カロリー控えめ料理レシピ&ダイエット方

ダイエットにいい料理やダイエット方などを紹介しております。 色々と活用してもらえるとうれしいです^^

減量と体重が減る食べ方のコツ

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○飲み物からのカロリーは馬鹿になりません
  ジュース類は糖分があるのでたくさんの量をとるには不向きです。
  番茶、ほうじ茶、玄米茶、ウーロン茶はカロリーゼロです。
  また、ビタミンCが含まれますので、なるべくならカロリーゼロの水かお茶を
  飲みましょう。
 

 ○一日に1.5L〜2Lの水を飲みましょう
  人は食事と飲み水から多くの水分を取るので、食事の量が減ると
  摂取する水分も減ります。
  水分補給は血行をよくし、、発刊作用や利尿作用を高めて老廃物を排出する
  のにも不可欠です。
  体の働きを円滑に保つためにも、一日に1.5L〜2Lの水を飲みましょう。

 
 ○ダイエットに硬水がいい
  同じ水でも、軟水はカルシウムとマグネシウムの含有量が少ないので
  やわらかくのどごしもなめらか。
  反対に、硬水は口当たりが重く硬い味わいで、のどにかかるような
  少々くせがありますよね。
  ダイエットに硬水がいいのは、ミネラル類が補給できることと、
  ミネラルが腸を刺激して便通がよくなるからです。
  空腹感も抑えられるともいわれています。


 ○水分を取るなら温かい飲み物がベター         
  温かい飲み物を飲むと、体の心からポカポカと温まり、
  リラックス効果もありダイエット中のストレスの緩和にもなります。
  夏でも暖かい飲み物をとるほうが体のエネルギー消費が高まり、
  冷え防止にもなります。

 
 ○カリウムを多く含む野菜をたっぷりとる
  カリウムとナトリウムが体の中で水分の量や濃度がバランスを保っています。
  このバランスが崩れると、余分な水分がたまり、むくみや水太りの原因にも
  なりかねません。
  カリウムを多く含む野菜をたっぷりとることで、カリウムを補給して、
  水分の排出をよくしましょう。

○食事を味わう
  食事を味わいながら食べることで脳が刺激されて全身の神経が活動を始めて
  エネルギー消費が高まります。
  冷たい食事ではなく、温かいものを食べたほうが、エネルギー消費が
  高まります。
  冷蔵庫の残り物は、面倒でも電子レンジなどで温めてからたべましょう。
 

 ○油は料理をおいしくするために欠かせない調味料
  ダイエットとはいえ、油の少ない食事は物足りなく感じるものです。
  そんな状態が長く続くと、知らず知らずのうちにストレス食いやドカ食いを
  してします恐れも。
  香辛料や香味野菜(しょうが・にんにく・ねぎ)などを多用して、
  味にメリハリとつけてみましょう。
  香辛料は血行も良くするので代謝アップにも貢献しますよ!

 
 ○料理の味付けが上手になるとやせる!?
  おいしいと感じる料理のほうが、まずいと感じる料理を食べたときよりも
  エネルギー消費が高まるそうです。

脂質の減らし方

○揚げ物を夜に食べるのを控えましょう
  夜は体が脂肪を溜め込みやすい状態になっているので、
  脂質の多い食事をすればどんどん脂肪は蓄積します。
  夕食を早めに取れる人以外は、揚げ物は避けるようにしたほうがいいです。
 

 ○衣をつけずに素揚げにする
  脂質の多いバラ肉や、脂の多い魚は、衣をつけずに素揚げにすると
  カロリーダウンします。
  素揚げにすると肉や魚の油が溶け出して揚げ油に吸収されてしまうためです。
  ぶり、さば、あなごなど脂質の多い魚もこうして食べると効果大。

 
 ○油を使った料理は一食に一品に
  肉や魚などの食材から脂質はとっているので、油そのものを使うのを
  必要最低限にとどめる工夫をしましょう。

○満腹中枢が働くまでに20分かかります
  早食いだと、脳がお腹いっぱいと感じるまでに、すでにおかわりして
  食べたりしてしまいます。
  早食いは肥満への近道!ゆっくり食べる工夫をしましょう。
  ゆっくり食べれば食べすぎを抑えられます。


 ○ご飯を食べるときは30回かむといいですよ。        
  よくかむと唾液が出て、唾液の中に含まれる消化酵素の
  アミラーゼが、ご飯を消化・分解してすばやく胃腸で吸収して満腹感もアップ!
  実際やってみると30回かむのは意外とむずかしいですが、
  ゆっくり食べるというスピード感覚がつかめますよ。

 
 ○ひと箸と少量にして口に入れるのも、ゆっくり食べるコツです
  ごはんをかき込んだり、口の中にまだ食べ物が入っているのに、
  次の一口を口に運ぶのはやめましょう。
  早食いと大食いのダブルの効果で太ります。

太りにくい食べ方

○食べる順番を変えるだけで、ダイエット効果がアップ
  同じものでも、太りにくい食べ方があります。
  おなかペコペコの状態で食事をとると、高カロリーの料理を短時間で
  一気にまとめて食べてしまいがち。 
  お昼におなかのすきすぎにならないようにするためにも、朝食をとり、
  空腹時間が長くなりすぎないようにしましょう。


 ○食事の前にコップ一杯の水(常温)を飲む          
  と水分でおなかが膨らみ満腹感をえることができます。
  これで、食事の量を減らすこともできます。

 
 ○最初に水分の多い食材(野菜や海草類)を食べる    
  食事の前に水を飲む代わりに、水分の多い食材(野菜や海草類)
  を食べることも満腹感が得られます。
  こんにゃくや寒天などは食物繊維も多いので満腹感は高まります。

 
 ○ごはんや主菜よりも低カロリーで食物繊維の多いものを先に食べる
  メインのおかずより、副菜のおひたし、サラダ、酢の物などには、
  野菜や海草など低カロリーの食材や調理法のものが多く、食物繊維も豊富。
  こうした副菜を、ごはんや主菜よりも先に食べることである程度おなかも満足。
  油を使うことが多い主菜の量をコントロールすることができます。

 
 ○デザートのフルーツを先に食べるというのも手
  果物に含まれるか果糖は吸収が早いので、満腹中枢への指令も比較的早く、
  食べすぎ防止になります。
  また、果物類は水分やビタミン・ミネラルも豊富。
  りんご・みかん・バナナは食物繊維が多い果物なので、
  血糖値の上昇を抑える役目もします。

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