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その5からのつづきです。
スーパーおき3号の車内から見た日本海です。
遠くに見えてるのは日御碕ですね。
日本海の海岸沿いには巨大風車が沢山ありました。その内まともに撮れた1枚です。
定刻より少し遅れて鳥取駅に到着です。
花笠色(鳥取色)と呼ばれているキハ47-1112。
たらこ色のキハ47-80とキハ47−68の並び。
鳥取から姫路までは、スーパーはくと14号に乗車しました。
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旅行記?
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その4のつづきです。
1時間40分の小休止を終え、乗り込む第6ランナーは三次から乗ってきた、浜田鉄道部所属のキハ120-311で、運転士さんも同じ方でした。
何でも石見川本〜江津間は交換設備のある駅が無く、江津からの列車の交換待ちの意味合いも兼ねて、石見川本に1時間40分も停車している様です。
江の川の河口、日本海が見えきたら程なく江津に到着です。
石見川本から約1時間で江津駅に到着です。
江津からの第7ランナーは後藤総合車両所所属のキハ187系T3編成、スーパーおき4号鳥取行で鳥取を目指します。
ここでちょっとしたハプニングがありましたが、車掌氏の丁寧な対応で事なきを得ました。写真は米子で撮影。
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その3からの続きです。
途中の宇津井駅は、山に挟まれた山間部分にトンネルとトンネルを繋ぐ形で架けられた高架上の地上30mにホームがあります。もちろんエレベーター等無く、階段で上り下りします。その宇津井駅からの眺めです。
浜原〜口羽間は鉄道公団が建設した区間の為、線路状態が良く最高速度は85kになっているそうです。
この様な感じですね。
三次駅から約2時間10分でこの列車の終着駅、石見川本に到着します。ここで江津行426Dを待ちますが、約1時間40分あるので昼食タイムとしました。
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今回は三江線に乗車します。
第5ランナーは三次駅3番ホームに停車中の三次発石見川本行、浜田鉄道部所属のキハ120-311です。
三江線と寄り添うように流れる江の川。
江の川に近い所を走る三江線は、線路状態が良くないのか殆どの区間で30㌔制限でした。
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前回からの続きで今回は芸備線に乗り換え、三江線の乗換駅の三次を目指します。
広島駅9番ホームで三次行1852Dに乗車します。
この列車は下関総合車両所新山口支所所属の広島色キハ40・47系の5両編成で、途中の下深川で後ろ3両を切り離し三次までは2両のワンマン運転となります。
広島駅で唯一撮影した下関総合車両所の115系瀬戸内色セキG−01編成です。
身軽な2両になって三次駅に到着した1852D。折り返し、快速みよしライナーの広島行になります。
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