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もともとミニベロは一台ありましたがこういうスポーツタイプは初めてでした。 700Cの大きな車輪のロードモデルと比べると各段に遅いし不安定です。 路面からの衝撃も小径ホイールですから大きい。 オマケに尻が痛いです・・・いやマジ。 これを乗ると700Cのロードモデルの完成度の高さをあらためて思い知ります。 ミニベロの実力としては20km程度までの巡航はほぼ快適。頑張れば30km程度は出ます。 さらに頑張れば瞬間的には40km程度出ます・・しかしあくまで一瞬ですよ。 こう言ってしまうと700Cのフルサイズロードモデルに勝る所有りませんが実際は意外と愉しいです。 慣性モーメントの小さな小径ホイールは加減速に軽さを感じます。 大径ホイール車には無いメリハリは愉快です。実際の速度より体感的に速く感じます。 それと見た目の愉しさもポイントです。 ( ̄∀ ̄)・・・軽快さと見た目のキュートさを感じな人にとってはただのヘンチクリンな自転車です。 |
自転車
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以前の吹雪以降の雪辱戦です。 やはり梅花は好天の日に限りますからね! 始めは弘道館。 たいして咲いてませんでした。 お次は偕楽園。 晴れ着の女性もちらほら見かけましたが少々梅花は寂しい状態です。 知り合いの観点某気さん。 彼はこの後カワセミを撮影に行くとの事で再度別行動。 (´・ω・`)・・・いっつもカワセミ撮ってるけど、そんなにカワセミが好きなのけ? 回りの境内は梅祭りの準備で露店商があわただしく走り回っていました。 その後は城下町特有の狭い路地を抜けて回天神社へ。 これは幕末に内乱で無くなった水戸藩士の墓です。維新前にこれだけ減ったら維新前に壊滅状態でしょうね。 (″ーω−; さすが水戸っぽです。 格さんのです。ドラマと違って彼は学者さんですから。 墓所から黄門さんとはあまり近しい間柄では無かった気がします。 (´・ω・`)・・・でもね弥七さんの様に山の中じゃないだけ良いのかもしんないね・・・ というか・・のぼり立ててますが観光客は絶対気がつきませんね、ここは。
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毎年、この時期になると前面凍結した滝を見に観光客が押し寄せる袋田ですが全く凍結の様子が見えませんでした。 ここ数年はライトアップをしているのですが私の居た時間は日暮れの薄暮の時間帯、なのでこんな感じです。 帰りにはアイスを食いましたがこれはイケませんでした。 メチャ冷えます (´-w-`)ああ、寒いです・・・・アイス食べなきゃ良かった。 (´・ω・`)・・・ああ、道草なんかしなけりゃ良かった。
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それは一枚のSDHCカードから始まりました。 買ったばかりの8GBのカードがリード/ライトエラーになったのでショップで交換してもらいました。 その後、あまりの天気の良さにそのままミッドレンジツーリング。 下流では川漁師が寒ハヤ漁?をしてました。 その後中流域で農閑期の田んぼでつがいの雉にブチカマシをかまされ、その回りを見るとトビとカラスに囲まれた? (〃 ̄ー ̄〃) トビとカラスは天敵的なものですから一緒に居るのは珍しいのです。 その後川沿いに遡って大小のもぐり橋を巡って内陸へ。 目的地は袋田の滝に行ってシガと凍結した滝を見ることです。 と言いつつ続く予定。
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今週、歩道の脇でカルガモが卵を温めてるのを見かけました。 人が近寄ると体を伏せて一生懸命カモフラージュするのです。 そういったカモの様子が人々の微笑みを引き出す、そういった光景でした。 (´・ω・`) ・・・どこ行っちゃったの・・・・帰って来いよ〜 というちょっとだけ憂鬱な何でもない一週間だったのです。 雨が降りそうだったので早めに帰宅。 (´−ω−`) こういった日って、みんなもあるのかな・・・? 私はたまに有りますんですんですけど。
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