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「オフィスのバージョンの違いを克服(1)」
「オフィスのバージョンの違いを克服(2)」
の続きです。
そもそも、
専門学校、パソコンスクール、訓練校(公共職業訓練、求職者支援訓練)などで、
新バージョン(2010、2007)しかインストールされていない場合でも、
このようなアドインを追加して、
旧バージョン(2003)の感覚でも使えるようにしておけば良いのに(と思う)。
(実際に導入しているところもあるようですが、どの程度普及しているかは不明。)
新バージョン(2010、2007)に移行する。
(時間がかかるので無理なのかもしれませんが。)
そうすれば、
・会社が旧バージョンだった場合にうまく対応できる。
・互換性を考えるときにも対応できる。
・共通事項を見つけることで、「Excel とは一体どんな仕組みなのか?」という根本的なところを重視できる。
などのメリットがあると思います。 新バージョンでの操作に拘(こだわ)らない場合は、使いやすい方で操作すれば良い。
※フリーソフトの導入は、セキュリティなどの面で難しいのかもしれません。
※有料ソフトで、「Back to 2003 for Office2010」というものもあります。
(ちょっと、頑張って記事を作ってみましたが、お役に立てるかなぁ?自己満足かなぁ?)
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