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ご無沙汰です(^^)
スマホアプリなるもので写真をまとめてみました。 落語友達とお蕎麦屋さんで軽くいって、「柳の家三人会@松戸」へ 。喬太郎さんのアドリブに爆笑。 三三さんの「文七元結」はたっぷりで大満足(*^^*)三三さんはこういう噺が得意なんだな♪ 幼なじみのKちゃんと会場で合流。三人色違いの母の日ハンカチをプレゼント。自分にはピンク(  ̄▽ ̄) Kちゃんが1ヶ月半遅れの誕生日プレゼントを用意していてくれて、それも見事にピンク(  ̄▽ ̄) よい友達と過ごしたよい一日でありました。 |

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お友達と落語、楽しい会になりましたね(^^)
では、一ヶ月半遅れで、お誕生日おめでとう〜〜〜〜〜〜♪!!
2014/5/12(月) 午前 6:35
おはようございます^^v
元気してますか☆ナイス☆彡
素敵な日々をお楽しみください♪
2014/5/12(月) 午前 7:16
ひまわりさん
ありがとうございます(*^^*)
着実に年齢は増えております。
2014/5/12(月) 午前 10:32
待った・ほるんさま
生きています
ありがとうございます(*^^*)
懲りずに宜しくお願いいたします
2014/5/12(月) 午前 10:34
蕎麦屋で日本酒。男前ですなぁ〜(^ω^)
江戸文化研究家だった杉浦日向子さんみたい(NHKの「お江戸でござる」と云う舞台劇で、最後に出演者の伊藤四郎さんなどに解説をしていた女性)。
「柳の家三人会」って、喬太郎と花禄と三三の事? 「真田小僧」をやった前座の名前が写真が小さくて読めません(^ω^)
喬ちゃんは、難しい真面目な噺をやる時はくすぐりを入れずにちゃんとやりますが、「花筏」のような滑稽噺をやる時は、滅茶苦茶に噺を崩したりしますね。花禄は古典を「こうも詰らなく演じられるか?」の見本(それって、まったく褒めてない。でも今のミーハーにはそれが受けるらしい)。
三三は・・・まあ、「文七元結」のような、長くて詰んない噺を真剣に演じるのが好きらしい(^ω^)
相変わらず、超辛口落語評論家です。最近はいろんなビデオ撮影をするのが面白くなっちゃって、落語の記事をまったく書く気力がなくなっている藪さんです(^ω^)
2014/5/12(月) 午後 0:43
藪さん
相変わらずのご無沙汰ですm(__)m
「花どん」さんです。
花禄さんのお弟子さん。花禄さんについては・・・あはは
ノーコメントということで( ̄∇ ̄)
水曜日は小三治師匠です( ̄∇ ̄)
2014/5/13(火) 午前 0:40
現代の東京落語の最大一門が先代五代目 小さんの柳家一門ですが、柳家一門と云うのはどう云う一門なのかを正しく理解していただきたいんです。
明治時代に三遊亭圓朝と云う人が登場し、本格派の一門として五百人もの三遊一門を作りました。その弟子には、圓左や圓右や名人圓喬や小圓朝や品川の(四代目)圓蔵がいました。それらの三遊一門と肩を並べたのが三代目 小さんです。人情噺を持ち味にした三遊派に対して、小さんはやさしい滑稽噺に徹して、三遊派に対抗できる柳派を作りました。
それが大正から昭和の初めまでの状況。四代目、五代目 小さんは柳派の滑稽噺の伝統を受け継ぎ現代に至ってます。三三は大師匠の小さん、師匠の小三治と続く柳家の本流ですから、喬ちゃんの師匠のS喬みたいに、圓生根多をやって顰蹙を買うんじゃなくて、柳家の持ち根多を極めて欲しいと思います。
誰々の何々・・・と云うのを戦後昭和の大師匠たちはみんな持ってました。師匠の小三治は「初天神」や「うどん屋」の第一人者です。三三はどの演目の第一人者なんでしょう? 三三にはその辺をよく考えて欲しい。
2014/5/13(火) 午前 7:16
花緑さんの祇園祭も明るくって、よかったし
ドン真ん中のイイ席だったし、満足したよね
2014/5/13(火) 午前 9:08
まのじさん
たっぷり楽しめたね
2014/5/17(土) 午後 2:14