Lena さん>そうですよ!大きくなったでしょ?自分でも1年前のブログを読み返してみると、本当にビックリします。>事件の御話…そうですね。そんな話を聞くとやり切れなくなりますね。僕らは何時も明日があるし、明日は今日と変わらない平凡な日々だと思って生活していますが、実は何処にどんな落とし穴があるか分からない。そして、それが天災なら諦めもつくけれど、人災となると、どうにも... しかし、こうした事件が多いのは、日本と言う国のシステムの何処かに無理が生じてきているから、何かを変えなきゃならないんでしょうね。
kitahori さん>いや〜、仰られる事が本当に良く分かります。ウチの場合、立場が逆の為、ある程度は放っておいても女房がやってくれていますが、やはり勤めに出ている状態ではない為、常にそこに居て、ちょっと一服している間にも子供を構う余力はまだあるんですよね。<続く>
2007/1/16(火) 午後 8:35
<続き>ほんのちょっとの手間…それが煩わしいのは事実ですが、そこに小さな幸せを感じられれば、それで良いんじゃないか、また、そんなに色んなものを欲しがらなくても良いんじゃないか…ウチの奨学生たちと触れ合っていると、不思議とそんな気持ちになります。これは役得と言うものでしょうね。(笑)
2007/1/16(火) 午後 8:37
家族の触れ合いとは、日々のことです。たまに旅行に出かけたからと言っても普段のコミュニケーションがなければ意味のないことですね。家族一緒に毎日を大事にする事が大切です。
2007/1/17(水) 午後 0:31
SHIN さん>う〜〜ん、重い一言です。そうなんですよね。僕は日本人との結婚に失敗し、初めて親となったのですが、(…前妻との間には子供が出来なかったのです)仕事は忙しくても、子供の成長を日々見られる環境にいて、思う所は一杯あります。実は僕の両親も自営業で、両親とも日々、忙しかったのですが、毎日少しずつでも触れ合う時間はあったし、コミュケーションは良かったと思います。僕は恵まれていたし、今の僕の家族もその点では恵まれていると感じますね。
2007/1/17(水) 午後 2:05
幸せ〜しあわせ??周りの空間で変わっていくものなんでしょうか?〜(;・・)ゞウーン・・難しいですね・・でも宇宙人は〜目に見えない温かさを幸せと感じる心^^そんな人間になりたいです♪
2007/1/18(木) 午前 10:15
良い光景ですね。なんか日本人の親子に見えますよ。今、こちらでは宗教や民族の違いによる殺戮は有りませんが、身内同士の争いがはやっているようです。こちらで、子供を育てるのも大変だと思います。
2007/1/18(木) 午後 5:29 [ - ]
ジュぴさん>幸せって…結局、どんな環境にあろうが、‘個々の心持’でしかない…そんな感じが僕はしますね。ジュぴさんのホンワカした雰囲気って、正に幸せって感じがしますが、いかがですか?(笑)
2007/1/18(木) 午後 7:05
ぶーちゃんさん>ありがとうございます。そうですね。こちらでは時間がゆっくりと流れて行きますので、取り敢えず三食きちんと食べられて、家族が元気でいられたら、それ以上は別に何かを欲しがる必要なんてないんじゃないか…そんな風にも感じられますね。日本人の親子…なるほど!そう言われると、ウチの子は半分フィリピン人なのかなとも思いますが、最近では、女房に関しても、国籍と言うものは全く意識しなくても済んじゃうようになりましたね。僕が比人化したのか、女房が日本人化したのか…多分、両方なんでしょうね。。。(苦笑)
2007/1/18(木) 午後 7:09
豊かさって一体なんだろう?と思いますよね。 日本に限らず、これからの世界の課題かも知れません。
2007/1/21(日) 午後 10:45
ええ?!これってこの間産まれた子ぉ?!こんなに大きくなったお?!?!(゜o゜)しかし・・・昨日ね、ニュースの特集で中学3年から高校進学の間に新聞配達をしていた少年が人違いで(人違いでもヒドイけど)10代の少年4人にリンチにあって、現在、23歳位になってる生活を放送していたんだけど・・・一生治らない後遺症を抱えて生活している姿を見て、本当に激しい憤りを感じて涙が止まらなかった。
2007/1/24(水) 午後 4:30 [ hap*y_*i*thday*207 ]
加害者は現在普通の生活をしているんだろうけど(加害者については一切触れなかった)どうしてそんな事が許されるのか・・・日本は全体が壊れてきてるかもしれないけど、「少年」と呼ばれている犯罪者が守られすぎてる。映画「3丁目の夕日」の頃が1番良かったんじゃないかなぁ〜・・・←やたら年寄りくさいw
2007/1/24(水) 午後 4:31 [ hap*y_*i*thday*207 ]
おんだなみさん>すみません!コメント頂いていたのを見落としていました。そうですね。豊かさって、実は物質的なものも勿論大事ですが、それに走りすぎると失うものが多い。でも、物質が無さ過ぎても、心が乾くし、考えが不健康になる…要は、何処でバランスを取るかなんでしょうね。。。
2007/1/25(木) 午前 11:20
Lena さん>そうですよ!大きくなったでしょ?自分でも1年前のブログを読み返してみると、本当にビックリします。>事件の御話…そうですね。そんな話を聞くとやり切れなくなりますね。僕らは何時も明日があるし、明日は今日と変わらない平凡な日々だと思って生活していますが、実は何処にどんな落とし穴があるか分からない。そして、それが天災なら諦めもつくけれど、人災となると、どうにも... しかし、こうした事件が多いのは、日本と言う国のシステムの何処かに無理が生じてきているから、何かを変えなきゃならないんでしょうね。
2007/1/25(木) 午前 11:26
<続き>物質の豊かさだけを追い求めて来た高度成長期からバブル期…それが立ち行かなくなって、随分長い月日が過ぎましたが、根本の部分では変わっていない…何をもって豊かさとするのかを少しばかり考える必要はあるでしょうね。
2007/1/25(木) 午前 11:29
初めまして。私は30代の主婦ですのでそろそろ子供を、と思うのですが、 こんな日本では子育てをためらってしまいます。日本はどうなってしまうんでしょうかね〜。
2007/2/10(土) 午前 7:05 [ - ]
なおさん、初めまして。日本の現状は確かに難しいとは思いますが、決して悪い事ばかりとも言えません。ここ比国でも、例えば‘教育レベル’と言う事を考えた時、日本の標準とする学力を、ここの普通の教育機関で身に付けられるかどうかと言うと厳しいものがあります。<続く>
2007/2/10(土) 午後 7:10
<続き>それなりの事を子供にしてあげたいと思った時に、寧ろ、日本の教育費より高くつく可能性が高い…そんな事を考えると、日比のどちらが良いのか、僕にも未だに結論を出す事が出来ていないんですよね...(苦笑)今の方針としては、ウチの子は、どちらでも生きて行けるだけの子供に育てたい…そんな所ではありますが...
2007/2/10(土) 午後 7:11
会社組織の有り方、残業するな、年休取れ、だけど仕事はしろ遅延はするな あれもやれ、これもやれ、人の人間の能力以上の仕事量を与えている会社の有り方 間違ってると思います 官庁にしても 同じです 時間が来たら終わり、お前らの給料は税金でしょ、平日休みにして土日やれよ、 とにかくシステム全体がおかしいです、だけど人間性を、失ってはいけない それを思うとPのが上の様な気がします。
2007/3/29(木) 午前 4:38
bさん>そうですね。何だか、日本の場合、その辺りが歪なんですよね。その昔、僕も普通のサラリーマンとして勤めていた時、出金簿と言うものが存在していて、月に一度は総務へ提出と言う事になっていたのですが、休日の消化率が悪いと、担当上司に‘組合’から突っ込みが入るため、酷い上司(…その時には酷いとしか思えなかった)などは、‘ハンコを打たずに仕事しろ!’何て言っていたものです。<続く>
2007/3/30(金) 午前 0:49
<続き>でも、当時の現場としては、人手不足で、どうにもならぬ現状があって、それを無理に回そうとするから、休みなど物理的に取得出来る筈がない…その点で、その上司の言葉も今にして思えばやむを得なかったのかとも思います。どうも日本は昔から、その辺りの‘建前論’が先行して宜しくないですよね...窮屈ですね....
2007/3/30(金) 午前 0:49