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料理なんて面倒+苦手な自分が
節約のために試行錯誤中。 といっても、「温める」+「混ぜる」だけなので、
料理とは言えないレベルですが。 パスタはプラスチックケース(レンジ対応)に入れ、
水に浸して、そのままレンジで温めます。
いつもはレトルトのソースを使いますが、
それだけでは飽きてしまうので、
試しに「わかめスープ」を使ったら、いい感じのものができました。
一応、パスタがメインなので、
わかめスープ(粉末)を溶かすお湯をかなり少なめにするのがポイント。 逆に、いつも通りの量で溶かすと、
スープにパスタを入れる感じになります。 それでも、マズくはないと思いますが。 (その場合はラーメンみたいな感じ???) 商品価格など スパゲッティ 800g
ベストプライス by TOPVALU(イオン) 価格:198円 (800gもあって、この価格。安すぎです。)
わかめスープ 10袋入
トップバリュ(イオン) 価格:278円 (1袋あたり、28円程度。)
最近の主食は、お米ご飯ではなく、
パスタ(スパゲティ)になっています。 |
健康・食生活
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職場で、「身体測定行ってきたよ。」と言ったら、
「学校かよっ?」って感じで突っ込まれました。
正しくは、「健康診断」です。
先日の健康診断のレポート
血液検査
採血(血液検査)が嫌なので、憂鬱(ゆううつ)。
採血=注射=痛い
本当はたいして痛くないのかもしれないけど、
痛いというイメージが強すぎて、痛くなるのかもしれない。
看護師さんは「痛くないですかぁ〜?」と聞いてくるので、
それには「痛いですよ〜」と答える。
採血が終わったら、一気に解放感。「終わったぁ〜」という気分でした。(←子どもかよっ?)
バリウム検査
その場所の設備によって違うのかもしれないけど、
体をぐるぐる自分で動かすのが大変。
その機械の上に乗せられて振り回される感じ。
これは、体力検査???
それとも、何かのゲームで、振り落とされたら負け?
聴力
聴こえない時間が長い。
音が鳴っているような気もするけど、よくわからない。
(諦めています。「感音性難聴」ですし。)
体重
減ってます。
最近の食事はスパゲッティがメインだからかな?
「痩せ過ぎ」判定になるかも?
診察
「女医さんだ〜」、「女医さんだ〜」とテンション上がってしまって、
いつの間にか終了。
何を言われたんだっけ?
「問題ないです」みたいなことを言っていたような・・・。
その他
看護師さんが「○○歳ですね」と2回くらい聞いてきたので、
「そうは見えないですか?」と聞いたら、そうらしい。(←年齢検査???)
「○○代に間違われます。」と言ったら、
「羨ましい」と言われました。
う〜ん?年齢詐称できますか?
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今日も、偏頭痛(片頭痛)になりました。
週末頭痛です。
日頃の緊張感から解放され、
血管が拡張し、それが痛みに繋がるようです。
寝過ぎもその原因になります。
解消方法として、「こめかみ」などを冷やすというのがありますが、
それでも、なかなか解消されないことがあります。
頭痛薬も効果があったのか、なかったのか不明。
それで、以前から思っていた方法、
外部からでなく、内部から冷やしたらどうなるか?
アイスクリームやかき氷などを一気に食べて、急激に冷やしたら解消しないだろうか?
早速やってみましたが、
今回は、既に頭痛薬を飲んでいて、氷で「こめかみ」を冷やして、
解消しかけていたので、はっきりとした結果は得られませんでした。
実験で気付いたことは、
「アイスクリーム頭痛」がほとんど起こらなかった。
「ガリガリくん」を2個勢いよく食べて、
その後で、「爽(そう)」を2個食べたのですが。
原因はよくわかりません。
次回に期待。
お金がかかるので、かき氷作ろうかなぁ。
(いや、偏頭痛自体は起こってほしくないのだけれど。)
実は、この方法、矛盾しています。
医学的根拠もありません。
アイスクリームやかき氷などを食べると起こる
「アイスクリーム頭痛」
偏頭痛とアイスクリームの冷たさでプラス+マイナス=ゼロになるかも?
という単純な発想だったのですが、
1つの説ですが、
冷たいものを食べる→体は体温を維持しようと血流量を増やす→血管が拡張
(説は他にもあるようです。)
アイスクリーム頭痛も偏頭痛と同じ「血管の拡張」。
だとしたら、「マイナス+マイナス=もっとマイナス」
偏頭痛はもっとヒドくなるかもしれない。
しかし、
それ以上に、急激に冷やすことができたとしたら解消するのでは???
(と淡い期待をしていますが。)
でも、すでに拡張している血管がさらに拡張したら???
(と考えると、体に良くないのかな。)
どちらにしろ、この方法は、体に急激に変化を起こさせる方法なので、
体に良くないかもしれません。
医学的にはどうなのか、知りたいところです。
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以前から感じてはいたのですが、
特にここ何年かは、
職場の人の声が聞き取れない(聴き取れない)ことがあります。
(もしかしたら、子どもの頃から軽度な障害があったのかもしれないのですが。)
聞こえているのに、聞き取れないのです。
何か言っているのはわかるのですが、
ところどころしか聞き取れない。
聞き返すこともありますが、
何度も聞き返すのは失礼と思い、
聞き取れたところをつなぎ合わせて無理やり解釈するか、
そのままあきらめるしかありません。
ハキハキしゃべっている人の声は聞き取れます。
(接客業の人、アナウンサーの声など。)
高い声も聞き取りやすい。
でも、低い声、ボソボソ言うタイプ、かすれた声、
タバコを吸う男性の声は聞き取れないことが多い。
それで、少し早口の場合はなおさら。
エアコンの音、他の人のしゃべり声と混ざった場合も聞き取れないことが多い。
(音楽を聴いても、特に男性の声は、どんな歌詞なのか聴き取れない。)
職場では、周りの人に「聞いていない」と非難されます。
それも、相当しつこく言う人もいるので、
その場で「退職宣言」しようかと思うこともあります。
言い返してケンカのようになることもありました。
・感音難聴(感音性難聴)
・低音障害型感音難聴
の疑いあり。
この障害、職場の人とうまくいかないなど、
コミュニケーション障害も発生します。
(理解してもらうのは難しい。)
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野菜ジュース生活を始めて既に1週間〜10日程度過ぎました。 最近、 ・ニキビが出来なくなりました。 ・その分、肌がキレイになったのかも。 ・水分摂り過ぎでトイレに行く回数が増えると思っていましたが、 実際には、特に増えていないようです。 (うまくカラダに吸収されているのかもしれません。) ・その分、水(または、お茶)を飲む量が減りました。 ・便秘は解消されている模様。 欠点は、 ・冷たいまま飲み過ぎるとカラダが冷えます。また、お腹がゆるくなります。 (だから、なるべく温めてから飲むようにしています。) 実は、野菜ジュース生活とほぼ同時に、 「油物(脂物)」(あぶらもの)は排除しています。 ただし、魚の油(脂)は例外。OKということで。 (とはいえ、100%とはいかないでしょうが。) だから、ハンバーガー、牛丼、スナック菓子などはもちろん禁止。 ニキビが出来なくなったのは、こちらの影響が大きいのかもしれません。 →野菜ジュースでニキビが出来なくなったのか、
油物を排除したため出来なくなったのか、 どちらが大きい影響を与えているのかは不明。 |


