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マクロスΔ
最終話『永遠のワルキューレ』
歌は神秘
とりあえず歌っておけと
なんか勢いだけで押し流された最終回だったな
星の歌い手の力で人類の精神を1つにして進化させようとするロイド
人類補完なんちゃら的なやつですか。。
そうはさせじと抵抗する面々
告白合戦で解放され、みんなでロイド討ち
んー、ロイドにとどめを刺した白騎士さんだけ退場か・・
チャックの妹は結局生きてたのね
あの状況でどうやって助かったのか謎すぎるけどw
評価:★★★★
まぁ父親の濡れ衣が急に晴れたこととか、フレイアの力のこととか、レディMの正体とか、謎は残ってしまったかなぁって感じ
フレイアの歌の力は結局持って生まれたものだったんかね。。
ラスボス形態もやっぱラピュタの雷みたいなのがないと盛り上がらんw
それでもまぁ全体的には楽しんで見れました
フレイアが短命なのを考えると、数年でフレイアが亡くなりハヤテはそのあとミラージュさんとくっついたりするんでしょうかね
そういったエピローグ的なものをお少し見てみたい気がした終わり方でした。
歌は「僕らの戦場」が1番好きだったかな
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マクロスF
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コメント(2)
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マクロスΔ
第25話『星の歌い手』
ラスト前の補足回w
いきなり晴れる親父の疑惑
美雲は星の歌い手の細胞を使って作られたクローン
フレイアも昔、ハヤテ父と会っていた
突然届く母親からの荷物
そして・・
ルダンジャール・ロム・マヤン!
ギャグに見えてきた(^^;
んーネタバレももうちょぅっとうまくできないもんかね
今更通信記録が出てきたり、武器商人のオッサンに説明させてりっていうのは微妙な展開でした。。
ハヤテ父がフレイアに渡したものに星の歌い手の細胞が入っててフレイアの歌に影響を与えたってことなんだろうか?そこはよくわからんかったな
フレイアは老化の兆候が出てきてなんだか悟ってしまった感じだな
最後は残りの余生をハヤテと生きるって感じの〆になるのかね。。
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マクロスΔ
第24話『絶命 ジャッジメント』
ルダンジャール・ロム・マヤン!
とりあえずこれ言っとけ的な
裁判を受けることになるハヤテ達はハインツと対面
戦う理由、歌う理由を問われてますが・・
フレイアは戦争を止められないか訴えてますが、結局死刑の宣告される
そんで死刑執行されそうになるハヤテですが、そこへ現れる悪魔の翼
その混乱に乗じてハヤテ達逃亡
で、システム破壊のため美雲不在ながらも歌いだすワルキューレ
だが今度はフレイアを庇ったマキナが撃たれてしまう
気丈にも3人でライブを強行しますが、裏で美雲さんがついに陥落して星の歌い手に?フレイアも倒れてしまい、結局撤退することになりましたと
ピンチのところでメッサーくん復活を期待したがさすがになかったかw
状況が二転三転して判りませんがフレイアに寿命の兆候が見えてこりゃ悲劇エンドもありえそうですな。。
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マクロスΔ
第23話『残痕 レクイエム』
美雲が最初からこのキャラだったらおもろかったのになw
ウィンダミアに乗り込んだハヤテたち
三手に分かれてシステムの方向を目指しますが、フレイアは故郷の近くまで来てセンチになってるな。そんで結局ハヤテ一行と美雲は捕まってしまった。。
美雲はロイドにお持ち帰りされて、これはラスボスの流れだろうか
ハヤテたちは捕虜になり裁判を受けることに
さっさと処刑すればウィンダミアの勝利間違いなしだが、ここは大人の事情ってことで(^^;
父親の件でも攻められるハヤテですが、状況証拠だけで決め付けてるように見えるがどうなんだろ。やはりなにかしら裏がありそうな気がしますな
とりあえずこの圧倒的に不利な状況からどう形勢逆転するのか、見ものですね
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マクロスΔ
第22話『極限 ブレイブ』
どっちかを選ぶなんて無理そうだなw
反抗作戦開始
今ハインツが歌えないってことで一気に攻勢へ
ハヤテはミラージュさんの責任で戦線復帰する
それでワルキューレの歌でフォールドゲートを作りウインダミアへワープしようとするが、やはりまだ本調子でないフレイア
だがハヤテや美雲の叱咤激励でようやく復活
ハヤテはカシムと激突するが、カシムに追い込まれてやはり力を暴走させてしまう。それでもミラージュさんのおかげで正気に戻り、舞台はウインダミアの空へ
そこでもカシムに追い込まれるハヤテでしたが、ここでカシムの寿命がつきて墜落・・これ、よくわからんかったけどカシムの寿命を縮める何かがあったんか?
それともいきなり寿命が近づいて最後にいつもより力を出せただけ?超新星爆発てきな(^^;
美雲は随分キャラが変わったような。。
ハヤテとあんなフレンドリーだったかな?w
とりあえずハヤテたちが優勢に見えますが、ハインツの歌が復活して白騎士さんとの決着戦かね。まぁハインツも先が見えてるし最期は兄弟に戻ってって感じになりそう・・
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