神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS 最終話『希望:vivace』 スコアを手に入れたボルゾンにより、世界の破壊が始まる 消えかかるコーティを助けようと神曲を奏で始めるフォロンですが、まるで反応なし だがその想いがようやく届く… コーティ、復活 いやもう独壇場(笑) イアリティッケを軽く一蹴、“世界の種子”もあっけなくその動きを停止してしまう そんでもってボルゾンへみんなで説教タイム プラントが崩壊しだし、脱出するフォロン達 敵さん達にも声をかけるが、敵さん全員ここに残ると 生死は不明なものの、嘆きの異邦人事件はこれにて終幕 そして月日は経ち フォロンたちは学院を卒業 フォロンとレンバルトはユフィの事務所に入所しましたと 一人前の神曲楽士になるための修行はこれからも続く… 糸冬 あれ、なんかどっかで13話って見た気がするんだけど、、、 気のせいか(^^;) 別にそんなことで取り乱したりしませんw 評価:★★★★(コーティ補正アリ) まぁ最後がどうにもあっけなかったけど、全体的には絵が可愛かったので満足です。 そして「けいおんは生き甲斐」ならぬ「コーティは俺の嫁」ということを再認識w 時間があれば伝説の1期をもう一回観てみようかなと(笑) 関係者のみなさん、どうもお疲れ様でした
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神曲奏界ポリフォニカ クリムゾン
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神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS 第11話『解体:tempestoso』 フォロンの身を按じたコーティはフォロンを戦場から離脱させる。 そしてあっさり敗北、捕獲されてしまう、、、 世界を壊し、作り直すための神曲の楽譜・スコア それはコーティの中にあったのです。 ボルゾンはコーティの体からスコアの抽出を開始する。 一方エレインドゥースの力を借り、再びプラントへと降り立つフォロン 早くしないとアテナが!!的な展開? レンバルトやユフィに後押しされてコーティのもとへ急ぐが、ボルゾンはついにスコアを手に入れ、世界の破壊が始まってしまう… つづく 次回『希望:vivace』 ライカのやられ方がすごいマヌケだったな、、、(^^;)
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神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS 第9話『野望:marcato』 結局奪われてしまう奏世楽器 つか随分でかいな、、、 コーティは学院長がかつて敵だったシダラ・レイトスだと知る この二人って初対面だったのか 目を覚ました学院長のもとに乗り込んでいくコーティはギャグにしか見えんのだが(^^;) そんでいろいろネタ明かしとか世界観の説明をつらつらと… 学院長はフォロンとコーティに奏世楽器を取り戻すよう依頼する 一方でついにすべての奏世楽器を揃えてしまう嘆きの異邦人 ボルゾンはその目的である世界の再奏造に向けて動き出す… つづく 次回『進攻:risoluto』 「神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS」第9話より 次回はみんなで戦う意思を固めて一気にクライマックス突入ですかね
とりあえずぺルセのお尻が印象的でした(^^;) |
神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS 第8話『激震:furioso』 12年前、『嘆きの異邦人』によって起こされたテロ事件は伝説の四楽聖によって鎮められた。 だがその残党が生き残っていた それが今回のテロ集団 そして学院長は四楽聖の一人・シダラ・レイトスだったのです。 そんでもって『嘆きの異邦人』のリーダーであったクチバ・カオルの契約精霊こそ『紅の殲滅姫』コーティカルテ・アパ・ラグランジェス、略してコーティだったと その事実をフォロンに知られてしまったコーティ、ご傷心 フォロンもまた動揺が隠せず、傷ついたコーティを癒すために神曲を奏でるも、彼女には届かない… だが、コーティの抱えていた不安・本音を聞いたフォロンは答えを出す コーティはコーティだと 「神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS」第8話より そして改めて奏でられた神曲によって大人バージョンへと姿を変えたコーティはユフィ達の救出へ 敵さんの精霊2体を一蹴する。 奏世楽器をかけた攻防も苦戦していたエレインドゥースのもとにシダラ・レイトスが合流 タヌキモを一蹴するが、そこへ今度はゴスロリ精霊・イアリティッケが現れる… つづく 次回『野望:marcato』 「神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS」第8話より ミゼルドリッド大活躍 しかしあの偽コーティのやり取りはマヌケすぎるだろ(^^;) それよりもフォロンの神曲がどうも苦手
もうちょっとスカッとしたものにならんかなぁ、、、 あれだったらまだレンバルトのほうがいいなって思うんだ… |





