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Rewrite 2ndシーズン
最終話『君と叶えた約束』
トゥルーエンド的な?
ハッピーエンドには見えんな
瑚太朗が自己犠牲で身を滅ぼした上で篝にトドメを刺したわけだし・・
そんで世界はなんとか継続するわけですが、何年後かに小鳥達によって魔物として復活した瑚太朗(とその仲間たち)が月へと出向き篝と再会しましたと
一旦お別れからの再会・・なんか昔やったゲーム思い出した
まぁここまでの流れからしてハッピーエンドはなさげだったからなぁ
〆的には久しぶりにオカ研勢ぞろいで満足でしたw
評価:★★★★
1期は終始置いてけぼりな感じでしたが、2期目は割りと見やすかったかな
だからといって物語の本質が理解できたわけではないですが(^^;
終盤の緊張感ある展開は見応えありました
きっと「よい記憶」として脳みその片隅に残っていくでしょうw
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CLANNAD
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Rewrite 2ndシーズン
第23話『篝火を追うもの』
ちっちゃい静流とルチア、かわいいw
というわけでラスト前で死にまくり回
ガイアとガーディアンで暗躍しまくりの瑚太朗
モブキャラがゴミのように死んでいきます、、
鍵である篝が見えるという大西やガイアの重鎮・洲崎も死亡
小鳥をこれ以上巻き込まないために敢えて冷たく接する瑚太朗は、小鳥が魔物化していた両親も退治
こんなんわざとだってすぐわかりそうだが、、
そして内通者として暗躍していた瑚太朗に気付いた江坂さんとも対決
最後追い込まれたところで血を操ってなんとか逆転勝利
だがもう瑚太朗も上書きしまくりでボロボロじゃん、、
これはどのみちハッピーエンドにはならんのでは・・
篝と別の星へ旅立つENDとかかな(^^;
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Rewrite 2ndシーズン
第22話『暗闘』
戦車で地球を支配
加島桜と面談する瑚太朗
そのことを洲崎に問われ、素直に話したことで信頼を得て、洲崎の進めていた人口来世とかいう計画を知ることに
森でふたたび朱音を保護
孤児院ではあの長居が以前の記憶を失い、津久野として働いていた
そのことを知った洲崎はそれをネタに加島桜を失脚させるクーデターを起こそうとするが、それを察した加島桜が先に動いてクーデターは失敗
どうやら瑚太朗が情報を流したようですが、、
人間の思考が理解できない篝
星の滅びよりもちょっとした縁を選ぶという瑚太朗の言葉を聞いて、ご乱心となってしまう篝を止める為にキスする瑚太朗
動揺した篝は瑚太朗の前から姿を消してしまう、、、
んー、1期や2期序盤のワケワカランさが嘘のようだなw
しかし長居の素性があっけなくバレてるのに、ガイアとガーディアンという敵対勢力に居座り行動しているのに正体がバレない瑚太朗が謎すぎる
お互い密偵ぐらいいれば速攻バレると思うんだけど
とりあえず篝はキスというよい記憶で世界を救ってくれないかな(^^;
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Rewrite 2ndシーズン
第21話『再会』
よい記憶を・・
日本に帰ってきた瑚太朗
夜、なにかに導かれるように森へと向かうが、そこで篝と遭遇する
そんで篝に滅びを起こさせないために、「よい記憶」を宿す手伝いをすることに
ガイアとガーディアンの争いを止める
ということで敢えてガイアに身を投じる瑚太朗
魔物遣いとしての訓練を経て、晴れてガイアの一員に
まずは信頼を得て内部から動かしていこうって感じでしょうかね、、
これまで篝を守っていた小鳥とも再会
瑚太朗が海外に行く際に会ったあと、事故に遭い、ドルイドとなった小鳥
死んだ両親を生き返らせたというがそれは魔物として使役してるだけで間違っていると瑚太朗に怒られてますが、子供の小鳥に辛い選択を強いるな・・
しかし篝を手伝うという選択をしたのは判るんだけど江坂さんとか簡単に裏切りすぎじゃね?って思ってしまいました(^^;
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Rewrite 2ndシーズン
第20話『停滞のその先へ』
傭兵生活
はじめて人を殺めたり戦友ができたり先輩からこき使われたり現地の子供たちと仲良くなったり
そんで2年目に入ったある時、麻薬工場破壊の作戦に参加することに
だがそこを守ってた魔物を操っていた魔物使いはその子供たちだったと・・
何人か子供を殺めてしまう戦友のルイスは瑚太朗たちが逃げる時間を稼ぐためにその場に残り、死亡
なんとか逃げ切った瑚太朗と子供たちですが、怪我が重くて死にかける子供たちを救うために瑚太朗は書き替えの能力をはじめて使う
以後、魔物遣いとして利用されてる子供たちを保護し、集め続けた結果、超人と魔物遣いが共存する施設ができあがりましたと
そんで2年経過した後、江坂さんから帰還命令がきたようで瑚太朗は日本へ帰ることになる・・
この子供たちの施設が後々活きてくるのかね?
瑚太朗的には強くなって書き換え能力も覚えましたって感じですけど(^^;
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