無題
労働審判その1
この間、以前勤めていた会社の労働審判の証人として地裁に行ってきました。
裁判の証人をする経験なんてそうあるものでもないから、ものすごく緊張しましたよ。
雇用延長についての労働審判で、労働者側と会社側双方の証人が証言を行いました。
2006年頃から組合と会社とで【継続雇用延長について】というのを話し合っていまして、
なかなか合意まで至らなかった経緯がありました。
協定書の文言の中身での調整が続き、なかなか最終合意まで至らなかったとの組合の主張。
一方会社側は、合意が既にあったからこそ、協定書が締結したのだと一歩も譲らない展開。
確かに基準局には、最終合意した協定書が提出されており、労働者代表のサインもしている。
しかし労働者代表者のサインは、組合でも再三意義を申していた人物だったと
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