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ゴン太の毎日アニメ日和

宇宙の謎を解きたい・・

書庫■2009年10月〜■

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キディ・ガーランド
 
 
最終話『いつまでも一緒!』
 
 
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銀河爆弾をアイネイアースへと落とそうとするガクトエル
その馬鹿げた行為にようやく目を覚ましたトーチはガクトエルに意見するもあっさり薔薇の制裁
宇宙空間に放り出されたトーチをシェイドは追っていってしまう…
リトゥーシャたちは街から出ること躊躇う市民を説得し、脱出へ
だがアンカーケーブルがロックされてるとかで脱出できない、、、
唯一ガクトエル側に残ったサフィルだがクフィーユの能力であっさり敗北
 
で、なんか知らんがいつの間にか目が見えなくなったガクトエル
一人になってかわいそかわいそな彼を見捨てることができなかったアスクールはクフィーユ達を市民救出へ向かわせて自分はガクトエルと「一緒にいる」と
だがそこも崩壊がはじまり宇宙空間に放り出される2人
そこでようやく打ち解けた兄妹でしたが
ガクトエルは力が残ってないアスクールに自分の力を与え、消えてしまう…
 
力を得たアスクールは銀河爆弾を止めに
だがやはり力が足りずに諦めかけたところへクフィーユが現れる。
でまぁ2人で力合わせて銀河爆弾を止めることに成功しましたと
 
訪れる平穏
喫茶室へと戻ったアスクールとクフィーユはこれからもウエイトレスをしながら銀河の平和を守るのです。
 
 
 終
 
 
ガクトエルがいきなり弱弱しくなってしまったのはシェイドの力のせいなのかね
あの辺がよく判らなかったけど話的にはまぁこんなもんでしょーね
来週からアスクールみたいな能天気キャラが見れなくなると思うと若干寂しさを感じます(笑)
で、数年後にはディアを主人公にした3期がはじまるんですよね?(^^;)
 
 
評価:★★★
 
アニメなんて楽しんだもん勝ちというよい事例w
 
 
キディ・ガーランド
 
第23話『とまらない想い』
 
 
ついに動き出す銀河爆弾
アスクール達はガクトエルのもとへと向かうが待っていたのは集中砲火
ようやくそれを乗り越えてガクトエルのもとに辿りつく
 
 
なぜ彼は銀河系を滅ぼそうとするのか
 
答え:かつて世界はガクトエルを否定しようとした。だからお返し((笑)
 
 
ガクトエルはクフィーユを殺そうとするが、そこへ現れるイヴェールとゾマ
ガクトエルは亜空間へと閉じ込められてしまう…
 
そんで今度は銀河爆弾を再び封印しにいくアスクール達
 
 
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もっきゅーーん
 
 
って気合入れる言葉だったのか
エクレール達と力を合わせて見事封印に成功
 
が、ガクトエルがそう簡単にやられるわけもなく、
クフィーユの前へ現れる。
粘着さんか(^^;)
さらに封印した銀河爆弾ごとワープさせてGTOの星・アイネイアースへとぶつけようとするガクトエル…
そこへアスクールが到着
 
いよいよ最終決戦だー。
 
 
つづく
 
次回『いつまでも一緒』
 
 
リトゥーシャっていつの間にあんないい子ちゃんになったんだっけ
で、その相方のパウークはこのまま見せ場ないんだろうか(^^;)
 

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キディ・ガーランド 第22話『流れ始める時間』


ようやく本来の記憶を取り戻したクフィーユ
が、今度はガクトエルによって時間を止められてしまう…

ガクトエルはというといよいよ己の目的を果たすために“時間の凍りついた空間”へ
なんだか変な機械にはめられてしまったアスクールは瞬間移動で抜け出そうとするが、そんなことをするとワープゲートが暴走して市民が犠牲に?
そうなるとお婆さんも死んでしまうと悲しむリトゥーシャにアスクールは瞬間移動はしないと約束する

お婆さんと銀河系を天秤にかけるとはなんとも、、、

一方リュビスの助けを受けてクフィーユを助けたディア
2人はアスクールのもとへ現れ、シャドウワーカー達と激突

なんかクフィーユがやたら強い(^^;)

さらにESメンバーも現れ、サフィル以外は素直に投降
ドゥルディによって装置を止めることにも成功


と思いきや結局動き出してしまう“時間の凍りついた空間”
果たして銀河系の運命は…


って銀河系吹っ飛ばしてなにが楽しいんじゃいと(苦笑)
支配する世界がなくなったら意味ないのに
アニメの悪役が考えることは、まったくもって理解できないとです。。。


つづく

次回『とまらない想い』

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キディ・ガーランド 第21話『蘇る記憶』


ちゅーの力は偉大


そゆことw


記憶が蘇ったりすごい力を発揮したり
思えばこのアニメはちゅーがキーポイントだった気がします
もうなんか理屈抜きなところが好きですね(笑)
で、結局アスクールは昔の記憶を取り戻すもガクトエル側にはつかなくて意外でした。


つづく

次回『流れ始める時間』


©2009 gímik・サテライト・角川書店 / GTO

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キディ・ガーランド 第20話『ほんとうの私』


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「いーだっ、いーだっ!」ってかわいいな(笑)


つーことでガクトエルの妹という偽の記憶埋め込まれていたクフィーユですが、リトゥーシャが思わず本当のことを言ってしまうという展開
それを受け混乱するクフィーユだが髪のブローチがどうやら記憶を操作してるらしく、結局元に戻ってしまう…

一方アスクールはというと、ある朝クフィーユとの共鳴を感じ、ついに助けに行く事を決意
ディアと2人でGソサエティの本拠地へと乗り込んでいく

そこで待ち構えていたのはクフィーユ、そしてガクトエルであった…


つづく

次回『蘇る記憶』


クフィーユの記憶は戻るけど今度はアスクールが掴まる展開かな
まだ4話あるけど結局キャラを持て余して終わりそうな感じだなぁ、、、
とりあえずクライマックスへ向けて盛り上げておくれ

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