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返信: 13件
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公開
[ 洞中庵 ]
2016/10/21(金) 午前 10:04
> イソップさん 誰も見向きもしない様な机の上の 静物が、ある人の視点で切り取られ、手が加えられて二次元の画面に再構成されると、見た人の心に何かを訴えるアートになりますね。 ただの写真であっても、そこに何か訴えるものがあれば、アートなんでしょう。 その境界線が不思議で、それが閃きとか、作家の命なんでしょうね。
2016/10/21(金) 午前 3:42
最近はアニメでも、あきらかに子ども向けと大人向けがあるように思います。 フィルター1枚が、作家の命かもしれませんね!
2012/2/3(金) 午後 4:53
御亭主や隣の方の緊張度合や気配は、よく分かりますし、伝染するでしょうね。呼吸については、気付きませんでしたが、そうかもしれません。今度観察してみます。
2012/2/2(木) 午後 6:20
呼吸というのは、おもしろいもので、あくびと同じで伝染するものと思っています。 静かな茶席では、席主の緊張感を伝える要素であるような気がします。
2011/10/23(日) 午前 0:04
合気道、仕舞も、きっと体でわかることの多い分野だと思います。 型についてのensyuuさんの話の蘊蓄も、一度お聞きしてみたいです。
2011/10/22(土) 午後 3:24
私も、何年も茶道をしているうちに、点前の型の大切さに気が付きました。その後、合気道、仕舞としているうちにその大切さを実感します。 型は常に、いろいろなところにあり、強弱や速さで意味合いが違ってきます。その違いの意味も、この年になり少しだけ分かった気がします。理屈を捏ねる前に、稽古の世界ですね。
2011/9/6(火) 午後 1:42
御来庵ありがとうございます。ブログ名が山水臥遊なので、「遊」つながりですね。 知識が増えるにつれ、あれこれ言いたくなりがちですが、折にふれ初心に戻ることを心がけています。 また遊びに来て下さい。
[ 遊菴 ]
2011/9/5(月) 午後 2:03
削ぎ落としてゆくのは難しいですね。 何でも引きずって、むやみに身につけて、その中でもがいてしまうのが現実です・・(-.-;)
2011/3/17(木) 午後 0:56
御来庵ありがとうございます。 何もない、バーチャルな茶室ですが、そう言って頂けると庵主冥利に尽きます。
2011/2/25(金) 午前 9:17
ensyuuさま、御来庵ありがとうございます。 「一座建立」とは、我が師匠が口を酸っぱくして私たちに言っていたことで、現実には、なかなか難しい世界であります。 でも、お茶の場にいると、何か不思議な気持ちにさせられることは確かですよね。その不思議な力に、興味はつきません。
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