予防医療のジャンルは設置されていますか?」

 私は全くの専門外なのですが、そのようなジャンルはありますか?


「医食同源」

 江戸時代には、素晴らしい思想、インフラなどが確立していたと、外国からも高い評価を
されています。 持続可能な滅びない文明を維持していたと、先日NHK−BSの番組で
アメリカの学者さんが語っていたのを聞きました。
 貝原 益軒先生の「医食同源」も素晴らしい論文です。予防医療の基礎はほとんど網羅され
ているほどの名著ではないかと思います。


「飽食」

 消費拡大、経済成長を推進させるために、大量に食べさすことを目的とした、テレビ番組
は、そろそろやめませんか。

食べ過ぎたら99パーセントの確率で、病気になるものです。一部平気な人もいるようです
が、大方の人間は病気になります。それで、高額の医療費が必要になって、という、循環が
発生しています。どんどんお金が必要になるため、経済成長には貢献しているのでしょうが
この調子で国の借金が1000兆2000兆3000兆と膨らんでいきます。

病気になった国民だって、幸せとはいいがたいですよね。

やっぱり人間は健康で長生きして、自分のやりたい仕事や趣味をやれるというのが、幸せの
基本中の基本だと思うのですよ。

「新しいタイプの認知障害」

 一般で言われる「ボケ」といわれる認知障害とは全く異なり、物忘れもなく、日常生活や
仕事にも支障はないのですが、見えないものが見えたり、目の前にあるものが認識できない
という症状らしいです。

 脳障害なのか、洗脳の結果なのかは不明ですが。

さて、挿絵のイメージは、個々人の正しくないと思われる、「歪んだ認知バイアス」を是正
するための、シミュレーターをイメージしています。

 催眠術/MRI/レム睡眠/ノンレム睡眠などなど、色々な技術を駆使して、架空の体験を
あたかも本当に体験したの如く、脳内に投影する装置です。

洗脳装置だーーーー って攻撃しないでくださいね。 どんな科学技術も、悪用と善用の
両面があります。

「思い込みが人間を不幸にする」だから、いろいろな場面を実体験していただくことによっ
て、「そうか、こんな解決方法もあるのか」と本当の意味で理解していただくためのものです。

これは言葉で説得しても、そんなことはできるはずがないって、言われてしまうのです。

思い込みから解放され、幸せな人生を過ごしていただく、また娯楽に利用してもいいかもです。

少し厳しい場面を設定すると、論理的結末の体験なんかにも応用できそうです。

経済成長 → 過度な競争 → 資源の枯渇 → 財政破たん このコースを実体験したかの
ように脳内に投影します。 過去にいくつもの文明が滅びたコースですね。


経済成長のための政策ではなく、日本の未来を支える人材の育成をするという観点で考えると
来るべき未来の数々の問題を解決するための、新研究/新産業/ベンチャー/新学部などを
どんどん発案、新設し、子供たちにそれらの研究や産業を担ってもらうための、高度な教育
を施すための、予算を投資すべきではないかと思うのです。

子供たちには明るい未来のための、実りある教育が提供できるし、若者にやりがいのある
仕事をポストを提供できるのです。

世界人類に貢献した結果のおまけとして、国の経済を支える、国が発展する。

というスタイルのほうが、現状の富を独占して、国を発展させるという経済モデルより
望ましいのではないでしょうか?


草鞋屋さんのような、時代遅れの産業に多額の税金をつぎ込むゆとりはないと思われますよ。
草鞋屋さんごめんなさい。

★ 原典 ★
 デック先生のトータルリコール
 アニメ ソードアートオンライン
 士郎正宗先生の電脳空間
 終わりなき戦争
 終わりなき平和  などなど

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