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まゆみんのひとりごと

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さいきんのまゆみん

まゆみんは昼寝て夜起きている生活が続いています。

おそらく、年末年始のバタバタの疲れを引きずっているようです。

その疲れには、例の看護学校の教務の事も含まれています。


どうしても納得いかない。

これは、おそらくうつの症状のひとつでしょう。

私は元来あっさりとした人間ですので。



この前の記事に、コメントされていた通りすがりの方も

もしかしたら、私が電話をした看護学校の教員ではないかとも思ったり、

(彼女なら言いかねない。なぜならば、「うつ病なら治して出直せ」といったひとですから。)




食欲も無いので、一日一食か、食べないことも多いです。

その代わり、お酒におぼれかけています。

お酒なら、何だっていいみたいな感じになっています。

お薬も飲まないで、ためて、お酒で一気に飲んで、手首を切ったり、

寝ていておしっこをしたくなって、でもトイレがどこか分からずあちこちにぶつかりながら

夫を起こしておしっこさせてもらったり(ちょっとちびりましたけど…汗)




仕事が出来る体力があるのに仕事をしないなんて、

私はうつ病なんかではなく、ただのサボり病ではないかと自分を責めたり、

自分自身の存在が嫌になったり。


実は、去年の入院中、詐欺に遭いました。

私は今、全く収入がなく、夫の実家から全てを援助してもらっています。

詐欺に遭ったことを報告し、生活の援助をして欲しいと夫の実家に行ったとき、

とても辛かったです。

うつ病で働けない心の隙に入り込まれた私が一番悪いのですが、

うつ病になるまで働いて、夫を支え続けた私の2年間はパーです。

私には夫の両親の言葉は針のむしろでした。

私が頑張ったことは、これで全てパーです。

貯金は娘の高校の問題や、専門学校の入学〜退学の繰り返しで全てなくなりました。

まゆみんの両親は離婚していて、実家はなく、頼れるのは夫の実家だけです。

それが情けなくて、悔しくて。


そんな思いが、私をお酒やリスカに走らせているような気がします。


寒い冬が早く暖かい春になることを祈っています。

私に限らず、鬱や精神を病んでいる人たち全てに、

かならずあたたかい春が来るよう、祈っています。

めちゃくちゃな文章で、ごめんなさい。

イメージ 1

イメージ 2

いままで結構暖かい日が続いていましたが、明日から寒くなるそうです。

私は寒いのが苦手なので、関節のあちこちが痛む冬は本当に辛いです。


でも、ひとつ嬉しいことがあります。

今年のお正月はおうちで過ごせるのです。

看護学校に行きながら働いていたときは、もちろん正月休みなんかありません。

患者さんが待っていてくれますから。しかも、少ないけどお手当てもつくし。

看護師になる前は事務職でしたが、夜は宴会場専属でコンパニオンのバイトをほぼ毎日していましたし、

他の2つのコンパニオンのグループにも所属していましたので、

それこそ、盆正月はおろか、娘の誕生日やクリスマス、七五三のお祝いも出来ませんでした。

娘には本当に寂しい思いをさせたと思っています。

子どもの面倒は母がみてくれていましたが、

母への育児代2万円、水道光熱費3万円を始め、全て私が働いて

給料・バイト代を全て母に渡していました。

母は、娘を育てながら、しっかり貯蓄もしてくれて、本当にありがたかったです。

手帳や財布の中をチェックして、私の全てを把握していないと気がすまない人でしたが、

そんなこともあったなぁ、なんて懐かしく思い出せるようにもなりました。

悔しいこともたくさんありましたけどね。

その悔しさが、「看護師になる。男に頼らずに生きていく!」と

強い後押しになったのだと思います。

男の方は(一部の方でしょうが)本当に『飲み屋のねえちゃん』的にバカにする

人もいましたので、本当に悔しかったです。

だから、今の暮らしが余計に幸せに感じるのかもしれません。

ありがたいことです。



ものすごく話がそれました。

今週末くらいから我が家も大掃除です。

ニャンコたちを一部屋に追い込んで、床のワックスかけもしなくちゃいけません。

でも、去年はできなかったんだよな、仕事で。

普通の年末年始を満喫したいまゆみんです。


夫は国家試験に向けての追い込みと、実習の補修で大変みたいだけど。

この花はなんでしょう

イメージ 1

これは12月5日に前撮りをした

娘の髪を飾っていた花たちです。

髪に飾るので、全て短く切ってありましたが、

美容士さんが返してくれたので、部屋に飾ろうと思って

器を探していたのですが、うちには素敵な器が無くて、

いつも煮物をよそうおどんぶりに水を張って、こんもりと盛り付けてみました。

ちょっとテーブルに置いていたら、猫たちがわらわらと寄ってきて

めちゃくちゃにしてしまったので、きれいに直して、ラップをかけて

冷蔵庫に入れました。

毎日、見ているのですが、今日もきれいに咲いていました。

なんだかうれしいきもちになりました。

いやー、日本男子がんばってますね。

携帯電話をお風呂に持ち込んでまで応援しちゃいました。

お風呂に入る前は、フィギュアスケートのショートプログラムの高橋君を応援してました。

もともとテレビを見る習慣があんまり無かったのですが、最近は良く見ます。

それも、夜に見ちゃいます。

録画しているのとかも、夫と見るのでついつい夜更かししてしまいます。

で、朝が起きれないと。

悪循環です。どこかで断ち切らないとね。

マイケル・ジャクソン

報告が遅くなりましたが、先週の日曜日11月1日に

マイケル・ジャクソンの『This is It』を親子3人で見に行きました。

土曜日に行こうと思ったのですが、日曜日の方が一番大きなスクリーンで音響もいいし、

何より毎月1日は映画の日であって、普段は1500円×3=4500円ですが、

1000円×3=3000円で見られるので、日曜日に行きました。


まゆみんは、高校から20歳くらいまで、マイケルのファンでした。

一番楽しくて、地球が自分中心に回っていると勘違いしているような時期でした。

友達と夜遊びに行き、当時のディスコで踊っていました。毎週土曜日は夜遊びの日でした。

それと、ソシアルダンスも習っていたので、ダンスは大好きでした。

マイケルのダンスは衝撃的で、スリラーとかは、友達とステップをまねして

学校でも踊っていました。楽しかったな〜

私のアイドルでした。

その後、スキャンダルや整形で、関心は徐々に薄れてきて、

いつしか彼の音楽を聴かなくなっていました。


そうした時、イギリスでのツアーを行うというニュースが入り、

50歳にもなって、マイケル頑張るな〜って思って楽しみにしていたんです。

それなのに、マイケルの死を告げるニュースを見たときは本当にビックリしました。


いろんな思い入れがあるマイケルの最後の姿を見たくて、

まゆみん夫に連れて行ってとお願いしました。


まゆみん夫もマイケルが好きで、勉強のBGMはマイケルを聞いていました。

娘はダンスを見たくて行くと言いました。


スクリーンに映ったマイケルは生き生きと歌い、踊り、本当に幸せそうでした。

スタッフに厳しいことを言っても、これは愛だから、と。周りのスタッフも

マイケルの完璧に行おうという強い意志や気持ちに愛で応えていました。

本当に素晴らしい人だったんだなと。

才能がありすぎたがために、辛いこともたくさんあっただろうに、

私の知っているマイケルはいつも笑顔でした。

うまくいえないけれど、私の心の中の(青春と呼べる)ある一部が、

マイケルの死で永遠に損なわれてしまったんだなと感じました。


夫が、マイケルの曲の中でも私の一番好きな「Rock with you」の入っている

ビデオクリップ集のDVDを買ってくれました。

その中のマイケルも、やっぱり幸せそうに歌っていました。

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