古民家リノベーション

茨城の明治4年築の古民家リノベーションの記録

椅子の張替え

いただいた椅子の張替え。
随分傷んでいるので布地を張替えることにした。
分解して見たら案外単純な作りだったのとネットでやり方が
詳しく書いてあったので、トライすることに。

いつもの親戚パワーでホチキス留めを抜いてもらい、
押さえてもらってなんとか形になった。

スポンジと電動タッカーを購入。連結鋲個人ではは手に入らないようなので、
布テープに飾り鋲で巻いてみた。

素人にしいぇは上手く出来た。あとは背中部分だが、引っ張りながら
出来なさそうなので後回し。

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夏はダラダラ

何年か夏を経験すると、夏は働き過ぎるとヤバイを知る。まず、昼以降あまり外に出てる住人はいない。夕方バラバラと出てきて草刈り機、短時間の農作業で終わり。朝は遅い私なので、夏は案外作業出来る時間は少ないのだ。

殺人的酷暑がまたすぐに来ると思うとウンザリする。

今は二重生活なので、ベッドとか買うわけにいかないが、ないと寝苦しいのでツーバイフォーで雑に作った。

長雨で野菜に病気が出てきた。どこもそうらしい。夏に野菜が高くなるかもしれない。今年もタマムシがお目見え。

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開墾とばっこん。

1畝増やすために、シャベルで土を掘り出したら、お茶の木の根が垂直にどこまでも続いていて、なかなか進まない。
数えたら6本ほど埋れていた。丸二日かかってしまった。地目は畑なのだが、長い間畑として使われていなかったので、木がかなりある。少しづつ耕す予定。

ギボウシが美しい。

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薪小屋が出来た

雪で潰れてしまった薪小屋を、違う場所につくり直し、やっと屋根をつけました。今回は畑とパーキングの境に塀みたいにしたのが、だだっ広い敷地に良いアクセントになった。屋根は母屋の床の古材。上に農業用シート二重敷。

睡蓮の樽も綺麗に洗う。
野菜もだんだん収穫数が増えてきた。今年はほうれん草も成功に近い。

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手がかかる古民家

納屋瓦が割れたので、交換。取ってあったスペア瓦を玄関前に並べて埋めてしまい、お隣に一枚いただきました。ありがとうございますTさん。瓦もいろいろあり、微妙にカーブも形も違うのです。ま、少し違うけど、漏れなければオッケーですね。
高い所が大丈夫な叔父にお願いしました。まずボールに紐をつけて投げ、ロープを渡して、旦那の体に巻きつけて、万が一に備えます。まるでボンレスハムです。何もなくて良かったねです。

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