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ゴン太の毎日アニメ日和

宇宙の謎を解きたい・・

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京四郎と永遠の空 第9話『乙女見果てぬ』

イメージ 1
(C) 2007介錯/「京四郎と永遠の空」製作委員会

本物の王子様はセリフもひと味違うという事で、カズヤ語録集。。。


静寂と優しさに満ちた、安らぎの冬をお前(せつな)にあげよう。
(熨斗付けて返すわ)

さぁ、チェーロ(空)。空っぽの君を満たしてあげよう。そして君はあの日の、本当の君に還るんだ。
(変なポージング付き)

見ろ…本当の王子様を…
(せっかくだから見せてもらおうか)

俺の中に君が満ち溢れた…究極の洗礼、天上の歓喜、いいや無理だ…千言万語どんな言葉を持ってしても語れやしない…
(難しい言葉は使わないでください。)

世界を救う?そんなこと考えた事ないな…これっぽっちもない…
(京四郎、ショック…)

せいぜい地球を滅ぼすくらいなんだっていうんだ…
(お前の住む星がなくなるぞ…)

お前を助けた?邪魔だったんだ。二人の世界に入ってこようとするお前(京四郎)が…
(それは確かに邪魔だな)

生きててよかったな、四郎。オメデトウ…
(京四郎に代わってお礼を言うよ、アリガトウ)

強く、優しく、美しく、そしていつでも勝利する。そう、つまりはこの俺のように…
(はいはい)

行こう…一緒に…
(これぞ本家本元のキメ台詞…)

ムラクモ…なんという眩しさか…。暖かく、優しく、それでいて力強い…命溢れる春の陽射しか…
(やはり変なポージング…)

あぁ、ここに春の全てがある!
(ミカ様、完全に無視されてます)

剣は何故に美しい…それは鍛えられるからだ…。千の苦難に炙られて、万の地獄に打ちのめされて…それでも折れず輝くからだ…この世でただ一人の尊き人の為に…
(もっと簡潔に言え)

可哀相なミカ…足掻いて、足掻いて、血反吐を吐くまで足掻いて、つまらない嘘と誤魔化しを積み重ね…
(またまた変なポージング)

凍てついた冬を越え、燃え上がる春…あぁ、美しい…
(さすがのワルテイシアも呆れ果てて立ち去る?)

強く、優しく、美しく、そしていつでも勝利する。そう、つまりは真の美を手にする、この俺のように…

判ったから、もう帰れ!

なんて、ね…。最高に笑えますね、こいつ


次回 第10話『天使の牢獄(バスティーユ)』

んあ〜、予想外にミカ様がトップで退場とは…
で、結局空はメギンギョルドから分裂した“器”だったと。
かおんやせつなも、元々は1つだった、と。
カズヤはもうハーレム状態ですね。(何がしたいのかはイマイチ不明ですが…)
かおんとひみこのやり取りは切なすぎましたね。
だけど、ひみこが生きてた事から、まだまだ望みはありそうです。
しかし残る牙城は、たるろってのみ、、、
ソウジロウとたるろってには、なんとか頑張っていただきたいですが無理かな…
今後の展開を予想するに、京四郎はカズヤと同じように大量のマナを浴びて、パワーアップするんでないかね、、、

それにしても、京四郎の顔が急に幼顔になったのは、なぜなんだ…

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