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あそびにいくヨ!
最終話 『みつけきにました』
この一言に尽きる(笑)
なんでこんなにウザいんだろう
これが狙ったものなら大したもんだよ、ほんと(^^;)
で、結局3人はキオの愛人に!!
キオって沖縄のタイガーウッズかよ、みたいな。
アオイってウブな割にキスは大胆だな(笑)
つかこのキオって男もこの状況で「なんの話?」とか「どうしたの」とかニブすぎるのにも程がある
ひさしぶりに地獄の断頭台を喰らわしたくなったよ
で、愛人3人はムスメットに扮して犬さんを迎撃
キオはキャーティアシップに到着し、コンピュータを再起動しようとするが、キャーティアじゃないとダメとかで万能鈴を使って遺伝子操作、めでたくキャーティアになりましたと
いやいやそこにいるキャーティアに艦長権限委譲すればいいだろ(^^;)
愛人3人もなんとか犬さんに勝利するも敵の基地が地球に落下開始、沖縄がピンポイントでやヴぁいということでその身を省みず基地へと向かうアオイと真奈美
このままでは2人がー、てところでキオが現れ、2人を救出いたしましたと
最後はキャーティアがクリスマスプレゼントとして持ってきた軌道エレベーターが巨大ツリーっぽくなって〆
わー、きれいだなぁ(笑)
おわり
いやぁ、真奈美のウザさは尋常じゃないですよ
こんなキャラがいたら普通にアニメを楽しむことさえできません
ホント誰得とはこのことだなと思った。
キャーティアになったキオに発情期がきたらどうなってしまうんだろう
そんなアホなこと考えたけど同人とかでありそうw
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■2010年7月〜■
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コメント(6)
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世紀末オカルト学院
最終話 『マヤの文明 / MAYA's BUNMEI』
ノストラダムスの鍵も見つかり、未来に帰る事になる文明
終業式の日に一応退職の挨拶をすることになるが、マヤはその日子供の文明と母親を呼ぶというサプライズを用意
母親に会えることを素直に喜ぶ文明だが、そこでふと疑問が湧いてくる…
子供のころの自分にそんな記憶はない、と
美風を倒しても変化がなかった未来でもその検証が行われ、
ノストラダムスの鍵とは文明だったことが明らかに
正確には文明と子供のころの文明が会うことらしい
ここでとっとと未来に帰ればいいものの、なんとか母親には会いたいと我儘をいう文明
ということでマヤは打ち合わせの場で母親と文明を会わせることに
さらに子供文明の終業式参加を強引にキャンセルしたことで母親は怒って帰らせてしまうマヤはこれで終業式にも参加できるしいっそこのまま残れば的な提案を、、、
それをあっさり断った文明に対し、最後の学長命令で送別会行うことになる
そのころ、泊まり先に戻る文明ママだが、子供文明が行方不明に
あぁ、2人を遭わせてしまうんですね(^^;)
ノストラダムスの予言を発動させて、どう〆るというのか、、、
というわけで翌日
屋上から未来に戻ろうとする文明の前に子供文明が現れ、ノストラダムスの予言が発動してしまう
空から襲来する宇宙人…
なんか知らんけど子供文明からパワーをもらった文明は宇宙人に立ち向かい、その身を呈して見事撃退いたしましたと
相当力業ですこと(笑)
てことで平和な未来が訪れるわけですが、マヤと文明は結婚したんすか、、、
つか過去を変えたから突然未来も変わるっていろいろ無理があるんだよね
今回の件に携わった人の記憶はどうなるんだろうとか考えたらキリがないし
でもまぁ着地点としてはよかったかな
これを「あそびに」がやったら総叩きかもしれんが(笑)
評価:
アニメノチカラよ、永遠にw
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セキレイ〜Pure Engagement〜
最終話 『真実ノ絆』
御中の手によって爆破がはじまった帝都タワー
その爆破を止めるためにコンピュータと格闘する松の前に現れたのは瀬尾たちだった。
瀬尾から渡されたMBIメインサーバのパスコードでガードシステムを停止させることに成功するも2重トラップが発動、毒ガスが発生して松たちはピンチに…
爆破コードを解除するためにその場に残った松
瀬尾たちはくーちゃんを連れて脱出へ向かうも、結局くーちゃんは松のいるサーバールームに戻ってしまう…
松はようやく爆破コードをすべて解除するが、くーちゃんと一緒に意識を失ってしまいます、、、
爆破が止まったことで一気にタワーの屋上まで駆け上がった皆人と結
そこで待ち構えていた御中から千穂の病気を治すデータを貰うも、タワーが崩壊するからとさっさと逃げ出す御中、、、
皆人たちも脱出へと向かうが間に合いそうにないので皆人を抱えて外へ飛び出す結…
気が付くと崩壊したビルの瓦礫のもとにいた皆人たち
なぜか月海や松たちもいますが
そこへ現れたのはまぁ予想通りというかなんというか鴉羽でした。
ということで鴉羽と結が激突するも、やはり押されぱなしの結
そんな結を見かねて身を呈して庇おうとする皆人を無情にも斬ろうとする鴉羽(いいぞ、斬っちまえw)
©極楽院櫻子/スクウェアエニックス・鶺鴒計画
結は祝詞を使いふたたび鴉羽に立ち向かい、一矢を報いることに成功するが、そのまま力尽きてしまう…
©極楽院櫻子/スクウェアエニックス・鶺鴒計画
それで満足したのか立ち去ってしまう鴉羽
「次はもっと、楽しませておくれ」
これにて一件落着?
なんにも解決してないけどね(笑)
というわけで元気になった千穂
て、いくらなんでも元気になるの早すぎじゃね?(^^;)
セキレイ計画はまだまだ続くようですが、この続きはまたいつか…あるんでしょうか?(笑)
糸冬
ということでこんなもんでしょうね
鴉羽との対決はタワーの屋上でやるのかと思ってたんですけど、あの夕日をバックに対決というシチュエーションをやりたかったんですかね(笑)
いきなり夕方とか冷静に見るとだいぶ不自然ですけどね
屋上についたのが16時ってことはスタートしたのは15時?皆人たちはずいぶんのんびりと出発したんだなぁと(笑)
評価:
まぁなんだかんだ言っても安定した面白さを提供してくれたと思いますね
ひと昔前では続編は外れが多いというジンクスがありましたが、最近の続編ものはむしろ当りが多い気がする。
3期はいつになるか判りませんがきっとやってくれますよね!w
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あそびにいくヨ!
第11話 『さがしきにました』
キャーティアシップが地球に衝突するまで残された猶予は2週間
といってもシップが地球に衝突することはないらしい
なんかいきなり緊張感が薄れてしまいますが、、、
それでもシップの中に残された人を救出しなければならないということでその手段を模索するエリスたち
シップの軌道を変えることはできないのか
どうやら艦長の最上位命令コードとやらが使えればシップの軌道は変えられるとか
だけど当の艦長・クーネは昏睡中…
ということでキオが艦長に就任!(^^;)
前回襲われたときにクーネが機転を利かせて艦長の職をキオに継承してたっぽい
まぁ細かいことは気にしないとして、次に宇宙へ上がる方法を模索
ということでアントニアにロケットを買わせるエリス(^^;)
だが犬さんたちが裏で手をまわしていた為、買うことはできず、、、
せめてエンジンさえあれば…とエリス
エンジンさえあれば船体は艦長の鈴の能力で作れると
てことでエンジンを求めいざロシアのミサイル基地へ出発!!
そして到着w
キオはというとその鈴の能力を使う練習をしてるわけですが、そこへ現れる真奈美
アオイとエリスのことどうする気かと迫りますがこの大事なときにキオの気を惑わすようなことしてほんとアホなんですか、この子
まぁこんだけ言われても何の事か判ってないキオもタコ殴りにしたい気分ですが
そんな真奈美についにアオイも本音をポロリ
自分だってできない事を人に押し付けるなと
ビンタの応酬で嫌悪な雰囲気になりますが、そこへ警報が…
敵に捕まってしまうキオ
2人を程なく発見するアオイですが、敵さんにあーだこーだ言われて動揺を隠せず、、、
まぁ結局アオイによって救出さえるんですけど
さらに基地へ軍が向かっているとかで一同はキオの作った宇宙船に乗り、いざ宇宙へ…
つづく
次回 最終回 『みつけきにました』
宇宙の海は俺の海、俺の果てしない憧れさ
やっぱキャプテンフューチャーよりハーロックだろ
あんなマイナーな曲やるくらいならハーロックやっとけばこのアニメの評価も変わってたかもね(笑)
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オオカミさんと七人の仲間たち
最終話 『おおかみさんとマッチ売りじゃないけど不幸な少女』
親の借金返済のためにバイトを続ける貧乏学生・火村真知子
あるときおかし荘から出てきたクラスメイトの亮士をお金持ちと勘違いし、玉の輿に乗ることを企てる…
あらゆる手を駆使して亮士とデートすることになるが、その途中で突然用事ができたという真知子は亮士を帰らせてしまう
そこへ現れる借金取り
真知子は父親が真知子の稼いだお金を持って逃げてしまったことを告げられる…
借金取りによってピンチになる真知子ですが、そこへ亮士が現れ…
そんな最終回
途中まで最終回がこんなんでいいのかと思いましたが、一応成長した亮士、一応進展したっぽいおおかみさんとの関係を描いてくれたのでなんとか締ったかなと
借金帳消しとかはさすがにやりすぎだと思うけど
真知子の中の人は律の中の人のようでしたけど、声をだいぶ変えていたのはいつまでも律、律言われたくないからでしょうかね(^^;)
©2010 沖田雅/アスキー・メディアワークス/オオカミさんと製作委員会
評価:★★★(ふつー)
キャラは全体的に不満なし、絵もよし、声よし、EDもいいのになんで大成しなかったかって言ったら個人的におおかみさんと亮士に魅力がなかったからとしか言いようがない
あとは変に過去を作ったりギスギスした展開はいらんかったかな
いろいろ賛否のあったナレーションは面白い試みでよかったと思うけど、いらん一言が多かったのも確か(笑)
続編の可能性もなきにしもあらずって感じですけどその時はあまり背伸びしないでねって感じですかね。
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