田舎の薪割り的な生活

「毎週薪割りを楽しんでいる」は過去?今は毎日超忙しい,田舎生活をお伝えします。

薪ストーブ

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焚き付け作成

 昨日の朝はすごかった。

 息子が早い電車で行くというので,4時起き。

 滑る道を暗い中走り。

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 急いで出勤したので写真なし。明るくなってきて車の中から雪景色。

 そして夜は宴会。みなさんありがとうございました。

 定年までなんとかやってくることができたのは,職場で出会った全ての方々のおかげだと思っています。

 最後まで寝ないで起きていました。奇跡です。

 家まで送っていただき,すぐに爆睡。

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 朝起きると,やはり雪は残っていました。

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 ハウスも重そうです。

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 家の前の道路はつるつるですね。

 今朝も息子を送ってくると,近くの空き地に県外ナンバーの車。

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 どうやら,滑って電信柱とぶつかったらしいです。

 抜け道にもなっているので知らずに来たらしいです。

 まだまだ数日ここは凍っていますので,こちらにおいでになる方はお気をつけください。

 午前中はいろいろ用事。そして午後から,大豆取り。

 そう言えば,明日はもう節分。

 節分の豆まき用の豆を取りましょう♪

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 ハウスにしばらくかけておいた大豆。

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 木箱の中に入れて,板で叩いて。

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 ゴミ混じりの大豆が出てきました。

 本当はババの家の納屋に置いてある,唐箕を持ってきてゴミを吹き飛ばすんですが,こんな少しのために…。

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 扇風機を持ってきて,ゴミを吹き飛ばしました。

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 これだけ収穫。鞍掛豆としたし豆です。

 それで,どこが「焚き付け作成」かと言うと。

 大豆ガラを薪ストーブの焚き付けに使います。ちゃんと籠数個取りました。

 そして肝心の写真は…,撮り忘れました…。

 大豆ガラはよく乾いていてとてもよく燃えます。

 小学校の頃,冬に日直になるとダルマストーブの火をつける仕事が待っていました。

 日直の朝,親が作ってくれた大豆ガラに新聞紙をまるめた焚き付けセットを持って登校し,自分たちで石炭ストーブに火をつけたものです。

 大豆ガラは,よく燃える焚き付け。農家は大豆を収穫した後,焚き付け用に取っておきました。

 薪ストーブの場合には,室内にゴミが入るのがちょっと困りますが。

 今日は暖かだったので薪ストーブ焚かなくても,今のところ室温25℃。

 寝る前には,薪ストーブに火が入るでしょうか。

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灰が出る♪

 毎日,年代物のズボ薪を大量に燃やしているので,灰がたくさん出ますね。

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 日曜日に缶が一杯に。

 袋に入れてなんて取っておきません。

 また,ゴミとしても出しません。

 灰用の袋に入れてゴミ集積所に出すように広報か何かに載っていたような記憶がかすかにありますが…。

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 畑にぶちまけてお終い。

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 またブロッコリーも収穫できました。

 昔から,畑なんかに撒いて野菜を育てていたんです。何か問題があるんでしょうか?

 この灰は,8年以上昔に伐採した木の灰です。

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焼き栗

 昨年の秋にたくさん取った栗。冷蔵庫で保管してありました。

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 年を越して,焼き栗です。

 冷蔵して保管しておくと甘くなるとのこと。

 甘いんですが,水分も抜けていてちょっと,と言うのもありました。

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 ミルクが薪ストーブの前でゴロゴロ。

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 我が家の薪ストーブで活躍しているのは,こんな薪が多いですね。昔は大割りの薪がいい!と思っていましたが,大割りは重くて…,年寄りにはちょっと…。

 コロ薪でもズボ薪でも火持ちがいいので,こんなのやズボやらコロやらが活躍です。

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焚き付け

 今朝の最低気温は,氷点下3.9℃。寒かった!

 寒くて暮れから正月明けまで毎日,一日中ストーブに火が入っていたようです。

 もっとも仕事が始まると火が入るのは朝と晩だけですが。

 出る灰の量も結構ありましたが,焚き付けも減ってきました。

 日曜日の午後に一週間分の焚き付け準備。

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 薪割り台の上で,鉈を使って小割りに。

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 一斗枡に一杯にしました。

 まだ杉の小割りはあったので,もっとたくさん小割りに。

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 これでいつまでもつでしょうか。

 暖冬らしかったのですが,寒い日が続きます。

 薪もたくさん燃やして,早く薪棚を空けなくてはいけませんね。

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焚き付け作成

 毎日朝晩と薪ストーブに火が入るようになって,焚き付けも減ってきたので日曜日に作成。

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 この前,作ってはあったのですが,ちょっと太いので鉈で小割りに。

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 薪ストーブの横に,一斗缶とこの入れ物に入れてあります。

 今ではなかなか見かけなくなった枡ですが。分かりますね,みなさん。

 これも一斗枡で,一斗入ります。

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 焚き付けは一斗ではないでしょうが,一斗枡で一週間以上,持つでしょうか。

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