ごんちゃん日記☆彡

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お宮さん

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春の遠足🌸





 こんばんは
平成30年になって、今日で108日が経ち
早くも本年の約30%が過ぎようとしています


僕はが大好きなので
暖かくなりますと、活動的になります



そんな訳で

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 平成30年度より
若手理容師を育てる講師になってしまいまして
こんな僕が務まるのか…不安で夜しか眠れなくなりました

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 そして、お姉さんのお友達であるN様M様

予てより春の行楽へ行く約束をしておりまして
春の遠足と称して淡路島へ行って来ました







 神戸淡路鳴門自動車道に入り
長い長いトンネルを抜けると

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 (撮影:お姉さん







視界が一気に開け
そこは、もう明石海峡大橋です

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  (撮影:お姉さん






 淡路島へ渡ってから最初の目的地は
神社巡りが大好きなお姉さんが行きたいと言ってました
日本発祥之地 自凝島(おのころじま)神社(click)です



 こちらの高さ約22mの大鳥居
日本三大鳥居と呼ばれるほど威厳があり、尚且つ壮大です

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日本の神話によりますと
伊邪那岐神(いさなぎのかみ)と、伊邪那美神(いざなみのかみ)が
最初に降臨された土地が、淤能碁呂島(おのころじま)と言われ
そこから、淡路島や四国など國産みを行われた…となっており
この神社の場所こそが
日本発祥之地』と呼ばれる由縁です

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 また、鶺鴒(せきれい)石
この石に鶺鴒のつがいが止まり、夫婦の契りを交わす姿を見て

二神が夫婦の道を拓かれたとされ
赤い縄を、お姉さん白い縄を握り
今以上の絆を深めれるよう、祈りました

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 そして、国道28号線を北上し
淡路市の、きとら津名店(click)
昼食を摂りに行きました
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  (撮影:お姉さん





かつて、淡路島は御食國(みけつくに)として古代より朝廷へ
明石鳴門紀淡(きたん)、各海峡より育まれた海産物を献上しており
近海ものにこだわった美味しい魚料理を堪能しました
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 次は、お隣りの『赤い屋根』さんへ行き
近隣の農産物や海産物のお買い物を楽しみました

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最後に行ったのは、淡路島のお土産物屋さんとしては
非常にメジャーであります
たこせんべいの里(click)さんへ行きました

こちらのお店では、試食し放題で
お気に入りのお菓子を購入することが出来るんですよ

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食事を摂り、お買い物をし、お土産も購入して
津名一宮ICから高速に乗り
サービスエリアで、しばしの休憩
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 再度、明石海峡大橋を渡ります

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  (撮影:お姉さん




こうして、300余kmの
春の遠足は無事に帰って来ることが出来ました


僕は、たまに釣りもする (click) ので
お土産()として、おのころ島神社

釣行安全大漁祈願お守りを買って来ました

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 翌日(17日の火曜日)は
いち君を病院へ連れて行きました

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前回、数値が悪化してたのですが
お姉さんの懸命な点滴治療の甲斐あって
少し改善されてました

怖い病院通いですが、いち君は頑張りました

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そして、病院から帰ってから
2階のベランダに、鯉のぼりを設置しました

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トップちゃんと、たまちゃんには
ひな人形(click)があるのに、いち君には何もないのが可哀想
病気改善の想いも込めて購入しました




道路を挟んで向かい側が中学校ですので

障害物が少なく、気持ち良さそうに泳いでくれます

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ベランダに設置した鯉のぼりに
いち君は、慶んでくれたのか興味津々で
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いつも、ご覧下さいます皆々様に
トップちゃん

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相変わらずのマイペース屋さん
たまちゃん
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朝晩と日中の温度差が、まだまだ激しい為
服装などでの調整が必要になると思われますので
くれぐれもご自愛下さいませ


今回も長くなってしまいましたが
最後までお付き合い下さいまして
本当に有難うございましたペコリ

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有難うございました❤






 こんばんは
2月も今週で終りを迎え
木曜日からは、もう3月ですね


心無しか、陽射しが暖かくなってきたような
そんな気がする、今日この頃です





そんな訳で
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 当店を永らくご愛顧頂いておりますK様
25日の日曜日にお越し頂き
以前、僕が釣りをするという主旨の会話を覚えていて下さり
東京へ出張の折り、大漁祈願の御守りを買って来て下さいました

何気ない会話でしたのに
気に掛けて下さり、本当に嬉しかったです

K様、本当に有難うございますペコリ
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 そして今日、26日に
確定申告の書類を提出しに行って来ました
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申告をするということは、自店の数字を知る良い機会でもあり
これからの方向性や、短所を見直し
売上に繋げれるかは、僕の努力次第ですね









 申告を終えて帰ってから
昨年に亡くなられた お姉さん叔父さん叔母さん
大切にされておられた、お人形さん達
門真市の天神社さん(click) へ、人形供養をしてもらいに
持って行って来ました
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中央環状線を北上すること約1時間、とても気さくな神職さん
奉納してからも、色々とお喋りさせて頂き、この神職さんなら
お人形さん達を丁寧(大切)に供養して下さるだろう
と、思いました

貴重なお時間を僕達に費やして下さいまして
本当に有難うございましたペコリ








 当店のお店の前に飾ってある、雌雄の金の成る木があり
つぼみが大きくなって来ていたのですが
最近の陽射しにつられてか、花を咲かせ始めました
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植物や虫さん達は、カレンダーもないのに暦を良く知ってるというのは
普段は当たり前のように思いますが
良く良く考えてみれば、実に不思議なことですよね


何百年・何千年と培われて来た自然の成せる技
とでも言えば良いのでしょうか








 我が家では、相変わらず
いち君トップちゃん点滴治療に勤しんでおりまして
お陰様で、点滴治療さえしておけば
絶好調とはいかなくても、日々の生活に差し障りはない程度
元気に過ごしていてくれております


僕達にとりましては、かけがえのない
何より大切な家族ですので
そういった努力は惜しむことなく
継続して行きたいと考えております
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 K様に頂いた、御守り
人形供養をして下さった天神社さん

今回は感謝感謝の一週間
春の温かさはもちろんですが
人の温かさは、もっと温かく感じまして
いち君
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トップちゃん
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たまちゃんは、小学生のチビッ子にも人気があり
人間のお友達がいる、極めて珍しいにゃんこ🐱なんですよ

そんな、たまちゃん
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 命芽吹く春は、そう遠くはありません
今まで、グッと我慢してこられた方々も多かったと思いますが
暖かくさえなれば、行動範囲も増え
行楽も更に楽しくなることでしょう


まだまだ、風邪やインフルエンザが猛威を奮っているようですし
これからは、花粉の飛散も増えてくるでしょうから
皆々様、どうかご自愛下さいませ


今回も、最後までお付き合い下さいまして
本当に有難うございましたペコリ

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リ〜チ♪




 おはようございます
二十四節季の一つ『雨水』を迎え
少しずつ春の足音が聞こえて来そうな
心踊る季節になってきましたね


ただ、三寒四温の言葉通り冷える日暖かい日が交互になったり
朝晩と日中の温度差が激しくなり
体調管理の難しい時期でもありますので
どうぞ、ご自愛下さいませペコリ


突然ですが我が家では、遂にリーチを迎えました




そんな訳で

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 約3年前に遡りますが
お姉さんが体調を崩し、お店を長期離脱しまして
その節は、ご迷惑をおかけしましたことを
改めまして、心よりお詫び申し上げます。





その頃より始めた習慣()があります
当時、お世話になっておりました病院が
国立病院機構 大阪医療センターという病院で
地下鉄中央線の沿線ということもあり
お姉さんは、石切劔箭神社さんへせっせと通っておりました


人生最大の敵と戦うにあたり
心の支えとなったのは、容易に想像出来ますが
それ以上に感謝の気持ちも強く
それ以降、毎月のお礼参りを欠かしておりません
もちろん、僕はお抱え運転手として同行しております







 19日の月曜日は、お姉さんが業界女性部の会合がありましたので
僕は、お留守番兼自宅の掃除をしてました



翌20日の、火曜日に
東大阪市の石切劔箭神社さん(←click)へ伺いました






 先ずは手前の、のらやさん(←click)にて
腹ごしらえをします

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それから、お礼参です

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 皆々様、お百度参りってご存知ですか
こちらのお宮さんでは、常日頃から

お百度参りの方々が絶えないお宮さんとして有名なんですよ

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 お礼参りが終りますと
表参道の石切商店街(←click)へ、繰り出しますが
僕は、それが何よりの楽しみなんです

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 先ずは毎月欠かさず伺っております
カクマンさん (←click)へ、ご挨拶に行き
猫好きな店長さんとの談笑を楽しみます

相変わらずのハイテンテンションにて
毎度毎度ご迷惑をおかけしてるのにも関わらず
いつも笑顔でお迎えして下さいます

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美しい女性店長さんと、お姉さんが お話されてる間
僕は、生田屋さん (←click)にてお団子を頂くのも楽しみなんです

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そして、独特の雰囲気を持つ商店街の散策もとても楽しく

歩いてるだけでも自然と笑顔になるんです




これらを毎月繰り返すこと、実に3年以上になり
今回で39回目のお礼参りになりました

来月は、遂に40回目になります


最初は、一年間のお礼参りの予定(←click)
3年以上続き、商店街の方々とも親しくして頂けるようになり
いつの間にか、楽しみな行事になりました







お姉さんの懸命な点滴治療により、数値が安定しつつある
いち君

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同じく食欲が快復し、体重も増えつつある
トップちゃん
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相変わらずのハイテンテンション娘のたまちゃん
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僕の鼻に備わっております
花粉レーダーが、花粉の飛散を感じつつありまして
個人的に春はあまり好きではありませんが
暖かくなるのは大歓迎です



今冬は、豪雪の被害インフルエンザの猛威など
近年稀にみる厳しい季節でしたが、止まない雨はありません

もう少し寒さに耐え続ければ、もうすぐ春はやって来ます


それまでは、頑張りましょう



今回も長くなってしまいましたが、最後までお付き合い下さいまして
本当に有難うございましたペコリ


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 こんにちは
10月も中旬を過ぎ
初秋というより晩秋のような寒さですね

今夏の猛暑の反動なのでしょうか



また、超大型の台風21号が接近しております。
くれぐれもご注意なされ、備えて下さい。




そんな訳で

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 当店をご利用頂いております、お客様と予定が合いましたので
滋賀県へ『秋の遠足』と銘打って
ご一緒することになりました  



京都東ICで降りまして、
琵琶湖大橋を目指します 

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そして、最初の目的地である
近江八幡市の炭櫓さん (click)で昼食


ご一緒させて頂いたお客様は、うなぎのひつまぶし
お姉さん
は、近江牛のひつまぶしをオーダー

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僕は、うな重を頼みました
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 お腹を満たした後に向かいますのは
犬上郡に鎮座します、多賀大社さん(click)です

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このお宮さんの由緒は大変古く、初の夫婦神として知られています
伊邪那岐命(イザナギノミコト)
伊邪那美命(イザナミノミコト)
が祀られておりまして
国産みを終えられた伊邪那岐命が
隠棲の地として選んだ土地なんだそうです
                        
古事記の一書(あるふみ)にも
伊邪那岐の大神は

淡海(近江)の多賀に坐(ま)すなり

と、記されております

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多賀大社さんは、延命長寿のご神徳も篤く
天下人豊臣秀吉の生母:大政所(おおまんどころ)
病気平癒の祈願をしたところ、たちまち快復したそうで
その神徳に感謝した秀吉は反橋を奉納し、太閤橋と称され
後に太鼓橋と呼ばれるようになったそうです
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 帰り道では、これまた有名な多賀銘菓:糸切餅を求め
糸切餅本家 ひし屋さんに寄りました
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伊邪那岐命伊邪那美命
伊勢神宮の天照大御神の親神になられるので

『お伊勢参らば、お多賀も参れ。

    お多賀、お伊勢の親である。』

…と、詠まれ、かつてここは
北陸道と、東海道が合流する要衝で


伊勢の赤福 多賀の糸切


と並び称される程の銘菓だったそうですが
最近では、やや苦戦を強いられているようです





 現在、この糸切餅を販売しているお土産屋さんは三軒ありますが
現在でも昔ながらの手造り製法にこだわっておられるのは
ここ、ひし屋さんだけなんです




実際に造っているところを見学させてもらいましたが
その技術は、もはや神業!!!!!

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上品な甘さに酔いしれながら、多賀を後にしました

こちらの糸切餅は手造りの為

製造当日が賞味期限となっておりますので

ご購入の祭にはご注意下さい。




これが、『糸切餅』 です

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話は変わりますが、我が家では
長女のトップちゃん慢性腎不全と診断されました。


食欲もなくなり、体重もどんどん減っていき
午前中は、病院へ通う毎日です。

お客様には、甚だご迷惑をおかけしており心苦しく思っておりますが
子宝に恵まれなかった僕達にとりましては
ペットではなく、かけがえのない大切な家族ですし
何より、一番頑張ってるのはトップちゃん本人ですから
僕達が弱音を吐く訳にはいきませんので
どうか、ご理解・ご協力を賜りますよう心よりお願い申し上げます。


トップちゃんは、まだ8才…
本人も生きようと懸命ですので
僕達も、トップちゃんと一緒にこの病と戦っていく覚悟です。

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今回も最後まで、お付き合い下さいまして
本当に有難うございましたぺこり
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結果的に…(笑)





こんにちは
暑中お見舞い申し上げますペコリ



文月(7月)の二十四節季の一つ、小暑が終り
大暑までの期間、各地のお宮さんでは
夏祭りが行われることが多いと思います

僕も祭囃子を聞くと、ソワソワしてしまいます(笑)



そんな訳で

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 11日の火曜日、地下鉄に乗り、谷町九丁目駅で下車し
向かいましたのは、中央区森ノ宮の玉造稲荷神社さんです


玉造稲荷神社さんは、大坂城の三の丸に位置し
大坂城鎮守社として豊臣家から篤い崇敬を受けていました。



実は、境内に豊臣秀頼公の銅像が建立され
その秀頼公に逢いに行ってきたんです

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 秀頼公は、一般的にはボンボンのイメージが強いですが
一代で最下層から天下人に昇りつめた秀吉の智力・才覚には劣るものの
摂関家としての家格と教養は充分に兼ね備えていた…と言われ
豊臣宗家として、また後の関白就任に当たっても
何等差し障りのない人物だったとされています。
(結果的に徳川の簒奪により関白就任はなりませんでしたが…


祭りの為の櫓が組まれ、上手く撮影出来なかったのですが
秀頼公奉納の鳥居も現存しています
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阪神淡路大震災により残念ながら崩壊してしまい
上部のみなのですが、歴史を物語る貴重な遺物です









 そして、そこからテクテクと歩き向かいましたは、大阪城です  

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 かつては、石山本願寺というお寺であり
寺というよりは、城郭の規模で

戦国時代の革命児:織田信長でさえ落とせなかったといわれ

そこに目を付けた秀吉公が、大坂城を築城します
(大坂築城構想は、信長の継承だとも言われます)

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※秀吉時代以前は、大阪を大坂と書き、『おおざか』と発音したそうです!!!



お城の傍らには、明治天皇の勅命により豊国神社が建立され

その境内には、豊臣秀吉公の銅像が鎮座しています

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その横には修道舘があり、学生時代柔道に燃えていた僕は
こちらで良く試合をした、懐かしの場所です
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 そこから、更にテクテク歩き
浪速区(大国町)の難波八坂神社さんへ行きました    

ここの獅子舞台は圧巻です

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日頃の行いが悪い僕は直視出来ませんでした







 そして、そこから南へ下り
大国主神社内にある、木津勘助の銅像に逢いに行きました  

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 木津勘助は、本名を中村勘助といい
豊臣秀吉に仕え、水運(治水)事業を推進します。


徳川の時代になり
畿内が冷害(飢饉)に見舞われた際には
城内の備蓄米を庶民に与えるよう上申しますが、聞き入れられず
窮民救済の為、無断でその米を分け与え処刑されてしまいます。

そういった行為が、今なお敬愛されており
それが銅像建立へと繋がりました



大国町駅から地下鉄に乗り、一度自宅へ戻り、お店の雑用を済ませ
氏神様の杭全(くまた)神社さんの夏祭りへと出掛けました  


市内有数の規模を誇るだんじりの姿は荘厳で
町衆の心意気がとても熱いお祭りです

先ずは、神社へお神楽を受けに行き
帰りは、お楽しみの夜店巡りです

フランクフルトをこよなく愛する僕は、もちろん食べましたよ
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そして、翌12日は
だんじりの町内曳行の日です
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夜のだんじりは、昼間と違う雰囲気です
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11日は、歩きまわりましたが
歩数計を見て自分でもビックリしました
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そのことを、チビ達にお話すると
いち君
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トップちゃん
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たまちゃんは 

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結果的に、神社巡りのようになってしまいましたが
しっかり歩けましたし、楽しい一日になりました






これから、8月も控えており
今年は猛暑になるとの予報ですので
こまめな水分補給をされ、良い季節となるよう心がけて下さいね



今回も最後までお付き合い下さいまして
本当に有難うございましたぺこり

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