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昨年12月に 犬ビジネスの闇 と題した特集を組んで下さった雑誌・AERAの 記者・太田さんからお知らせを頂きました。 前回よりももっと踏み込んだ記事を・・・ということで、HP上で情報提供を呼び掛けるなど して取材をして来られ、今回も読み応えのある内容になっているものと期待しています。 以下、太田さんに許可を頂き、お知らせのメールより一部引用させて頂きました。 前回からずいぶん時間がかかってしまいましたが、犬の殺処分問題についての記事を
4月6日(月)発売の号で掲載致します。 今回は、まず茨城県の定時定点収集を取材し、この制度が存在することで安易な捨て犬を 生み出している問題を指摘しています。 前回集計した「引取申請書」の理由の欄を再集計し、どの犬種がどんな理由で捨てられたのかも 明らかにしました。 さらに、安易な捨て犬の背景には、安易に購入する飼い主の存在があります。 そんな「衝動買い飼い主」を生み出すペットショップの販売手法にも踏み込みました。 特に移動販売の罪悪について触れ、主催者であるテレビ局などにも見解をただしています。 〜引用ここまで〜 今回も、かなりしっかりと取材され、また記者の太田さんご自身の 強い思い を感じる内容と なっているようです。 是非、この告知記事を広め、一人でも多くの方に読んで頂けるよう、ご協力お願い致します。 また、私の住む広島もそうですが、地方によって発売日がズレたりすることもあるようですので ご購入の際には、書店に確認して頂ければと思います。 *追記* 一部記事訂正致しました。 4月6日号ではなく、4月6日発売の4月13日号でした。 転載のご協力下さったみなさま、申し訳ありません(>_< ![]() 再度転載して頂きますよう、お願い申し上げますm(__)m
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