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			<title>木村藤子先生にお世話になりました</title>
			<description>木村藤子さんとは長いお付き合いで、連絡先等も・・・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gonzares49</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>木村藤子先生にお世話になりました</title>
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			<description>木村藤子さんとは長いお付き合いで、連絡先等も・・・・・。</description>
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		<item>
			<title>自分の在り方について</title>
			<description>こんばんは＾＾　お久し振りの更新です。いつもブログ無精をお許し下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木村先生と、ご連絡が取れて御相談に伺われた方からいろいろなコメントを頂き&lt;br /&gt;
それぞれの方が良い御縁を頂けた事、嬉しく拝見させて頂いています。&lt;br /&gt;
また、先生へ予約のご連絡を差し上げる時間帯などを聞かれる方もおられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予約電話を入れる時間が決まっているのなら、その時間にお電話を掛ける方が私は良いと思います。&lt;br /&gt;
その時、もし留守電であったとしても先生はきっと何らかのコメントを入れて下さっているはずです。&lt;br /&gt;
次の予約の受付時間であるとか、出張されている場合なら「いつ頃帰宅します。」等など・・・&lt;br /&gt;
話し中であるのは、全国からお電話が集中して掛かるからで、でもその中でも御神縁が開ける時は&lt;br /&gt;
繋がるのです。&lt;br /&gt;
「決められた時間帯のご連絡」は、相談者が守らなくてはいけない礼節であろうと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、先生もお話されていらっしゃいましたが、予約が無く（アポなし）で&lt;br /&gt;
お宅へ、訪問されても先生に御相談を受けて頂く事は出来ません。&lt;br /&gt;
それは、やっと予約が取れて来られている方への先生のご配慮だと思うのです。&lt;br /&gt;
予約の無い方で、時間を掛けて遠方より来られている事を知りながら「断わらなければ&lt;br /&gt;
いけない」という先生の心情をお察しすれば、こういう行動がどうであるか？&lt;br /&gt;
答えは、直ぐでますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に予約の電話が、繋がらないので先生のプライベ－トな番号に電話を入れる・・・&lt;br /&gt;
これは「困っている者は、藁をも縋る」から・・・で、許される事ではないと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悩んで困って先生に御相談するのです・・・。その先生に礼節を欠く前に、「自分の心の在り方を&lt;br /&gt;
もう一度見つめ直す事も必要ではないか？」と私も考えさせられました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gonzares49/6591564.html</link>
			<pubDate>Fri, 18 May 2007 21:40:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>木村先生へのご連絡について</title>
			<description>木村先生へ連絡される時の時間等について、明日更新したいと思います。&lt;br /&gt;
今日は、やっと自分の時間が取れました。&lt;br /&gt;
私事で申し訳ないのですが、今夜は早く休みます。（－、－）zzZ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gonzares49/6501760.html</link>
			<pubDate>Thu, 17 May 2007 22:24:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>金スマより</title>
			<description>昨日の放送を、拝見して木村先生の話されている「気づき」の難しさを痛感致しました。&lt;br /&gt;
まず、自分の欠点を知る事・・・。&lt;br /&gt;
本当に一番大切な事、でも、素直には認められない・・・。直せない・・・。&lt;br /&gt;
きっと、「気付けば」根本的なところから変われるのでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＴＶを見ながら、数年前に先生とお逢いした時の事を思い出していました。&lt;br /&gt;
先生が所用で、青森から南へこられた時の事。&lt;br /&gt;
いつもの白衣・袴のお姿ではなく上品な洋服姿で、でも背筋をすっと伸ばされた姿に&lt;br /&gt;
身が固くなるのが自分でも解りました。&lt;br /&gt;
目が合うと、あの優しい眼差しで微笑んで「こんにちは」と話しかけて下さるのに、&lt;br /&gt;
私は挨拶も、しどろもどろで恥ずかしい事このうえ無いくらいでした。&lt;br /&gt;
いつも、先生は相談する者の事を考え的確に、神様から聞いて分かり易く説明して&lt;br /&gt;
早く答えを出して下さる。&lt;br /&gt;
それを、理解していても素直に聞けない自分がいた時もあった・・・と&lt;br /&gt;
本当に恥ずかしい事で、「それが自分の欠点だ」と今更ながら思い出し反省した昨夜でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は困った事があれば藁をも縋る思いで、自分の欲求をぶつけるものです。&lt;br /&gt;
だからと言って、我が侭は許されないと言うことも気付かなくてはならないと思います。&lt;br /&gt;
我が侭を通そうとすると、人を傷つける事があるから・・・&lt;br /&gt;
これも、数年前の自分の体験談ですけれど（＾＾）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心を美しく保つという事は、とても難しく出来ない事かも知れないけれど、&lt;br /&gt;
頑張らないけど諦めないで、少しでも保てるように努力しなければと考える私でした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gonzares49/3992135.html</link>
			<pubDate>Sat, 21 Apr 2007 21:43:48 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>金スマ終了後より・・・</title>
			<description>昨夜、金スマ終了後より多くの方から、「木村先生のご連絡先を教えて頂きたい」という&lt;br /&gt;
書き込みを頂戴致しましたが、本当に申し訳ないのですが先生の御了承を頂いていないのに&lt;br /&gt;
私が、勝手に皆さんにお知らせする事は出来ないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勝手な事で、先生に御迷惑をお掛けしたくないのです。どうか、深い御理解を頂戴できます様&lt;br /&gt;
お願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
mammさん、tibitan3nisitaさん、angelaさん、２人の内緒さん、生きていく事はとても辛い事ばかりだと&lt;br /&gt;
私も思います。&lt;br /&gt;
でも、「神様は乗り越えることの出来ない試練は決して与える事はない」と信じています。&lt;br /&gt;
目の前の事ばかりに捕らわれがちになりますが、少し視点を変えて自分や周りを見ると&lt;br /&gt;
そこから違う答えが見つかる事もあるかと思うのです。&lt;br /&gt;
性急に方向性を決めなければいけない時や、長いスタンスで向き合って行かなければならない事や&lt;br /&gt;
いろんな事も、すべて前向きで頑張っていく姿勢が大切だと認識しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頑張り過ぎず、諦めないで行きましょう・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gonzares49/2877064.html</link>
			<pubDate>Sat, 07 Apr 2007 20:44:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>電話での霊視</title>
			<description>続きのブログです。&lt;br /&gt;
木村先生は、電話での相談で霊視が出来ますか？という御質問にお答えします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御自宅にいらっしゃる時は、神殿の神様に向かって柏手を打ち神様のお言葉を相談者に伝えて下さいます&lt;br /&gt;
相談者の相談事により、その時々に適した（罰あたりな表現です。）神様にお伺いをたてられて&lt;br /&gt;
いる様です。本当にびっくりするのは、その神様のお言葉を伝えて下さる早さで、降神の為にお護摩を&lt;br /&gt;
焚いたり、長々と祝詞を唱えたりしなくても的確に「どうしてそんな事がわかるの？」という様な&lt;br /&gt;
事などを、スパッと言われて思わず涙がでたり・・・感じ入る事がとても多い事です。&lt;br /&gt;
その答えを頂く早さが、木村先生の秀でた特殊性であろうと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＴＶ出演などをされている時など神殿から、離れている所にいらっしゃっても瞬時に神様の&lt;br /&gt;
お言葉を聞いて伝え、また映像のように見える事を話して下さっているのです。&lt;br /&gt;
電話でも霊視をする事が出来ますが、いまは受け付けていらっしゃらない様です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとひとつ御相談料について・・・&lt;br /&gt;
よくインタ－ネット上で、「三千円で木村先生に観て貰った」とか「私は、二千円だった」とか&lt;br /&gt;
自慢気に書き込んでいる方を見かけますが、&lt;br /&gt;
『それは、違うだろ！』と、言いたいのです。&lt;br /&gt;
確かに、木村先生は相談料は「幾らだ」とは言われません。それは、全て相談に来る方の&lt;br /&gt;
お気持ちに任せて下さっているからで、高額の金銭を要求する少し疑いたくなるような&lt;br /&gt;
霊能者とは違うのです。&lt;br /&gt;
私も相談に行かせて頂く時は、先生のお気持ちを大切にし、「御神前に感謝の心でお供え頂ける&lt;br /&gt;
御相談料を納めたい」と思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に人助けを御自分の役目だと思って、毎日を過ごしていらっしゃる先生は「すごい」の&lt;br /&gt;
一言です。私には、到底出来ない事です。（当たり前かぁ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでは、また（＾０＾）/</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gonzares49/1819278.html</link>
			<pubDate>Tue, 27 Mar 2007 00:04:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>最近の御質問について・・・</title>
			<description>お久し振りです。本当にブログを毎日続けていく時間が取れなくてゴメンナサイ。&lt;br /&gt;
筆無精の私は、ブログにおいても構築無精の様です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近コメントを頂いた中で、木村先生は「電話での霊視を、受け付けて下さいますか？」とか&lt;br /&gt;
「電話を掛けても繋がらないので、どうすれば良いのでしょう」&lt;br /&gt;
という御質問を頂戴しました。&lt;br /&gt;
返事を書くコメント欄の文字数が限定されていて詳しくお答えする事が出来ないので&lt;br /&gt;
こちらで、お答えしたいと思います。&lt;br /&gt;
昨年までは、木村先生へお電話を差し上げると「話し中」の時が多い物の何度も掛け直すと&lt;br /&gt;
必ず繋がったものですが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年ＴＶ出演され、また週刊誌に先生のお宅の電話番号が載ってからは相談者が激増し、&lt;br /&gt;
１日５０～６０名もの訪問を受け、その間にも予約の電話が早朝から深夜まで鳴りっぱなし&lt;br /&gt;
という毎日を休み無く続けていらっしゃいましたが、先生とお話しする時間が短いとの不満を&lt;br /&gt;
いう方（先生のお仕事は、相談者の聞きたいことを神様にお伝えし、その答えを相談者に&lt;br /&gt;
伝える訳ですから相談者と会話を多くは必要としません）や、心ない相談者（素直に聞く耳を持たずに&lt;br /&gt;
自分の期待していた答えと違う言葉を頂戴して逆恨みする）が出てきたりして、&lt;br /&gt;
出来るだけ多くの方の御相談をお受けしようとする現在の形を変えざるを得ないことも&lt;br /&gt;
あり得るのではないかと私は心配しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先生は神様の言葉を、相談にみえた方に伝える事が御自分の役目であると考え不眠不休でも&lt;br /&gt;
「困っている人を救えれば、それで良い」とよく話しておられました。その先生のお気持ちを&lt;br /&gt;
相談者自身が潰してしまい、我が侭の言いたい放題でこの様になってしまっては本当に残念ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明日は、電話でも霊視ができる木村先生の事を構築したいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gonzares49/1647846.html</link>
			<pubDate>Sat, 24 Mar 2007 20:24:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>最近の週刊誌より</title>
			<description>某週刊誌に木村先生の記事が載っていました。&lt;br /&gt;
購入するまでもないので、本屋さんで立ち読みさせて頂きました。（本屋さんゴメンナサイ・・・）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は、まことしやかに書かれた物で「あら、あら、」と思ってしまいました。&lt;br /&gt;
どこかの誹謗中傷（もう削除されています。）の内容そのままで、残念な気持ちに&lt;br /&gt;
なりましたね。&lt;br /&gt;
木村先生のコメントは、いかにも優しさを微塵も感じさせない様になっていましたし、&lt;br /&gt;
へびの神様と呼ばれる様になったと言う、くだりは「馬鹿な・・・」と笑ってしまうものでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの先生のコメントは、私のブログ中にも書き込んだ事が有るように&lt;br /&gt;
「今とても忙しくなったから」とかでは無いのです。&lt;br /&gt;
でもあの本の内容からは、先生がコメントをされる前後の記者さんの動きもわからないし&lt;br /&gt;
もっと言葉多く話されていたかも知れない・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
活字となって抜粋された言葉を掲載されてしまうと、「誤解が生じ易くなる」という事を&lt;br /&gt;
理解致しました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gonzares49/1091453.html</link>
			<pubDate>Thu, 15 Mar 2007 18:59:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>花粉症</title>
			<description>とても長い間、更新していませんでした。&lt;br /&gt;
皆さん、本当にごめんなさい。m(_ _)m&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年は、ビックリするくらい花粉症がひどくて・・・&lt;br /&gt;
頭は重いし、鼻が詰まって夜は眠れないしで体力の全てを使っているようです。&lt;br /&gt;
少し良くなって参りましたので、明日より更新致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どなたか、良いアレルギ－の対処法を御存知のかたいらっしゃいませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、また明日・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gonzares49/1012119.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Mar 2007 00:42:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>木村先生と逢って解ること</title>
			<description>十何年ものお付き合いの中で、私が解った事は「初めてお逢いして一度、二度では&lt;br /&gt;
理解出来ない事が多々ある」という事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の父の話に戻りますが、「父がガンである」と解った時にやはり、頭を過ぎるのは&lt;br /&gt;
父の死・・・でした。&lt;br /&gt;
木村先生に勇気を出して伺うと、はっきりとは答えて頂けませんでした。&lt;br /&gt;
先代である木村ハル先生（先生の実母）が、亡くなられる時も解って全て滞りなく&lt;br /&gt;
納められた先生が・・・です。&lt;br /&gt;
「なぜ？」と思いましたが、「きっと、何か意味があるからだろう」と思い&lt;br /&gt;
しつこく答えを、求めなかったのです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
父が逝ってから、「あの時の、貴方に本当の事を言うとボロボロになってしまって&lt;br /&gt;
いたでしょう？」と木村先生に言われました。&lt;br /&gt;
実際、私にはいつもの様な冷静さは全然なかった・・・と思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初めて木村先生に、御相談されてそんな答えが返ってきたら、「どうして、こんな事が&lt;br /&gt;
わからない？」と思われる方、多くは無いでしょうが居るはずです。&lt;br /&gt;
木村先生は、神様からの答えを教えて下さいます。&lt;br /&gt;
ただそれを聞く側が、落ち着いて冷静に判断出来る状態で無いときは、&lt;br /&gt;
「言葉を呑まれる事があるんだ」ということを、身をもって感じました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの時、本当に「あと１年ちょっとです。」なんて答えを頂いていたら私は、&lt;br /&gt;
パニックになっていただろうし、その現実を受け止めて冷静に物事を運べるだけの&lt;br /&gt;
裁量もないのです。&lt;br /&gt;
もしかしたら、しつこく答えを求めた自分の事は棚に上げて「父があと、１年程で&lt;br /&gt;
死ぬと言われた」なんて、逆恨みも甚だしい事になっていたかもしれない・・・&lt;br /&gt;
と、思ったりすると背筋が凍ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
病院でも患者全員に、全てを告知するか？というと、答えは「いいえ」です。&lt;br /&gt;
その患者さんが、冷静に判断し、病気を理解する力を持ち、前向きに病気に立ち向かう・・・&lt;br /&gt;
そういう強い気持ちを、持つ患者さんには告知される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聞く側の冷静な判断と理解力がなければ、確かな事も不確かなものへと形を変えて行って&lt;br /&gt;
誤解を生ずるという悲しい結果になってしまうのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんな時でも、落ち着いて入れる冷静さが必要なんだと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gonzares49/601007.html</link>
			<pubDate>Sun, 04 Mar 2007 21:00:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>本当の木村先生・・・・</title>
			<description>最近たまに、目にする事があるのですが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．青森まで高い旅費を使って行ったのに、納得のいく答えが貰えなかった。&lt;br /&gt;
２．とても厳しい言葉で、答えを告げられた。&lt;br /&gt;
３．相談費用が安くても良いという事は、相談者が多ければ儲かるという薄利多売だ。&lt;br /&gt;
４．待合室で待っている相談者に、厳しく注意する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
簡単にまとめて、これらの事がまことしやかに&lt;br /&gt;
あちらこちらで、書き込まれている。はっきり言って、とても残念でありまた、&lt;br /&gt;
悲しい事だと思いました。&lt;br /&gt;
私は、ずっと木村先生と御縁を頂けた者として、このブログに来て下さっている&lt;br /&gt;
皆さんに、お伝え出来る事が有ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１の「青森まで行ったのに・・」という事について、私も青森からは随分遠方の所に住まいしておりますが、自分で青森までの距離や、費用などは承知の上で、「この方なら」と思って訪ねるのです。&lt;br /&gt;
そこで、頂いた答えは素直に心に納めて帰ります。&lt;br /&gt;
頂いた答えに、納得がいかないと言うのは、既に自分で答えを出して来ているからであろうと思います。&lt;br /&gt;
でも、冷静に考えれば理解出来る所は、多々あるはず・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２の「とても厳しい・・・」これは、神様の言葉を木村先生がそのまま、伝えて下さるからです。&lt;br /&gt;
電話の向こうの神様の声を、聞いてこちら側にいる私たちに答えを下さるのです。&lt;br /&gt;
答えの中に木村先生の感情や、思いは含まれていません。だから、厳しい言葉もあるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３の「相談費用・・・」これは、私の様な者が言えない事かも知れないのですが、木村先生は&lt;br /&gt;
常に「多くの方を、助けてあげる事が出来れば」という思いでずっと、相談を受けて下さっています。&lt;br /&gt;
私も、潤沢でなかったりした時は「無理をしなくても、いいから・・」と助けて頂きました。&lt;br /&gt;
十数年前も今現在も、先生のお気持ちは変わりません。&lt;br /&gt;
儲けを考えるのなら、相談者一人に付き高額の金額を設定して、１日数名と決めれば不眠不休で&lt;br /&gt;
身を粉にして相談を受けなくてもいいのです。&lt;br /&gt;
先生のお気持ちを、理解せずブログの書き込みなどで、安易に茶化す様にコメントされるのは、&lt;br /&gt;
悲しい限りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４の「待合室・・・」これは、最近先生のお宅に伺った友人から聞いた事ですが、予約をしていない方が&lt;br /&gt;
突然来て、「相談を受けてほしい」と割り込みを要望され「私の順番は、どうなるのだろう？」と思ったそうです。&lt;br /&gt;
割り込みをさせると、朝早くから予約の順番を待っている方に迷惑をかける事と、その人を許すと&lt;br /&gt;
他に割り込みを、断った人に申し訳ないという事で待合室で注意をされたのかと思われます。&lt;br /&gt;
やっと予約が取れて長い時間待った自分の前に、横から人が入って来て心から「どうぞ、」と言える方は、少ないでしょう。また、急に青森まで来たのに自分は断られた。でも違う人は相談を受けている・・・。どちらの気持ちも、容易に想像できると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろいろな事がコメントされたりしていますが、初めて予約が取れた方、もうすぐ木村先生にお逢いし御相談をされる方、素直な気持ちで先生と向き合った時、解って頂けると思います。&lt;br /&gt;
キリッとされた先生の厳しい言葉の裏にある優しさを・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/gonzares49/560714.html</link>
			<pubDate>Sat, 03 Mar 2007 21:49:26 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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