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先日読んだ本の中に
一人の女性を愛すると、その女性の全てが知りたくなる。
結婚して一緒に暮らしていけばある程度の事はわかるようになっていく。
しかし、知りあう前の彼女の事は知りようがない。
思春期や何に夢中になって少女時代を過ごしたのか?
それらは、伝聞でしか知りようがない。
しかし、二人の間に娘が生まれたら。
その成長を見守る事により、知り合う前の彼女の人生を垣間見る事が出来る。
そうして、愛する彼女の一生を見た気になれる。
このような文章を目にした。
男と言う生き物はなんてロマンチストな生き物だろう。
年老いてもなお、女性に愛を、ロマンを求め続ける。
あああ、男に生まれてきてよかったとつくづく思う。
「脱いだ服はさっさと洗濯物入れにいれといて!!!」
あっ!!!!、現実に引き戻された・・・・・・・
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なるほど・・。
男性はロマンチストですね。特に葉さんは。
中々そんな男性いませんよ。
うちの主人も「おおざっぱ」です。
2010/6/17(木) 午前 2:07 [ mc ]
おはよ〜ちゃん♪
ロマンとリアルにウケました(笑)
どうしても娘の歩んでいる道と自分の過ごして来た時間が重なりません。
息子を見ていると自分の人生そのままですが(笑)
ちなみにその本はどなたの著書ですか?9行目に納得がいきません(爆)
2010/6/17(木) 午前 6:46
MCさん>
ロマンチストは寂しがり屋。
御主人、おおざっぱにしていてもMCさんがいないと寂しがり屋ですよきっと(笑)
2010/6/17(木) 午後 8:02
kanaさん>
ダメですよ現実的に考えちゃ(笑)
事実はどうでも良いんです。
男は勝手に想像して「愛しい」って陶酔するんのが好きなんですから。
適当に覗いた雑誌の一部なので、著者に記憶がございません。
気にしないでください。どうせ男の方が先に一生を終えるのですから(笑)
2010/6/17(木) 午後 8:10
ラジャ〜ブラジャ〜♪
2010/6/18(金) 午後 8:18
kanaさん>
ツッコンでいいですか?(爆)
2010/6/18(金) 午後 8:42