メモその1:スペルカードボーナスの仕様
※この文章はメモなので読みやすい文章構成とかは考慮しないものとする
スペカボーナスは初期値が決まっておりスペル始動より5秒(300F)後からボーナスの値がどんどん下がっていく仕様となっている。(正確には300F目から値が下がり始めるが)
本項では高得点を出すための方法などは述べないが要するにスペルカードで高得点出したかったらさっさか倒せ、ということである。
スペルカードボーナスの仕組みを弾幕風にて再現する場合の処理
必要な項目は
・スコア初期値
・減少レート
・制限時間
の3つである
スコア初期値計算式: (面(1〜7)+難易度(0〜4))×100万
減少レート計算式: (スコア初期値/(制限時間−300F)*(2/3))1の位の端数を切り上げ
本家(紺)では上記のような式で出来ていると思われる
では、実際にこれを当てはめるとどうなるかというと
ステージ:1面 (Extraは7面)
難易度:Easy (Easy:0 Normal:1 Hard:2 Lunatic:3 Extra:4)
制限時間:40
スコア初期値:(1+0)*1,000,000 = 1,000,000
減少レート:1,000,000/(40*60-300)*(2/3) = 317.4603175(ry 端数切り上げ ⇒ 320
こんな感じ
1Fで320下がれば成功 まあ、その調べ方は1F単位で画像出力すれば出来るでしょう
(ボクはいちいち画像見るのとか面倒くさいので動画でとって1Fずつ動かしたけど)
小難しいこと言ってるけどやってることは簡単だったでしょう そんなもんです
|