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 え〜、皆様、お久しぶりです。

 こうやって、新規投稿するのも恥ずかしくなってしまう程、御無沙汰しておりましたが、

この度、心機一転、

http://blog.goo.ne.jp/cebu_plumeria/

へ移動して、ブログを継続する事にしました。

 移動先のページでも述べておりますが、どうも、こうして更新が不定期になっている間に

大きな変化があり過ぎた事、或いは、法人の立上に伴い、ブログの匿名性が無くなって、

各方面への配慮からタイトルにもある‘本音トーク’が出来なくなってしまった事から、今

後は、このページは永久保存版として残しておいて、新規の投稿は原点に立ち返っての‘本

音トーク’が出来るよう、自分の気持ちの切り替えの為に、このような形を取らせて頂こう

と思います。

 相変わらずの多忙な状況が続いておりますので、毎日の投稿は難しいかも知れませんが、

出来るだけ、週に一回以上は投稿してゆきたいと思います。

 また、更新が不定期になり始めた1年半前から、‘一体全体何が起こっていたのか’その辺

りの真相についても語って行きたいと思います。

 そんな訳で、今後とも、どうぞ宜しくお願い致します。

m(_ _)m


 権兵衛
 

その後の‘ゴロン君’

ロード・オブ・ザ・リングス
イメージ 1
我が家にも‘こんなの’がいます...(苦笑)


 早いもので、‘ヤツ’の話を長編の合計7章で綴った‘あの時’から、もう、1年近くになるのですね....





 そう…ヤツの名は、











































 ゴロン








 日本じゃ、嘗て‘ゴラム’と呼ばれていた男だ!!

(…‘北斗の拳’でケンシロウが、‘ジャギ’の事を語るところにひっかけて見ましたが... う〜〜ん、イマイチですね...)









 さて、冗談はさておき、月日は流れ、彼が今、どうしているのかと言いますと、彼も、昨年6月(*比国の新学期・学年は6月に始まり、3月に終わります)には、晴れて‘大学生’となり、もう直ぐ大学1年の課程を修了します。

 前回の全7章では、彼の事をけなした反面、比国の何とも難しい社会情勢を皆さんにお伝えしながら、彼が、‘くじけて行った’経緯も御話したのですが、1年前、或いは、その前の1、2年の彼の状態からでは想像出来ない位、彼は変わりました。

 実は、昨年の後半、彼の中学校(ハイスクール:フィリピンの学制は、小学校6年から日本で言う旧制中学校4年、その後は大学と言う仕組みです)の成績を見ていて、やはり長いブランクの後、‘復学’した為、最初は少し梃子摺っている様子が伺えたのですが、卒業までには徐々に成績を上げ、最終的には、私立の夜間学級とは言え、クラスで殆どトップレベルにまでなって、彼は卒業しました。

 その後、彼は、大学のIT関係の学部に進学したいとの事だったのですが、彼の成績を見ると、全体的にレベルが高いものの、物理系、数学系の数値が若干低くて、文系科目−特に英語が飛び抜けて高かった為、僕の方も、将来の事を考えながら、女房に、



 『おい、冗談言うなよ。ヤツは、どう考えても文系だぜ。それにITって聞こえは良いけど、
 25歳になって初めて、まともにPC触った程度のヤツが技術屋で何とかなるとは思わんよ。』



 …と話をしました。女房が、



 『それじゃ、アイツどうしたらいいの?』



 …と聞くので、



 『…そうさね〜、ヤツが教育関係をやるってんなら、まず入学金と前期分の学費だけは出してやるって言っとけよ。』


 …と言う事で、僕の鶴の一声(?)により、ほぼ強制的に彼の教育学部入学が決定しました。

 皆さんの中には、“えっ?何で強制するの”と、思った方もおいでになるかも知れません。。

 でも、話の筋としては、色んな経緯があって、辛い境遇に追い込まれた彼ではあったけれども、何処の聖人君子が、いい歳して無職で本当に何にもしないで、2年も暮らして来た男の面倒を見て高い手術代まで払って命を救ってやるのか?…この辺りを踏まえたら、‘これ位の事は、言って当然’と僕は考えます。

 例えば、彼は、夜間学級に通っていたのだから、昼間にどんな下働きでも良いから見つけて、ボチボチお金を貯めて、それを元手に、彼自身が好きなようにやりたいと言うのなら、それはそれで良いのです。が、一生懸命勉強して良い成績をとった事は認めるとしても、未成年者でもないヤツが、自分の始末を自分自身でつけられないで、私に全面的に援助を請うのですから、こちらも言いたい事は言わせて貰うし、先の道筋を考えて、彼が自立して、将来、僕らを煩わせなくてもやって行ける可能性が高いところじゃないと、安くはない学費を、こちらが払ってやったとして無駄になる…僕はこの辺りはシビアに考えているのです。(日本人に対しても、比人に対しても、この辺りの‘道理’は一切変わらないと僕は考えます。‘甘やかし’は、自立できない人間に対して、最もやってはいけない事だと思います。必要な援助なのか、単なる甘やかしなのか…その辺りの判断は、本当に難しいのですが)

 さて、難しい話はさておき、そんな形での彼の大学生活のスタートだったのですが、彼のパフォーマンスは、僕の想像を大きく超えていました。

 この部分は僕の‘読み’どおりだったのですが、元々、文系人間の彼は、強制的に送られた(?)文系学部の勉強が面白くなったようで、彼の才能を開花させ始めたのです。実際の所を言いますと、彼は比国でも最も歴史の古い私立大学に通っているのですが、その中で、平均1ポイント台(評点90点程度)をマークし続け、当然、学年の中ではトップレベルです。週末には少しは出歩きますが、ウィークディは、常に家と学校の往復だけで、必ず家に居て、黙々と勉強しています。

 また、富裕層からアッパーミドルクラスまでの家庭出身の生徒が大半を占める環境で就学している事から、その友人関係も随分変わって、彼の考え方自体も変わってきたようです。

 これから御話する事は、僕にとっては、半ば、‘痛し痒し’の事なのですが、最近、ウチに、若い女の子から、彼宛に良く電話が入るようになり、ちょっと気になった僕は、女房に事情を聞いたのです。女房曰く、ゴロン君のクラスに、ミンダナオに3つの病院を経営する理事長先生の娘が居て、その彼女が、‘あのゴロン君’を慕って、アプローチしているとの事なので、僕は半ば小躍りしながら、


 僕:『えっ?アヤツ、その娘と付き合うつもりなの?』

女房:『…それがね、‘ゴロン’が嫌がっているのよ...』

 僕:『チィ〜ッ!!何だよ... うまく行かねえなあ...』


…汚いようですが、でも、これ、僕の本音です.... 本当のところを言えば、さっさと‘既成事実’を作って、片付いてくれないか…そんな気持ちなのです。

 要は…ですね。こうして女房の家族を抱えている状況がある限り、僕は何時も‘余計に重い荷物’を背負って歩いているのと同じ事で、それを少しでも減らせれば…こう思うのは、人情ってものです。

 別段、このお金持ちのお医者様の一家と‘親戚’になる事で、僕自身に何かのメリットを求める事はありませんが、ゴロン君が安定した生活を送り、長男が船乗りになってくれれば、将来、たとえウチの‘末生りの三男坊’の生活が不安定になったとしても、僕ら夫婦には迷惑を掛けないで、家族間の問題は家族間で片付けてもらえる…そこに期待があるのですけれどね....(苦笑)



 …でも、まあ、こんな事実を通して、考えてしまうのは、僕らの傘下の奨学生たちの状況で、彼らは、日本人が食べようとすると、吐いてしまうような粗末なものすら、三食ちゃんと食えるか食えないかのレベルにあっても、学生本人の就学意欲は旺盛だし、彼らの家族も、そんな経済状態の中から、我々からの支援が足りない場合には、その‘足らず米’を自らの家計から出してでも、就学の継続をしようとする事です。(勿論、彼らの状態を見ながら、こちらから手を差し伸べる事もありますが、自力でやろうとする限りは、規定外の事を押し付けない方針です)それを思う時、日本人である僕の経済レベルで、今の女房の家族への支援について、上記のような考えを持つ事は恥ずかしい事かも知れません...

 このゴロン君の一件を通して、僕が、更に思いを強くする事には、そうした才能がある人間には、ちゃんとチャンスを与えるべきだと言う事です。以前の彼は、実は、頭が良いだけに、自分の置かれている状況が良く分かっていて、本当に悔しい思いをするも、どうにもならず、くじけてしまった。が、今、彼は、自分の居るべき場所を得て、本当に生き返った…そんな事が見て取れるからです。







イメージ 2
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ウチの近所のバスケットボール大会
イメージ 1
こうして定期的に日本で言う所の‘町内会’の大会があります。

集まって来た近所の若い衆
イメージ 2
僕が写真を撮ったのに気付いて、“写真とってよ〜!”…と集まって来てポーズをとっています。(苦笑)

 さて、上記に掲げた写真と今回のタイトルは一見、何の関わりも無いように見えます。

 が、僕の中で、近頃、印象に残っている日本のニュースは、‘妹を殺害し遺体を切断した予備校生の兄’、‘夫を殺して、その遺体を切断した妻’、そして、もう、殆ど日常茶飯事に起っている、‘両親による乳幼児の虐待死’とか、‘ホームレスを襲撃して殺した若者たち’とか、‘苛めを苦に自殺する中高生’…と言ったモノで、これは、何と言うのか、日本社会全体に何か物凄い‘ストレス’がかかって、それが、あちこちで形を変えて暴発しているのではないか…そうした事を感じる時、ふと思うのは、以前、僕がまだ子供の頃、ちょっと形は違うけれど、町内会とか、子供会とか、そうしたコミュニティの機能があって、人との生の触れ合いが多かったなあ…と言う事なのです。

 また、僕は今、ご存知の通り、ここセブに住んでいます。が、このブログを始めた時から、メールアドレスを公開しているせいだと思いますが、‘出会い系’の所謂、‘迷惑メール’が1日に100本も超える日も珍しくありません。時折、日本に居ない僕には、何ら関わりの無い事だから、興味半分にその内容をチェックしますが、‘まあ、何ともはや…’と閉口してしまうようなモノばかりです。

 よく言われる事ですが、バブルの頃までは、右肩上がりの成長が約束されているかのように皆が錯覚して、‘頑張ればもっと豊かになる’と言うような幻想が蔓延り、事実、日本社会も、ある程度は、それに応えて来た…それ故に、巧い具合に物質的な豊かさでストレスが解消されて来て、内在する問題を巧くカモフラージュして来たけれど、今、それが機能しなくなっている。それなのに、まだ、物質を求めるから病が重くなる…日本を離れた所から正反対の環境の中にいて、日本を眺めていると、何となく、そんな事が見えてきます。

 怖いなと思うのは、確かに色んな経緯があって、勢いあまって殺人に発展する事はあったとしても、その後、それを‘怖い事’と思いもしないで、単に‘重かったから’とか、‘隠せなかったから’と、執拗に(?)遺体を損壊したり、また、弱い者に情けを掛けるどころか、かさにかかって苛めて死に追いやる、或いは、自分に被害が及ばぬ限り見てみぬ振りをする…そうした人の心持です。

 と、言って、僕はセブ(フィリピン)には、人との生の交流があって、温かみがあり、人が住むのに‘いい環境’だと言っているのではありません。本音を言えば、僕は比国と言う国(…と言うか、政府の在り方)が大嫌いです。しかし、最近、日本のそうした状況を見ていると、母国である日本にも何かしらの違和感を感じている…そうした所です。

 最近、企業業績が好調になった事から、その好景気を家計にも反映させよう…それは非常に結構な事だとは思いますが、それが出来たからと言って、今ある‘日本のストレス(病)’が解消するかと言えば、そうではないと僕は思っています。

 比国に来て発見した事は、貧し過ぎる事は決して良い事ではないが、人間、思った以上に、少ない物資で、それなりにやって行ける…そうした事です。実際の所、ここの庶民の平均生活レベルは、物価対比で見れば、日本で一世帯5人家族が月の生活費3〜4万円で何とかやっているのと同等です。しかし、その割には皆、家族との触れ合いを大切に本当に仲良くやっているし、そんな経済状態でも、子供を学校へ送り出そうとする家庭がある事は正に尊敬に値します。

 江戸時代に徳川幕府が、‘上見て暮らすな下見て暮らせ’と言いました。僕自身はその発想は支配者に都合の良いモノであり、正直なところ、好きではありません。が、何が本当の幸せなのかを自分なりに考える為の材料(情報)を得る為に、必ずしも物質的に豊かではないが、それなりに生きている人たちの生活の状態を知る事、実際に見てみる事は、今、迷いの渦中にある日本の方には良い機会かも知れませんよ…そんな事をちょっと、提案して見たいと思ったのです。

 因みに何時も忙しくしている僕ですが、僕が最近本当に幸せだなあ…と感じるのは、




















イメージ 3


 忙しい合間のこんな‘ひと時’ですね。この写真は、僕が爪を切っているのに興味を持った娘が、僕の顔を覗き込み、懐に入って来たので、そのまま抱え込んだ所を女房が写真に収めたものです。子供を抱え込んで爪きりをするのは、やたらと邪魔が入って、その結果、時間も掛かって面倒なのですが、ちょっと位、余計に時間を割いても、こうした事が、実は大切な事なのであり、無理にレジャー等々に出掛けて、疲れ果てなくても、余程、幸せな一時を過ごせるのかな…何となく、そんな事を感じる今日この頃です。









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MALDITA....

ウチの娘近影
イメージ 1
こうして‘おっぱい’を飲んでいると、とても‘あどけなく’も見えますが.....




 さて、皆さんは、MALDITA(マルディタ−ヴィサヤ訛で、‘マウチタ’と発音されている場合もあります)という言葉を御存知ですか?


 実は、この言葉、フィリピノ(タガログ)語でも、セブ(ヴィサヤ)語でも共通の意味を持ち、日本語には、適当と思われる訳語がありません。


…が、しかし、家の人々が言うには、ウチの娘こそ、
















 MALDITA










なのだそーです...






 最近の事でした。



 上の写真のように、ウチの女房が娘におっぱいをのませながら、寝かしつけようとしている時でした。


 女房は、




 『いい子ね〜。そうそう、一杯飲んで、早く大きくなるのよ...』




…まあ、ここまでは、ママが‘普通に’赤ちゃんに話しかけそうな言葉ですが、女房は続けて、


























 『そうそう、それでね、一杯お金を稼いでママを楽させてね。ママにジュエリー
 を一杯、買ってね!!』









 それを聞いていた僕は、実は、ちょっと女房に嫌味を言われているようにも感じて、苦笑を浮かべながら...




 『おいおい!赤ん坊が分かんないからと思って、あんまり恥ずかしい事、言うなよ...』




…と、言いました。








 でも、女房は別段、気にするでもなく、




 『なあに?別にいいじゃないの... 何が恥ずかしいのよ?』





…と、その瞬間





















































 “カコン!!”

イメージ 2
















…と、妙に‘乾いた音’がして、女房が言葉を失っていました....





















…そうなんです。娘が、
























…ホントに絶妙なタイミングで、














 哺乳瓶のくびれ部分をわしづかみにして











…女房の開いた口を、





































哺乳瓶でぶん殴ったのです...(怖)



















…女房は、正に、‘開いた口がふさがらなかった’ようで....




























 僕は腹を抱えて大笑いしていました。。。(…まあ、プラスティック製の軽い哺乳瓶だったから、当然、大事は無く良かったのですが、時にはガラス製のモノを使う事もありますから、それで‘やられたなら’、ちょっと‘事’だったですがね。。。)







 まあ、娘がわざとやったかどうかは知りませんが、彼女は、気に入らない事があると直ぐに大声を上げて‘不快の意’を表したり、直ぐに人の顔を叩こうとする傾向があるようです。


 要は、こうした娘の性格をして、家人たちは、娘を、
















 MALDITA



















…と呼んでいるようです。







 因みに僕は、女房曰く、




























 MALDITO(マルディト:男性形)









…なんだそうですが、娘は一体、どっちに似たのやら...(苦笑)










イメージ 3
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イメージ 1

                              【写真:土砂降りの雨】

 さて、比国(セブ島)のクリスマス、年末年始と言えば、恒例の花火、爆竹、ドンチャン騒ぎ…こう相場が決まっているのですが、どうも今回はちょっと趣きが違う…そんな感じを受けた今回の年末年始でした。

 まあ、僕自身が小忙しくて、まともに休んだのが元旦だけだった事もあり、全然、そうした気分じゃなかった事も作用しているのかも知れません。が、客観的に見て(周囲の人々の話を聞いても)昨年のクリスマスイブからクリスマスへかけての深夜のお祭り(?)は、僕が、ここで過ごした7回のそうした機会の中で、一番静かだったのは間違いないでしょう。

 それは、やはり止まらないインフレと伸びない賃金のせいで、特に庶民層には、こうした機会には借金をしても大騒ぎをするのが恒例だったのに、クリスマスを迎える前に、借金地獄に陥り、‘大騒ぎしたくても出来なかったんじゃないか?’…そんな疑いも持ったのです。

 ところが、不思議な事に大晦日から元旦にかけては、平年並みの騒ぎにはなったのです。が、その後、今度、変になったのは、‘お天気’です。

 この時期は、既に乾季に入り、夜間は結構涼しくて、一番過ごし易い時期の筈なのです。でも、どうしたものか、今年は年明け以来、毎日、雨の降らない日が無いような、乾季としては異例な状態が続いています。それで、上の写真は昨日の日中に撮ったものですが、御覧の通り、雨季さながらの大雨です。写っているのは容量80ℓの日本で言う‘ゴミペール’(ゴミバケツ?)ですが、御覧の通り、激しい雨の中、一瞬の内に一杯になって溢れている…そんな状態です。(ちなみにウチはこうした水を溜めておいて、外回りの掃除他に使っています)

 まあ、そんな訳で、僕としては‘ぱっとしない’年末年始で、最近の天候不順には参っておりますが、何とか‘雨のち晴れ’の1年にしたいと思っています。

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